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珠理奈との幸せな時間~4月27日鈴懸握会中編~

3部、4部での幸せな時間を過ごし、5部へ。

自分的な問題が多くて、話せること無いと言うか、何をどう話そうって感じで話せることが無いなって。

だけど、珠理奈と話してたら、どんどん話したい(伝えたい)ことが溢れてきて、違う意味で何話そう?ってなってました。

公演を観ることができてたらもっと良かったんですけどね。

ーーー5部(1枚出し)ーーー

おつかれさま
「ありがと」

ぐぐたすチェックするの遅れちゃったんだけどね
「うん」

朝も話したけど、赤めっさ似合ってるから♪
「ありがとう」

こんなに似合う人なかなかいないよ
「わーい」

………
「まだまだ頑張るね」

うん、またくるね
「うん!またね!」

ーーーーー

朝も軽く話したことだったんですが、その後でぐぐたすにそのことが投稿されてたんで、再度ふれたくなりまして。

いや、本当にめっちゃくちゃ似合うんですよ!可愛かったな~(≧∇≦)

そして、感動です。

何が?(笑)

実はですね、僕が沈黙したのって、ちょっと眠そうな感じがするなって思ったから大丈夫?って、頑張ってね。って思ったんですよ。

でも、なんかそれを度々言葉にするのって違う気がして、呑み込んでしまったんです。

そしたら、珠理奈から頑張るねって。

以心伝心ですよ!これは!!

こいつバカだなとか、ポジティブ過ぎてそりゃあ幸せにも感じるだろうとか、適当にあしらっていただければと思います(笑)

いや~でも嬉しかった♪

と、再び幸せを噛み締めていたのでした。

ーーー5部(3枚出し)ーーー

こんにちは
「ありがとう」

せっかくだから、鈴懸なんちゃらの話ししよっか?
「うん」

前から感じてたんだけど、
「うんうん」

特に鈴懸なんちゃらの頃から、珠理奈のパフォーマンスの質が変わったよね。
「どんな風に?」

パフォーマンスにすごく表情があると思う
「わーホントに?」

うんうん、前はね、全力さとか激しさが全面に出てたんだけど、柔らかさとかも感じられて魅力的で大好き
「えー嬉しい!」

前から好きだけどね。なんか更に進化したかな?って勝手に。
「じゃあ、もっと進化出来るように頑張るねっ♪」

うん………

じゃ、6部もまた来るね
「うん、待ってる」

ーーーーー

あ、3枚ってこんなに長いんですね(笑)

自分の中の計算と随分違ったから、少し沈黙の時間が。

いや、見つめ合う時間が←

後ほどぐぐたすで投稿してましたが、5部のときは眠くなっちゃってたんですね。

ちょっと眠そうだなってのは、そのまんまだったようで。

ちょっと可哀想な話かもしれないけれど、あの眠そうな表情がまた可愛いんですよね、珠理奈は。

5部もすっごく幸せな時間でした。

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4月30日チームN「ここにだって天使はいる」公演初日

ざっくりすら書けない程度しか観てないのですが、記事にしちゃうという。

今回も観はじめたのが自己紹介MCの途中から。そして、スマホでという環境。しかも途中眠すぎて落ちちゃいました...。

そんな中での印象としましては、やっぱり面白くないんですよねN公演って。

んー?何が違うんでしょう?明らかにAKBのチーム公演より動けているのに、なんかこう来るものが無いんですよね。僕の中では退屈なN公演。オリジナル公演ですから、きっと参考にしたのもその公演だったでしょうからね。

元々のNメンが8人かな?そして、その残ったメンバーは全員、以前と同じユニットをやってましたね。新公演をもらってからの時間が短すぎたってのもあるでしょうけど、こういうとこをいじってこないところとかが退屈さの証明なのかなって感じたりもしちゃいました。(勘違いで変わっていたらすいません)

どうせなら以前のNのイメージとか壊しちゃった方が良いんじゃないかなって思ったりするわけでして。

またチームNにとって災難とも言えるのは、兼任で加入したメンバーのレベルが低いことですね。柏木は、AKB内では踊れるようになったとは思いますがそこまで。村重は...言うまでもなく。

本当にざっくりと観た中で目についたいいパフォーマンスをするメンバーは、さや姉、うーか、りぽぽ、さきぴでした。

さきぴは、公演曲はまだまだかなって感じだったんですが、今までにやってきたシングルメドレーのところでは一気にチーム内でのハイパフォーマンスメンバーに。なので、全力さを失っているわけではなく、ダンスを憶えるまでにかかる時間の問題と言ったところだと思います。

もし全体がこの調子なら、さきぴはNにきて良かったと言えるかもしれません。BⅡではあれだけ踊るメンバーの中でしたので。

あ、それと西村ですね。波が若干あったのと前半は大人しかったですが、後半はかなり良かったと思います。輝きを再び取り戻せるかもしれません。

気になったのは、ゆーり。踊れてなかったですね。ただ、こちらも後半はだいぶ持ち直したので、ダンスが苦手なのもありますし、この先にどうなるかと言ったところでしょうか。

踊れていなかったのは、村重、古賀、ケイラですね。

いや、もっとたくさんいるんですけど、この3人が特に気になりました。

村重は最後の方、へばって動けてませんでしたから、よほど日頃の公演は動いていないんでしょう。

ケイラはたびたび言ってますけど、すっごくキラキラしていたのにな。戻ってこないですね。

この公演自体が退屈なセトリってのもあって、何チームか観た初日の中では一番面白くなかったんじゃないかなと感じました。


珠理奈との幸せな時間~4月27日鈴懸握手会前編~

書く時間が全く無くなってしまったので、書ける分だけでも小出しにすることにしました。

いつか一つの記事にまとめ……ないな(笑)

さて、初めて2ケタ10枚の握手券を持って行ってまいりました。

内訳は、

3部ー1枚
4部ー1枚
5部ー4枚
6部ー4枚

という感じでした。

ーーー3部ーーー

おはよー
「おはよ。久しぶりだね!」

うん、ってかおはようって時間でもないけどね
「ん?そだね(笑)」

それにしても、その赤い服めっさ似合ってるね
「ホント!?ありがとー」

今日、あと何回かこれるからよろしくね
「うん、待ってるね」

ーーーーー

はっはっは!久しぶりとか言われると思ってなかったから、パニクったす(笑)

あ、いつもか←

なんかいつもの無駄な緊張とか、ここ最近のネガティブ感情で握手に向かわなかったのもあってか、いつも以上に幸せな気分でした。

大した会話してないのにね~。

ーーー4部ーーー

おつかれさまっ
「ありがとっ」

休憩、少しはゆっくりできた?
「うん!」

そっか、良かった。
「ありがと」

身体は大変だと思うけど、楽しみながら、頑張ろうね
「うん、一緒に頑張ろっ」

ーーーーー

ああ、珠理奈よ。なぜにそんなに可愛いんだ←

なかなか普通な会話だけど、良い感じにキャッチボールは出来たんじゃないかな?と思います。

個人的には、

「一緒に頑張ろっ」

の‘一緒に’ってとこに勝手にハートを射抜かれてました(笑)

こちら側が言うような言葉。一緒にって言ってもらえたことが、どれほど嬉しかったか。

表情に出さないようにするのが大変でした。

いや、もしかしたら出ていたかもしれませんが……。

こんなに幸せで良いのか?って思うくらいに僕にとっては素敵な時間でしたが、まだまだ幸せな時間は続くのでした。

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4月28日チームB「パジャマドライブ」公演初日

自己紹介終わりあたりから、ほぼスマホで観ておりました。

一応今回も書かせていただきますが、毒を吐いておりますので気になる方は読まれないことをおススメします。



というわけで、ユニット曲から。

天使のしっぽ(大和田、内山、川本)

ああ、予想通りな方がセンターでした。

誰目線って話?ですが、及第点は一人もいません。

内山もちょっとまだこの楽曲でのパフォーマンスは仕上げきれてませんでしたね。

全く知りませんが、意外にも川本と言う子は動けていた方だと思います。

センター大和田は...言うまでもありませんが、かなりひどかったです。以前から僕は良いと思ったことは無いですけど、なんでセンターになっちゃってるのかな~。僕個人としては、ルックス自体も良いとは思わないので、余計に認められる部分が無いと言う感じです。

内山は成長してくれるでしょうけど、どうなりますかね。

パジャマドライブ(朝長、高橋朱、大島涼)

こちらも予想通りな方がセンター。

朝長は予想通り踊れてませんが、朱里も同様にひどかったですね。

まだ朝長の方が、多少の必死さってのは見えるので、印象は悪くないんですけど。

ちなみに、りょーかはと言うと、あまり良くないです。多分、比較対象の2人がひどいので良く見えなくもないですが、全然踊れてないんじゃないかと思います。

りょーかはスロースターターと言うか、常にムラがあるんですよね。今日も後半の全体曲は結構良かったと思います。

純情主義(柏木、平田、竹内)

柏木は、フォーチュンクッキーあたりから、なぜか踊るようになったなと感じましたが、それから多少の波はあれど続いていますね。

今日のところは及第点としても良いんじゃないでしょうか。初日の仕上がりが一番良いというのを(僕が勝手に思ってることです)、良い方向にこの先崩していけるかですね。

別格なのは、やっぱりヒラリーです。

もう圧倒的です。こういう子をセンターにするべきです。柏木は微妙に独特なオーラがありますからね、少しバランス悪くなっちゃうかもしれないですけど。

そしてとにかくひどかったのは、竹内。かなーり以前の記憶では、踊る方のメンバーだったと思うんですけどね、その記憶は間違いだったんじゃないかってくらいです。

柏木がなかなかのパフォーマンスに仕上げた分、もったいなかったかなと思います。

てもでもの涙(渡辺麻、生駒)

ただただ、残念。

生駒楽しみにしてたのにな~。

いや、生駒自体は非常に良かったんですよ。

でもね、この2人でやってもシンクロ率悪すぎでしょう。

連絡取ったりとか、仲よくしてたりとかあったとしてもも、元々が違うグループであることも含めて、パフォーマンスの質とレベルが違いすぎます。

鏡の中のジャンヌ・ダルク(倉持、小笠原、大家、高城、橋本)

当然であってはマズイと思いますが、橋本の圧勝ですね。一人だけ気迫溢れるパフォーマンスでした。

まーちゅんはここで輝かないと。このメンバー内にいて、それほどでもなかったらかなりよろしくない状況だと思います。

意外だったのは、高城と大家が想像していた以上に動けていたことですね。日頃サボっていただけに出来ることは限られていますが。

しっかし、センターである倉持はとんでもなかった。キャプテンと言う地位があるから、自分が外されることは無いと安心しているのかな。あれ?キャプテンでしたよね?

チームKの時も動けていなかったですが、それとも比にならないほどに動けていませんでした。

今日のユニットだと、「純情主義」が一番まともに観れたと思います。

後半戦、全体曲についての細かい感想は特に無いんですが、ヒラリーと生駒の存在感が凄かったですね。

両者ともに方向性は違いますけど。ヒラリーはその激しいパフォーマンス。生駒は、彼女の世界観が作り出す独特のパフォーマンス。どちらも観応えがありました。

内山、橋本もかなり高いパフォーマンスを披露していたと感じます。

逆によろしくなかったのは、渡辺麻、倉持、高橋朱、竹内、大和田、朝長の6人です。

特に、倉持・竹内の2人はとんでもなくひどすぎました。

そして、その2人ほどでないにしても、センターというポジションの出来がチーム全体を見渡した時に与える影響は計り知れません。それを考えると、今日のワーストは渡辺麻と言えるかもしれません。

自己紹介MCで、1000倍のパフォーマンスするとかなんとか言っていたような...。ハードル上げといてあれだもんな。

表現力とかで逃げるのなら、やめといたほうが良いと思います。その点は、生駒が素晴らしく良かったから。

思っていた以上に、大家や高城、ドラフト生辺りが踊っていたこともあり、旧チームBほどの酷い公演ではなかったと思います。

しかしその一方で、核となる(上位ポジションにくる)メンバーが踊らなすぎるため、良い兆しは感じられません。ユニット曲では、主にそういう方々がセンターなわけですし。

ってか、伊豆田とか梅田とか出演させない理由が全く分からない。


こんばんわんこそばんそーこー!

さてさて、三度昨日のパシフィコ横浜での鈴懸握手会のお話です。

第3部、タイトルの言葉でおなじみ(なのか?笑)の山本彩の元へ。

そうとう並ぶことが分かっていましたので、前の部からの余裕の時間もありまして、受付開始待機列とでも言えばいいんでしょうか。2部のうちから、3部を待つ列に並んでいました。

それでも少しそこに並ぶ決断が遅かったのもあり、それなりの順番でした。

ーーーーーー

こんにちは
「こんにちは」

リクアワの「ジャングルジム」めっさ良かったよ
「ホンマですか」

うん、鳥肌もんだった
「わー嬉しいです。ありがとうございます」

前日の単独で聴けなかったからさ、聴くことができてすっごい嬉しかった
「そうなんですよね。久しぶりだったから緊張しちゃいました」

そうなんだ。にしては、堂々としてて凄かった
「いやいや。ありがとうございます」

「またきてくださいね」
またね、ありがとう

ーーーーーー

あ、やっぱり微妙に憶えてないな...。

いや~しかしですね。山本彩は本当にすごいですわ。その言葉を使うのならば、まさしく神対応です。

いつ行ってもすごく高いポイントで安定しています。すごく楽しいし、惹きこまれる感じです。

かなーり並ぶんですけど、並んででもまた行きたくなっちゃいますね。

握手は、通常のでなくて、右手で左手を。左手で右手をそれぞれ握ってくれるスタイルでした。で、最後にギュッとするのは相変わらずです。

あ、あとですね。文章にしちゃうと表現できないんですけど、イントネーションとか、声のトーンとか表情とか、色々変えてきてくれるので、同じ「ありがとうございます」にしても、全然伝わってくる感じが違います。

うん、さや姉すごい。

「ジャングルジム」の話したかったので、たまたまですがこの日に握手券があって良かったです。


当日メンバー指名参加券の行方~その2~

さて、さきほどの撃沈記事に続きまして、残りの4枚の行方をご報告。

まあ3枚は同じメンバーです(笑)

珠理奈は3部からでしたが、2部にて使う予定がありまして少し早く会場入り。

NMBってSKEと対極の位置だから遠いんですよね。

ーーーーーー

はじめまして~
「おっありがとうございます」

ずっとパフォーマンス観てて、小さいのにスゲーな!って。
「本当ですか。ありがとうございます」

むしろ小さい身体だからこそ、出来る最強のパフォーマンスで、相当工夫したり努力してるんだろうなって。
「わーめっちゃ嬉しいです♪ありがとう」

これからも応援してるから、頑張ってね
「はい、頑張ります!」

ーーーーーーー

めっさ小さいって言っちゃってますが、NMBってのとそれで分かる方には分かりそう。

NMB研究生、やまりな(山尾梨奈)の元へと行って参りました。

思っていた以上に小さかったです。だけど、迫力あるパフォーマンスするんですよね。昇格できていないのは謎ですが、昇格して埋もれているメンバーが結構見受けられることを思うと、研究生公演でまだ輝いていて欲しくもあったり。もちろん、その先に昇格やら選抜入りやらがあって欲しいです。

さて、2枚目~4枚目は同じメンバーです。

いや、本当は2枚の予定だったんですけど、列が途切れそうだったのがすごく嫌だったのと、2回目の握手が中途半端な感じだったので、3枚使っちゃいました。ま、結果論としては4枚使っても良かったですよね。だって、5枚目は撃沈してますし(笑)

あ、結局誰のところかと言いますと、当ブログでもちょくちょく名前が挙がります、はーこ(黒川葉月)のところへ行ってきました。

ーーー1枚目ーーー

こんにちは
「ありがとー」

こないだのね、下北FM行ったよ
「ホンマに!?」

はーこワールド全開でめっさ楽しかった
「でしょう(笑)また絶対に行きたいねん」

うんうん、ぜひぜひ!その時はもちろん行くから
「絶対きてな!」

ーーー2枚目ーーー

どーもー
「おっありがとう」

BⅡ公演の初日観たよ
「ん?...あ、うん」

はーこさ...
「うん」

めっさめさ良かった!
「ありがとー」

でも、はーこならもっともっと出来ると思うし、楽しんでね
「うん、頑張る!」

ーーー3枚目ーーー

お待たせしました
「ありがとー」

はーこ「抱きしめられたら」だったね
「うん」

セクシーはーこだったわ~
「ホンマ?」

うん、だってちょっと見惚れちゃったもん
「やったー」

なかなかやるね
「(笑)」

「ありがとう、またね」
またね

ーーーーーー

はい、こんな感じでした。

ちょっとですね、関西弁だったかどうかとか微妙なニュアンスがはっきりしません。相変わらずの記憶力で申し訳ないです。

2枚目の時だけちょっと会話が噛み合わなかったんですよね。BⅡ公演の初日ってのがなぜかまず一瞬伝わらなかったし(笑)そして、あえてためてみたんですが、全く意味をなさず...いやむしろ逆効果に。

3枚目は、列が途切れてしまいまして、すぐに行ったんですけどね。ただ、はーこがずっとこっちを見ていてくれたので、受付の辺りから手を振ったりしながらと、それはそれで楽しめてしまいました。

終了まで、レーンの前にて待機。

控えめに下がっていくはーこに手を振ってごあいさつ。

笑ったり、軽めにノリがあったり、やまりなもはーこも個人的には充実した握手でした。

2人ともパフォーマンスは素晴らしいし、握手も楽しくできるし、顏も普通に可愛いと思うし、もっともっと光が当たって欲しいなって思います。


当日メンバー指名参加券の行方~その1~

昨日、4月27日パシフィコ横浜での鈴懸の握手会。

記憶になかった当日メンバー指名参加券5枚の行方をご報告。

撃沈した話を最初にしておきたいと思いまして、それからさせていただきます。

ギリギリまで悩んだんですけど、結局アズマリオンのところへ。

ーーーーーー

はじめまして
「......」

AKBのリクアワで観たときに、すっごく綺麗だった
「え?何?」

リクアワで観たとき、リオンめっさ綺麗だった
「全然」

ーーーーーー

これ、なかなか凄い握手ですよね(笑)

なんかですね、並んでいるときにちょっと表情が見えたんですけど、全然笑ったりとかしてなくてなかなかに面白かったです。

で、自分も同じ状態になったと(笑)

パフォーマンスのこと言うか、リクアワの時のこと言うかとか悩んだりして、早口且つ小さい声になってしまったので申し訳なかったですね。その結果が、「え?何?」の聞き返されたとこですね。

いやしかし、そんなことがあったにしてもあの対応はまた行こうってはならないですね。今の僕は。

特別対応が悪いとかも聞かないので、タイミングとかそのあたりの問題だったりしたんでしょうけど、僕にとってはこれがそのまま印象になってしまいますから。

ま、アズマリオンが嫌いになるというよりかは、今までの距離感(握手とかには行かずに、パフォーマンスを観たりブログなどを読んだり)が僕にとっては良いんだなってことに落ち着いた感じです。

なかなか衝撃的で面白かったですね。ちょっと中途半端な気持ちで、まとまらないままに行ってしまって、アズマリオンごめんなさい。

だけど、初めてであんな感じの対応されちゃうとショックだと思うので、もう少し頑張ってもらえたらなと思います。


幸せすぎた

そこまで久しぶりでも無いのに、すごく久しぶりな気分でした。

そんな今日の握手会、本当に本当に幸せな時間でした。

上手く話せたかってポイントは、当ブログを読んでくださったことがある方はお分かりだと思いますので置いておいてください(笑)

今日はちょっと書く時間が無いので、とても幸せな時間だったというご報告だけ。

密かに撃沈話しとかもあるので、改めて詳細記事をアップする……予定です←

それにしても今日の珠理奈は、また最強に可愛くて綺麗すぎました。


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明日4月27日の握手会

記憶に無いものが手元にありました。

当日メンバー指名券が5枚。

うん、確かに今思い起こせば、試しにって思った気がします。

そして5枚全てが当選するとは思ってなかった気がします。

珠理奈との握手を激しく悩んでいるのに。あ、悩んでいるってのは、珠理奈との握手はなんだかとても楽しみなんですが、まともに話せるかな?ってところです。

ちなみに手元にあるのは、

珠理奈ー3部~6部計10枚
さや姉ー3部1枚

と、冒頭での5枚です。

さや姉はすでに話すこと決まってるんで、何も問題なくいけるかなと。

珠理奈は綺麗すぎて、今回も頭真っ白になるだろうけれど、なんとなーくなプランは決まってきました。

S公演の千秋楽も初日も観てないけれど、大丈夫っしょ(笑)

当日メンバー指名券(今手元にあるわけではないので、名称違ったらごめんなさい)はどうしようかな?

そもそもここで計画しても使えなかったら意味ないですよね。

候補としては、

アズマリオン
はーこ
奈和ちゃん
城ちゃん
りなっち

って感じですかね~。

田野ちゃんは握手したいって感じでもないし、こみはるは2部までだった気がしますので。

なんだか、こないだまでの憂鬱と言うか、どうしようかで思い悩んでいたテンションが嘘のように楽しみだったりするので、あんまり考えすぎずに楽しんできます。

次の日が朝早くから仕事になってしまったので、ゆっくりはできなくなってしまったのが残念です。


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勝手に懺悔

昨日のブログ。

S公演を絶対に観ないとか、それこそ絶対に言っちゃダメ。

あまりのショックと、喪失感のようなものが強すぎて……。

ちょっと今は観れない。けれど、ちゃんと見届けることが出来る日が来るんだとそう思いたい。

珠理奈にはごめんなさい。もちろん、メンバーにもごめんなさい。

あと……うん。たくさんのごめんなさい。

さて、明日は握手会ですし、仕事頑張ってきますか。

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心は決まっていた?

どうしようかものすごく悩んでいたS公演。

今日のメンバーをフルメンとするならば、フルメンの日は絶対に観ません。

ユニットシャッフルがあれば少し考えるかもしれませんが。

枯葉を渡辺美優紀って……。

やりそうだとは思っていたものの、あってはならないと感じていたこと。

個人的には、「思い出以上」をやらせて欲しかったです。

今のまま変わらなければ無理だけど、以前のようにパフォーマンスしたら、きっと惚れるほどカッコ良く出来ると思う。

でも、正直今は見た目から全然よろしくないので、ダンスや表情という点だけでパフォーマンスが戻っても魅力的には感じない可能性が高いですが。

「思い出以上」と言えば、りょうはのも観たくないですし。少なくとも今は、です。

ユニット曲の構成とか見てるだけでも、悪寒が走るくらいに改めて受け入れがたい現実がそこにありました。

悩んでいたのは、本当に珠理奈だけはどうにか観たかったからで、もしかしたら心は最初から決まっていたのかも。

いや、でも枯葉にアズマリオンの名前があったら観ていたかもしれなかったですね

狼は狼で似合うのはよく分かりますが、枯葉はアズマリオンにお願いしたいな。

大好きだから許容範囲が広がること。大好きだからこそ、自分にとって少しの汚点(みたいなもの)でも許せない、我慢できないことがあります。

今回は少しではない感じですけどね。

S公演と決別することになると、やっぱり……。

フルメンじゃない時にまた悩むことになりそうです。

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ズレた?想いが届かない

観たくないけど、観たい。観たいけど観たくない。

観る?観ない?観る?観ない?

子供の頃の花占い(そういう名称かは分かりませんけど)を思い出すような感覚です。

今日はチームSの「制服の芽」公演初日。

この公演では、珠理奈の表情(顔のって意味ではないです)がまたガラッと変わる。

「RESET」とはまた違う、鳥肌の立つようなあのパフォーマンス。

僕の中ではこの半年くらいでまた大きく変化した珠理奈のパフォーマンスが、「制服の芽」でどうなるのか?めっさめさ観たいです。

でも、毒された公演になる気がしなくもない。

そもそもがこの公演、あのステージに宮澤や渡辺美優紀が立つのだと思うと、違う意味で鳥肌ものです。

もちろん理由はその2人だけではないですが。

珠理奈だけを見つめて、全体的なことは気にせずに観ることが出来たら幸せなのにな。

DMM解約しちゃってるから、観るのなら再入会になるのかな~?

どちらにしろ、今日は残業で多分公演中には間に合わないと思いますが。

観るなら週末の握手会までに観ておきたいところでしたが、ちょっと厳しそう。

ってか、新チーム始動しちゃって、それを良くも思えてない。これまでのSも良く思えてない。

そんなこともあって、K公演は観れてるけど、S公演は観れてない。

週末の珠理奈との握手。初めて2桁なのに。

うまく話せないってのはいつものことですが、そうではなく見通しが悪すぎますね。

意味分からんって話かもしれませんが、大好きだからこそ苦しむ想いです。

重い……ですね。

自分の想いという点ではズレてはいないんですが、想いと現実と、未来に感じること。何でしょうね、そういう点にズレがあります。

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チームBⅡ「逆上がり」公演初日

頑張った自分を褒めたい(笑)

BⅡの「逆上がり」公演を観ました。BⅡだとは思わないで観ました。

初日の仕上がりの基準値になるんですかね、今日の公演は。

とりあえずもう観なくてもいいかな。ってのが、終わった後の感想です。

ただし、準備期間の少なさやここに至るまでの経緯から考えれば、いきなりチームとして観れたものになるわけもないので、この先にどうなっていくかは分かりません。

しばらくは観る必要ないかなって感じです。その先に、まだ(BⅡ)公演を観たいと思える気持ちがあれば、2か月後くらいですかね、また観たいと思いますが。

参考にしているのは、チームKの「逆上がり」公演だったと思うってのも、この公演を観た印象ですね。多分、チームEのものは観てないんじゃないかな~。ちゅりなんかは特にですが、知ってはいると思いますけど、参考資料って言うんですかね、それはKのものだったと考えられます。

掌は間に合わなかったんですが、逆上がりから観ました。途中スマホにてだったので、なかなかに見辛かったりもしましたが。

逆上がりはそれなりの出来になっていたと思いますが、その楽曲の途中からすでに乱れ始めました。公演の途中で体力的にとかではなく、その楽曲中にです。

全体曲はですね、チームとしてって部分が出てきてくれないとなんとも言い難いんですけど、圧倒的にパワー不足だなってのは感じました。こっちに伝わってくる迫力みたいなものが感じられなかったです。

旧BⅡを観てきた人、そしてチームEの「逆上がり」を観てきた人には、物足りない公演だったと思います。

それでも、このチームを結成後間もなく、準備期間も少ない単体として観ることが出来る人ならば、それなりの出来だったと言えるかもしれませんね。

ところで、みるきーさん。

ジャンプする振りのところを、浅い屈伸と上半身の動きで回避するのはやめましょう。腕の振りを小さくしたり、細かくてもそういう手抜きなところ、すごく目立ちますよ。

柊ちゃんと歌う時、コールが全くと言っていいほど無かったでしょう。そういうことです。

意図的に柊ちゃんコールをデカくしようってのだったら、無意味って訳ではないですが、あまり何も感じません。でも今日のコールは自然とそういう形になったんだと思いますので、そこに感じるものはありましたね。

ま、元々のBⅡ推しの方が多く入られていて、それはイコール柊ちゃんに対しての想い入れの方が大きいってのもあったとは思いますけど。

さて、ユニット曲に軽くふれておきます。

「エンドロール」(日下、高柳、木下、梅田)

一番上手かったのはこのみんです。そして、決して上手くは無かったですが、全力でやっていたのがちゅり。梅田は、きっと踊れていると思っているんだろうな~と言う感じで、よろしくなかったです。木下は、この楽曲似合うと思うんですが、やっぱりずっとサボってきましたからね。難しいですよね。

個人的な想像よりは踊れていましたが、ちゅりの出演回数がどうなるかは分かりませんし、後者の2人の成長はあまり期待できないので、前途多難ですね。

「わがままな流れ星」(薮下、市川)

あー、チームEを観てきた方は観ない方が良いです。

うん、ひどかった。

10点満点だとしたら2点ですね。

一旦、木本・柴田のパフォーマンスを観て勉強し直した方が良いです。

個人的に柊ちゃんは、初日からガッツリ出来る子だとは思っていないので、これから修正してくれるとは思っていますが。

レモンは及第点に近いですが、物足りない。そして、なんか2人のバランスだったり、この楽曲との相性だったりとかを考えると、トータルで2点です。

「愛の色」(門脇、川上、林、井尻、植田、内木)

内木が大きく後れを取っています。みーれが意外にも仕上がり良くて驚きました。

あくまでも個人的になんですけど、この楽曲は全体曲に近しいイメージがありまして、チーム(6人)のカラーが出てこないと、どうにも判断しづらい部分がある気がします。

スマホで観ていたのもありますけど、今日のを観ただけでは何とも言えず。と言っても、もう一回観てみたいとはならない。

「抱きしめられたら」(黒川、上枝、渡辺美)

やっぱりここにみるきーを持ってきたんですね。悪くは無いと思いますが、いかんせん本人がよろしくないから何ともですね。みるきーが本気でこの楽曲に臨んだら、結構最強になるんじゃないかと勝手に思っています。

風の噂にそんな声が聴こえてきたら観たくなるかもしれませんね。

はーこ、えみちは表現の仕方とかまだまだ学ぶことが多いけど、流石の安定感。でもな、二人ともこの楽曲じゃなかったと思うんですよね。

みるきーを可愛いと思っていて、現状のパフォーマンスで大丈夫な方なら、一番観れるユニットだと思います。

「虫のバラード」(渋谷)

この公演になった時から誰になるかが問題でした。凪咲にしないでくれ!って思ってましたが、凪咲でしたね。

これはですね、凪咲が可哀想。

だって、この楽曲を披露できるようなタイプじゃないですもん。

それに(僕のイメージですが)凪咲は努力家タイプ。こんな短期間に仕上げてこられるわけがない。この公演を通じて、長いスパンで高めて行くことは出来るでしょうけど、そもそもが楽曲との相性も悪い。

今日のだけを観られたら、相当なバッシングを受けることになると思います。

と、ユニット曲のざっくりした感想でした。

「虫のバラード」は上枝にするべきだったと思うんですけどね。

さって、全体を通してのMVPは、はーこです。初日から仕上げてくるあたりは流石だと思います。

若干、推し補正が疑われそうですのでもう一人選んでおきましょう(笑)

もう一人はかなきち。多少の波はあったんですけど、総じて高いパフォーマンスで気持ちもこもっていたと感じました。MC面でも上手く周りを生かしていけるんではないかと思います。

ちゅりも気迫や、その精神的な面から来る全力さなんかは非常に良かったですが、仕上がり自体はあまりよろしくなかったです。

柊ちゃんや凪咲は、要努力ですが、元々努力型ですし努力し続けていく事の出来る2人なので、心配していません。むしろ観ている方にとっては成長が楽しいかもしれませんね。

大きく後れを取っているのは、あんたんと内木。あんたんは旧BⅡでもパフォーマンスが悪いメンバーだったので、改めて気合入れてかないと厳しいかもしれません。

内木は論外です。本当に酷かった。緊張しているからでは済ませられないくらい。ずっと公演をやり続けていたメンバーに比べたら、遥かに準備期間もあったはずなのに。もちろん、経験値の部分もありますが、それを足し引きしても大きくマイナスです。

旧BⅡの面影を、僕みたく引きずらずにいられるか、チームEの「逆上がり」との差を気にせずにいられる方ならば、観ていられる公演だったと思います。

と、記事を上げてから寝る準備を始めていたのですが、やっぱりそうでもないかもと思ったわけで追記しております。

僕自身、観ているときに旧BⅡの面影を追っていたわけではないですし(そうだったら観るに堪えない)、チームEと比べていたわけでもない。記事を書くときになって対比として出すことはありますけど。

それでもまったく物足りな感じました。

なので、なんでしょうね。メンバー個人でも楽しめるか、僕とは公演の仕上がりと言うか楽しみ方と言う部分で違う方ならばってことになるのかな。あと個人的な見解としては、SKEの(これまでの)パフォーマンスに慣れていると物足りないと思います。全然参考にもなりませんね...。

あ、全然関係ないですけど、公式サイトのプロフィール画像が変わったじゃないですか。良い写りのメンバーもいますが、全体的に仕上がりが良くないと思うのは僕だけですかね。

それから、チームBⅡのカラーがピンクになってしまってますが、いいのか?


モイーズ解任

あえてのこのタイミングで、久しぶりにスポーツの記事を書くという暴挙(笑)

日本人にとっては香川が所属しているということでお馴染み...なのかは分かりませんが、マンUを今季から率いていたモイーズ監督が解任されましたね。

CL逃したので、流石にヤバいかなとは思いましたが、想像以上に動きが早くてビックリしました。

正直、今季のマンUの成績を生み出しているのは、モイーズのせいだけではないんですけどね。それでも、彼がどういう意図というか、期待をもたれていたかというのも考えると、やっぱり最低限のラインはCLの出場権だったと思います。それさえ確保できれば、なんとか解任は免れたんじゃないかな?と。

とにもかくにも、来季のCLにマンUの姿が無いというのはなんとも寂しすぎますね。

僕がまともに海外サッカー観はじめたころからは、逃さずにずっと出場してきてたわけですし。

CLが無い分、日程が多少楽になりますから、そこを生かしつつ来季は再び輝いてほしいなと思います。

さ、そんなマンUがCLを逃す事態となっている、プレミアリーグ。

先日、マンCを退けたリバプールの優勝が現実味を帯びてきました。週末には、チェルシーがサンダーランドに屈し、モウリーニョのホーム無敗記録が77でストップしましたしね。

ジェラードが優勝トロフィーを掲げる瞬間、訪れたとしたら、その時はきっと僕も涙していると思います。マンCに勝利した後の姿だけでも、危なかったですからね。

でもね~、リバプールか~。僕ですね、スアレスが大っ嫌いなんですよ(笑)間違いなく得点王でしょうし、そこがすごく引っかかって毎試合どうにも消化不良になりますし、なんか素直に祝福って気分になれなそうなのが嫌なんですよね。

それでも、やっぱりリバプールが優勝ってのが一番嬉しいと思います。リバプールが逃すなら、チェルシーでお願いしたいですが、実質、リバプールかマンCかってところでしょうか。

バルサが無冠に終わりそうだったり、バイエルンが異常な強さだったり、少しだけ流れが変わったのかな。




初日……か

半日ですが休日勤務を終えて帰宅中です。

まあそのあれですよ。この時間に帰れているということは、BⅡの「逆上がり」初日を観ようと思えば観れるわけです。

全く観たくないというと嘘になります。

やっぱり、柊ちゃんやはーこを筆頭に旧BⅡメンが残ってますし。

ちゅりは好きですが、この公演を観たくなる理由には今はならないかな。

ダメなのかどうかを判断するのは、ちゃんと自分の目で確認してからなべきなのは分かっているんですが…。

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横山チームA千秋楽公演

とりあえずって感じですが、チームAの千秋楽を観ています。

しかし、自己紹介でたくさんのメンバーが涙を流していますが、何も感じられないですね。

このメンバーに泣かれても...。

ま、ゆかるんが泣いちゃったから全体的に涙腺が緩くなったんでしょうけど。ゆかるんの涙は美しかったけれど。

しょっぱな見逃しましたが、ここまでのパフォーマンスだと、そのゆかるんがめっさめさ良いです。

田野ちゃんはもちろん素晴らしく良い。

たかみなや渡辺麻友、入山、朱里あたりを筆頭に踊らないメンバーも多いんですけど、その中で驚いたのが一人。兒玉遥。

こんなに踊らなくなっちゃったの。いや、踊らなくなったなとは思ってましたけど、AKBのこの踊らないメンバーに混じってもはっきりと目立つくらい踊ってない。

未来は明るかったはずなのに、こんなことになってしまうとは本当に残念です。

最初を観ただけの印象では、チームとしてはまったく魅力を感じず観なくてもってところですが、個人的に田野ちゃんは当然としまして、今日のゆかるんは最後まで観ておきたい。

ってことで、集中力には欠ける気がしなくもないですが、最後まで観ようと思います。

はい、予想通り集中力は欠きましたが、最後まで観ました。

うーん、涙腺が弱くなっているとは言っても、やっぱりチームとして魅力を感じてなく想いいれが無いので、何も来ないもんなんですね。

田野ちゃんとかゆかるんとか、個人的に好きなメンバーが涙を流していても、その根幹の部分で冷めているからどこか傍観者と言うか、涙がこみ上げてくるとかそういう感情には至りませんでした。

しっかし、最後に田野ちゃんが横山に飛びつきに行ったシーンはなかなかに良かったと思います。

さて、今日の千秋楽は先日のチームKと似たような印象があります。

メンバー間の差が激しいです。パフォーマンスをしているメンバーと、ただ振りをしているだけのメンバーに大きく分かれますね。

さきほどから名前を挙げている両名のほか、カレンも良かった。それから、今日はりょーかもかなり良かったと思います。次いで、横山や川栄という感じでしょうか。

個人的に及第点はここまでです。少なっ!

ただ、佐藤すみれは変化が見られたような気がします。SKEに移籍するのだから、どれだけの努力をしなければいけないのか。公演がどれほど大事なものなのかを感じ取っているのかもしれません。ただ単に、千秋楽ということで気持ちが乗っていただけかもしれませんけど。

自分の記憶の中では及第点以上のパフォーマンスをする、ふぅちゃんと兒玉が全然だったのは、悪い意味ではありますが今日の公演の収穫と言えますね。可愛さだけで言えば、キャンディーのふぅちゃんは、まさに超絶可愛い!でしたけどね。

僕がチームA公演を観るときは、いわゆる選抜メンがいない時なんですが、その時の方が圧倒的に完成度の高い公演になっています。ま、観なくても分かっていた結果と言えば結果です。

だって、たかみな、渡辺麻友、入山、朱里、横山あたりが→いずりな、小林、こみはる、土保、湯本とかになるんですよ。そりゃあ大きくパフォーマンスが向上しますよね。達家とか佐藤妃星とかレベルダウンしたくらいのメンバーになるときもありますけど。

ちなみに、田野ちゃんはかなり良かったと前述しましたし、そう思いますがまだまだだと思います。周りに合わせてるのか、まだ余力もあるだろうし、もっと上を目指せると思います。少なくとも今日のパフォーマンスで、珠理奈・さや姉と並ぶことになったら付いていけません。

いい意味で、まだ上があるんだなと感じました。多分、まだ成長してくれると思えるメンバーなので、この先にもっとハイパフォーマンスを披露してくれる日が来ると思っています。

それにしても、公演が大事だとか言っておきながら、これまでその公演(今日で言うとチームA)を支えてきた、いずりな・小林を千秋楽に出演させないというのは、なかなかに英断ですね。ほんと、尊敬します...。


はーこin下北FM

と言うわけで、あんなに体調悪かったくせに、朽ち果てる覚悟で観に行って参りました。

はーこと時間を共有できるチャンス逃したくなかったので。

途中から胃と腰から背中にかけてが痛み出して、やっぱり身体的にはキツかったですが、行って良かった♪

すっごくすっごく楽しかったです。

劇場でのパフォーマンスだけでなく、ああいうはーこの自然な空気感が大好きです。

握手会はもちろん神対応ですよ、はーこは。

一緒に観覧した方が回り道して帰り付き合ってくださり、密度の濃い話をすることができました。

僕のせいか?(笑)最近なかなかお会いできなかったのもありますが、久しぶりにお会いできてたくさんお話しできて良かった。

体調不良すぎて、テンションが低めだったことと、すぐに帰らなきゃなことが申し訳なく心残りです。

が、ありがとうございました!

あー、今日の下北FM行ったら、これからのはーこもしっかり応援し続けたくなりました。

しかし、これからのBⅡを観るのは……僕にとっては激しく堪えることで……。

アーカイブで現?旧?BⅡ観たいから、まだ月額は解約してないんですけどね。

兎にも角にも、楽しい時間でした。はーこにこのタイミングで会えたこと、幸せでした。

大蔵さんにも感謝ですね。

次回は5月8日だったかな?BⅡメンバーが出演予定とのこと。さて、どちらのBⅡからで、誰なのか?です。

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急転直下

さっきまでのとりあえずの体調回復しました報告が嘘のように、悪化しました。

じゃあなんでブログなんか書いてるんだ!ってなると、あまりの痛さに寝ていられないので、逆に気が紛れるかな?と。

そして、重要な件が2件。

まず明日行こうと思っていた、下北FM。これは当然のことながら行けそうにもありません。

はーこ、ごめんなさい。

そして……ほのりの活動辞退。

何回かブログでも書いたかもしれませんが、ほのりの異変には気づいていました。

いつからかパフォーマンスが低調になり、それが上がってこなかったんです。

あんなに著しく成長したメンバーだったから、何か悩んでるんじゃないかな?って。

体調不良だとは思いませんでしたし、僕が感じた時とそれが合致するかは分かりません。

でも、こんな僕でも公演を見逃さずに観ていると、メンバーの様子が分かるみたいですね。

千秋楽終わったから、流石にビックリですが、卒業自体はやっぱりかって感じる部分があります。

りっぴーの時も、真子の時もそれは感じました。

ズレが生じる時も良くあるんですけどね。

なんて言うか、もう大丈夫そうかな?ってなって、暫くした頃に卒業ってことも。

正直、何とか休業という道を選んででも帰ってきて欲しいって想いがあります。

これから先、僕がチームM公演を観ないとしても。

それとは関係なく、ほのりにも残って欲しかった。

卒業公演を選ばなかった理由は千秋楽を汚したくなかったからだよね。その前に卒業公演をやったら千秋楽には出れなくなってしまうし。

真っ直ぐすぎて、優しすぎるな。

今まさに苦しんでる僕だから、ほんの少しは分かってあげられるかも。

本当に健康って大事なこと。

だから、状態は分からないけど、しっかりと治して、そして次の夢へと歩みを続けて欲しいと思います。

あの楽しいブログが読めなくなるのも残念。

こんなに素敵な子。きっと愛に溢れた、幸せに溢れた道があることを、強く強く願っています。

ほのり、ありがとう。おつかれさま。

そして、会えたりするわけではないけれど、これからもよろしくね。

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はこの中身は...

はーこ!

ってことで、明日の下北FMのアシスタントMCは、‘はーこ’こと‘黒川葉月’さんです。

ひとまずの体調不良は乗り越えました。そして、ちょうど仕事が忙しくない...と言うか暇なくらいでおおよそ定時に退社できるはず。

なわけですが、ここで体力的な面では身体に負荷をかけることができるのか。精神的には回復しますけどね。

病は気からとも言いますし、はーこに元気もらいに行ってきますかね。

ってか、多分生放送直前くらいに着くけど、それで入れるのかな。

そしてはーこ、MC大丈夫かな...?(^_^;)


大島チームK千秋楽

千秋楽ですけど、ちょっと毒が強めかもしれませんのでご注意ください。って、毎回毒吐き気味なので、もはや書く必要もないですかね(笑)

今日の公演自体に触れる前に一つ。

やっぱりブレますよね。卒業とは違うけど、近野を送る会と千秋楽を一緒にしちゃうのは無いと思う。

このチームだけでなく、他にもありますけど。

チームにも良くないし、メンバーも可哀想だし、ファンも気持ちをどこに向けていいか分からなくなると思います。

僕としては近野に何の想いいれも無いので、単純に千秋楽だけでいいだろって思えてしまう。それが、近野だったり、近野推しの方には申し訳ないし、残念なことだと思う。でも、そういう気持ちにブレが出来てしまうと思うこの運営のやり方。

DMMの配信だって、千秋楽としてチームを撮りたいはずなのに、近野を送る会でもあるから近野を多めに映さなきゃならなくて、なんだかそういう点ではっきりしないカメラワークでした。

どうせ、握手会メインで5月に入っても公演なんて大してやらないんだから、きっちり分けてきっちりスタートさせればいいんじゃないかなと。前しか向かねえとか、思い出はここに捨てていけ!と言っておきながら、そうさせない演出をしているのは運営側にも問題があると思いました。

と、チームKだけに関わらない部分でのお話でした。

で今日のチームK公演。

優子が最後に登場して「最終ベルが鳴る」公演を実施した理由を話していましたね。大組閣が大島チームKのせいだという声が聞こえてきたからだと。それを払拭するというような意味合いも込めて、このチームの実力を観てもらいたいからあのタイミングで。

その前に、チーム状態が悪く話し合ったということも言っていました。

大組閣が大島チームKのせいだとは思いませんが、これだけの想いがあってのパフォーマンスなんですね。それはとても残念です。

だけど、明らかに変わったメンバーもいるので、それはこの公演を始めたことが良かったと言えるのではないでしょうか。

特に、きたりえと武藤は大きく変わったと思います。きたりえは、一時期のパフォーマンスから低迷してしまっていました。どうしちゃったのかな?という感じでしたが、以前にも増してのハイパフォーマンスに。武藤はあれだけのポジションに起用されていながら、全く踊らないというのが当然のごとくでしたが、自分なりにと言うところでしょうか。見違えるほどに良くなっていると思います。

千秋楽限定だけのお話しじゃなくなってきてしまってますが、今日の千秋楽をざっくりでランク分けすると、

S-珠理奈、奈和ちゃん、きたりえ、ひらりー

A-鈴木紫

B-永尾、藤田、武藤

C-倉持、島田、近野、中田

Dー阿部、内田、前田

E-小林

と、こんな風に感じました。(最後だけ出演の優子、野澤、宮崎とドラフト生は除いてます)

同じランク内に分けたメンバーでも差はありますけどね。例えば珠理奈≧奈和ちゃん>ひらりー≧きたりえみたいな感じです。珠理奈と奈和ちゃんの間が「≧」ってのは、僕にとっては衝撃的ですね。

少し戻りまして、だから残念なんです。それだけの想いがあって始めた「最終ベルが鳴る」公演。話し合いもしたりして、それで全体として見たらこんな感じになることが。だって、そう言われて悔しいのは(全員でしょうけど、主に)Cランク以下に分類したメンバーのはずなんです。

低迷していた永尾は、以前まではCーDの間くらいで、武藤は完全にD以下。藤田もぎりぎりBかな?日によってはC以下くらいで、きたりえもBくらいのパフォーマンスをしていました。

そのくらい変われるはずなのに...。

良い方向に変化したメンバーがいたこと。そして、そのメンバーが中心的なメンバーに多くいたこと。千秋楽と言う部分もあって、チームの「最終ベルが鳴る」公演としては3番目くらいの出来だったんじゃないでしょうか?←おい!

チームとしてだったら、初日か珠理奈の生誕祭が一番良い状態だったと個人的には思います。小林が抜けて優子が入るのだから、それくらいの差は出てしまうかと思いますが、千秋楽なんですから最高の公演に仕上げるチームであって欲しいですね。

公演の内容自体は違いますが、新チームKも踊れるメンバーと踊れないメンバーに大きな差があるチームですので、チームとしてどこまで仕上げられるかがポイントになると思います。


ありがとう

再び体調が悪化しておりまして、コメントへの返事などなど滞りまくっていて申し訳ないです。

記事の更新自体が出来ないのも体調不良が原因でございます...。

とそんな中迎えました、本日のBⅡ公演千秋楽。

早く休もうが公演を観ようが、体調不良に変わりないなら、公演を観て朽ち果てたいと(笑)観ていました。

いろんなこと書く体力は無いので、本当に素晴らしかったとだけ。

(これはBⅡだけではないですが)新公演の振り入れも始まっていて、体力的にはかなりしんどいところだったと思います。それでも、それを補って余りある気迫に満ち溢れていて、想いが溢れていて、真っ直ぐで、どこまでも全力で、彼女たちの魅力が詰まった、最高の公演だったと思います。

実感が無いような、あるような...このチームの公演がもう観れなくなること、何とも言いようがありません。

先輩たちの中に混ざって、その輝きが失われてしまわないように。

BⅡというところに焦点を当てるならば、新公演は「逆上がり」。

正直、やる気のないメンバーが本気になったとしても越えられないほどにチームEによって、完成された公演です。色は違ってもいいけれど、見定める目標となる点は間違えないで欲しい。

まだまだ恋愛中!したかったですね。


変貌

言葉にできないから、説明できないから記事にするの控えてたんですけど、言葉にできないままあげちゃいます(笑)

先日のリクアワで珠理奈を観ていて思ったんですけど、パフォーマンスがすごく変わりましたね。

いや、変わったように感じました。

僕にとってはすごく良い意味合い(いや、多分ですけど僕だけでなくだとは思います)で、今までのそれとはまた違うベクトルに向かう、至高のパフォーマンスだったと思います。すごく簡単に言うと、レベルアップしたというのが一番近い表現になるかもしれません。

特に変化したなって意味合いで違いを感じたのは「恋を語る詩人になれなくて」です。
珠理奈の心境の変化であったり、心の成長の部分がその変化をもたらしたのか。珠理奈自身が意識して変化させたのか、無意識に変化したものなのかは分かりませんけど、断片的に切り取ったら、全く違うものになっていると思います。

特に腕の振りかなぁ。腕の振りそのものと言うより、腕の使い方なのかもしれません。いや、そもそもが使い方とかでなく気持ちの問題なのかもしれません。

きっとあまり評価されてなかったように感じる、鈴懸でのパフォーマンス。僕からしてみたら、あの時のあのパフォーマンスはすごく大切で、大きく変化を遂げるものだと勝手に思い、そんな記事も書いた気がしますけどその変化の延長線上にあったものかなって感じます。

もっともっとちゃんと、そして長く観たかったな。

いやあ言葉にできないにもほどがありますね...(笑)


断ち切れない想い

僕にとって、(今の)SKEは観たくなるようなパフォーマンスをしていません。

「未来とは?」や先日のリクアワでの「Escape」なんかは別格ですが。

コンサートやチームを観たいとは思わないってことですね。

その上で、さらに酷いことに、宮澤や渡辺美優紀なんかがやってくるわけです。

もう観ることはできないな。って。リクアワの時にも感じた、なんとも言えずに切れてしまう気持ち。

それでも、珠理奈が大好きで大好きすぎて、どうあっても公演でコンサートで、躍動する姿が観たいです。

当選するかはともかくとして、なんでZeppのイベント応募しなかったんだろう。

チームとしては魅力を感じることは今は出来ない。だけど、珠理奈だけを見つめていることはきっと出来る。

珠理奈を見ることができる、そんな幸せな時間。みすみす逃した大バカ野郎です。

いろんな小難しいこと考えずに、珠理奈を観に行きたい!

二転三転する気持ちで申し訳ないですが、公演観に行きます(応募します)。

DMMではチーム全体を観ることになってしまうから、これからも観れないと思いますが。

色んな想いがあるけれど、そしてそういう想いだったわけではないけど、公演観ないことは珠理奈を想うこの気持ちを否定することになる気がするから。

珠理奈を想うこの気持ちは、僕に光を見せてくれたし、この先も風化することはないから。

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最強のSKEの片鱗

だからと言って観たくなる訳ではないところがへそ曲がりなのかもしれません。

いや、だからこそこれから汚されていくのを観たくないのかも。

いや、片鱗というか、そういう部分を切り取れば良いんですよね、これまでも。

全体としてなった時に良くないってところで。

なんの話!ですね(笑)

あくまでも映画館で観た感想です。

22位にランクインしました「Escape」がまさしくSKE48でした。最高の、鳥肌立つくらいの力強さと繊細さを兼ね備えた、個人の力が集約されつつ、個だけではないチームのパフォーマンス。

これ以上ないほどに、SKEの魅力に溢れた会心の仕上がりだったと思います。

この楽曲と「未来とは?」で、完全に上昇傾向にあったと思うのに、まさかの破壊は本当に無念でしかありません。

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10位におめでとう。2位にごめんなさい。

50位~100位の間なんてとんでもなかったですね。

もう途中でまさかの圏外なんじゃないか?って思いました。

「アーモンドクロワッサン計画」が10位!

入っていて良かった♪会場も盛り上がっていましたし、メンバーもキラキラしていて凄く嬉しかった。

それが逆に寂しさを感じさせたりもするんですけれど。

本当におめでとう!

そして、2位には鈴懸が。

こちらはごめんなさいですね。

僕が投票したからって順位がひっくり返るほどのことではないんですが、やっぱりごめんなさいです。

僕の中では、フォーチュンクッキー→鈴懸→清純フィロソフィーだと思ってたので、3位が発表された時、鈴懸1位だと思いましたけど、逆でしたね。

珠理奈の泣き顔、美しかったな。

ごめんなさいだけど、おめでとう。

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少しの疑問とやめて欲しかったこと

リクアワ終了しました。

映画館だと、個人的にどうしようもない楽曲が続いたりすると眠くなりますね。

ちょっとした疑問があります、

8位にランクインした「キレイゴトでもいいじゃないか?」でしたっけ?知らないんですが。

8位にランクインしたってことは、それだけ投票した方がいるというのは当たり前な話。

なんですが、なんで発表された時シーンとしてるんですか?歌唱後の盛り上がりもいまいちでしたし。

たまーにこういう楽曲があることが謎で、疑問なんですよね。

そして、1位にチーム4、10位にBⅡがランクイン。この結果があっても組閣をしてチームを破壊した理由は一体なんなのか。改めての疑問です。

大組閣を決定する前にこの結果は分かっていた訳ですから。

チーム4はまだ原型を留めつつとも言えますけどね。

そして、新チームの公演。全部は把握してないんですけど、同じセットリストを違うチームがやるってのは……。

卒業生を登場させるのとさせないものの差はなんなのかも疑問です。

「今度こそエクスタシー」ちょっと楽しみだったのに、残念。

キリがないくらい疑問とかやめて欲しかったこととかあるんですけど、最後に一つ。

僕はホラー映画が大嫌いです。だから、あの発表にあの映像は本当にやめて欲しかった。

発表だけ端的にしてくれればいいじゃないか。

怖いからとかってよりかは、何かを感じて眠りが浅くなったり、金縛りにあったりするから嫌なんですよね。こういうの観ちゃった後ってのは。

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50位以内なら良い

どうしても生で観たかった「アーモンドクロワッサン計画」。

アリーナという位置に入れたこともあり、ここで披露されたら最高だ!と、準備も万端に。

……しかし、まさかでランクインしておらず。いくらなんでも50位以内はないかな?って思ってましたが。

生で観れないことは無念でしか無いですが、もし50位以内に入ってくれているのなら、それで良いです。

映画館から精一杯の想いを届けます。

入ってないとかはない……ですよね。

僕みたいな人が、過去最多の投票数を記録した楽曲ですからね。

珠理奈、ごめん。って1票1票想いながら。

最高の姿を魅せてくれること、願っています。

さって、そそくさと映画館へ移動中です。

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葛藤

リクアワの昼公演が終わりました。

色んなことが起こり、場所はアリーナの舞台を正面に右手花道のすぐ隣でした。

贅沢な望みですが、来て欲しいメンバーはことごとく反対側へ。

神席なのかなんなのかもはや分かりません。

コンサート中、基本的に楽しめたのはNMBの楽曲。SKEの楽曲は何かしらが引っかかってしまって…

思い出以上とTWOROSESくらいしか心から楽しめたのは無かったかな、と。

だから、やっぱりもうラストコンサートになるんだなってしみじみと感じたりしてました。

それにしてもアンコール後の新チームKの「RESET」での珠理奈は素晴らしかった。

いや、ずっと今日良かったんですけど、この時、さや姉や田野ちゃんが隣にいたけれど2人置き去りにするほどの圧倒的なパフォーマンス。

踊ってる回数が違うってのはありますけどね。

でも、それでも心踊らなかった。その前に僕的にはテンションを下げることが多かったし、しみじみとしてしまっていたから。

メンバーは限られるけれど、個としての力はチームK。チーム力は、圧倒的にチーム4だったと思います。

そして、最後の「フォーチュンクッキー」。ガックリします。

ただ、ここで。このタイミングで。悩ましいと言うか、事件が起こります。大げさ(笑)

僕の目の前にはSKEメンバーが多くポジションを取りました。

怒られてしまうと思うけど、去年のナゴドに続き、古柳さんを筆頭に、真那やにしし、みこってぃ、もこ。

そして、アズマリオン。

珠理奈は終始こちらの花道は通らなかったけど、この最後のアズマリオンがマズかった。

気持ち悪い言い方すると、一目惚れです。

もうラストコンサートだなって思ってたタイミングで、こんなこと。

前から好きなメンバーだったんですけどね。あの距離でちゃんと見たことなくて。

その存在に気づいてからは、目線を外すことも出来ずにずっと見つめていました。

こっちはずっと見てるから当たり前ですけど、流石に目も合いましたし、しばらく見つめ合う位の長さのものだったりもしました。

どうしよう。

珠理奈ももちろんだけど、アズマリオン猛烈に観たい。

だけど、S公演は観たくない。

勝手にしろ!って話のジレンマです。

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不思議な風景?

みなさま、おはようございます。

再びさいたまスーパーアリーナに向かっています。

昨日の帰りの段階で泊まりにすれば良かったと、やはり後悔しました(笑)

さて、リクアワの最大の目的は、鈴懸とアーモンドクロワッサン計画ですが、僕が会場で観れる前半でランクインするかな?ってのは後者。

珠理奈推しの姿ですが、やたらとBⅡに盛り上がってる人がいたら、それが僕かもしれません(笑)

昨日は消化不良だったし、今日はもっと何も余計なことは考えずに楽しみたいところです。

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コンサートタイトルの意味

思い出は全部ここに捨てていけってことは、これまでのことをやるのが道理だと勝手に思うのですが。

そこに組閣後のメンバーがきたら、それは思い出ではなくてこれからのことで。

タイトルと矛盾した内容だったなと思うわけです。

最初「NMB48」まではなかなかに良かったと思います。そのあと、新チームでの楽曲披露からは全く良くなかった。

それは、新チームにくるメンバーの酷さもあったけど、同等に酷いメンバーが多すぎたから。

いつも通りと言えますが、特に渡辺美優紀は酷かった。岸野とか今日は白間とかもですね。

NMBはどういう方向性に進もうとしているのかな?

パフォーマンスという点で行くのならば、SKEを超えるなんて到底不可能なレベルです。

ナゴヤドームで観た、僕個人として酷かったSKEをも超えられない。

さや姉が良く口にしていた、振りを揃えることを大切に。うん、どこが?と聞きたくなってしまう。

みんなが酷かったわけでは当然ないけれど、その比率がとんでもないことになっています。

そしてAKBと雰囲気が似ています。新曲のパフォーマンスがいい仕上がり。最初が良くて、どんどんパフォーマンスが落ちて行くのが今のAKBですから。

それから、初めて観ましたがドラフト生がとんでもなく酷かったです。想像を遥かに上回る酷さでした。

色んなところでパフォーマンスをぶち壊してましたね。

ただし、全く楽しめなかったかと言うとそうでもないです。

楽曲は良いものが多いですし、パフォーマンスの高いメンバー、意識の高いメンバーもちゃんといますから。

研究生の「サングラスと打ち明け話」BⅡの「アーモンドクロワッサン計画」なんて、最高に楽しかったです。

「太宰治を読んだか?」も凄く良かったですね。さや姉と菜々ちゃんと誰か?と思ったら、まーちゅんとは熱い。

ただ、まーちゅんがりぽぽと2人で歌っておきたいとチョイスしたのが「思い出のほとんど」だったのは残念ですが。

基本的には、全体としてのパフォーマンスが落ちていたこと。組閣後のメンバーやドラフト生が酷かったこと。

その結果、突っ走るメンバーのパフォーマンスと「三日月の背中」や「星空のキャラバン」、「絶滅黒髪少女」など、良曲が汚されてしまったこと。

そして、酷いメンバーの起用の方が多く、かつポジションが良かったこと。

僕の想いと運営の考え方の大きなズレが、このコンサートをつまらなくしたと思います。

あ、MCが面白いのもNMBのはずですが、今日は良くなかったですね。新喜劇も楽しいですが、コンサート内でって考えるとシャクが長すぎたのではないでしょうか。

おっと一つ大切なこと。ちゅりは良かったですけど、どうも空気感って言うんですかね。それが合ってなかった印象です。それからちゅりへの声援がめちゃくちゃ大きかったことにちょっとビックリしました。

「わるきー」の渡辺美優紀の魅力がさっぱり分かりませんが、彼女の本気のパフォーマンスで色っぽいとか、カッコいいのをやったら凄く良いと思うんです。

これずっと言ってますけど。

天邪鬼なんですかね。渡辺美優紀の本質的な魅力は感じなくはないんですが、それは今の人気に繋がってる部分ではないんですよね。

「わるきー」やるくらいなら「ジャングルジム」聴きたかった。

今日のMVPは、菜々ちゃんかな~?

やまりな、レモン、柊ちゃん、りなっち、はーこ、百花も良かったかな(ここに柊ちゃんの名前を挙げることができるパフォーマンスをしてくれていて良かった)。

まあやっぱり5階席でそこまでしっかり見えなかったことなどもあるので、もっともっと良かったメンバーはいると思います。

今日のNMBのコンサートは、良い点もあったとは言え、残念な物だったと評するしかないです。

あくまでも、僕個人としての感想という意味でですが。

アーモンドクロワッサン計画が聴けたことだけで幸せでもあるんですけど、まさかの真下でのパフォーマンスでしたからね。

それにしても千秋楽を含め、大組閣発表後、BⅡ公演に応募できる日が全く無いとは……。


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じゅりまさむね

Author:じゅりまさむね
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知識は広く浅くです。そういうつもりは一切ないんですが、残念。

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