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大組閣~NMB48~

大組閣において、グループとして一番の被害を被ったのがNMBだと思います。これからの光であるBⅡが無残にも破壊されたということもですが、そうしたことをした割には、NやMに魅力的な変化を起こせてはいないこと。

これは、NMBの運営がダメなのかな?昇格させるべき実力ある研究生もそのままに、(グループ内だけで見てみても)センスが全く感じられない組閣です。

これからのメンバーから光が奪われないことだけを願うしかなさそうです。

チームN。

新公演が始まったということで、まだまだこれからというところですから、ファンの方からしたらこの組閣の無念さったら、ハンパないことと思います。

ただ、僕からすると新公演をもらえてもあの程度のパフォーマンスに留まってしまうならば、組閣はした方がいいという考えになります。

そもそもがあの新公演。全然セットリストがN向きとは感じられませんでしたからね。

しかしながらにこのチーム。何とも言えませんね。せっかくのメンバー(うーかやちゅば)も移籍してきたのに、ちっともチームとしては面白そうではないです。

グループをまたいで移籍しきたのも、AKBではここのところ踊れるようになったとは言え、それは最低ラインを越えただけのゆきりん。そして、HKTに於いても踊らないメンバーに属する村重とプラスになる要素は感じられません。

ケイラは踊らなくなってしまったし、古賀、西村は先輩に潰された形で、研究生の頃のあのキラキラした面影は一切なく...。踊れるのは、兼任の2人、さや姉と小谷。それから、なんとか上西というくらいで。

そんなメンバーが中心となったこのチームに、BⅡにて光を魅せ続けていたメンバーが5人。

正直その光よりも、包み込む闇の方が大きい気がして、またせっかくのメンバーが埋もれていってしまうのではないかという心配しかありません。

上西のキャプテンシーはよく分かりませんが、そのかじ取りとゆきりんがどれほどチームに絡んでくるかが大きく命運を左右しそうです。もし、BⅡからの5人がこれまでのようにいられる状況を作れれば、もしかしたら先につぶれてしまった、古賀、西村の両名も輝きを取り戻せるかもしれません。

そうなったとしてもようやく半分のメンバーが踊れるというだけなので、だいぶ先は暗いかなぁという印象です。

菊池が辞退してくれたことにより、懸念材料が一つ減ったのは不幸中の幸いと言えるかもしれませんが。

チームM。

ほぼほぼ現行のメンバーが名を連ねています。大組閣って言うから何か変えなきゃ程度の無理矢理な異動にしか感じられず。本来は特に変える気なかったんじゃないのか?と。Nにも感じたことですけどね。

だから、どうしたかったのかってのが全く見えないセンスを感じられないこんな結果なんじゃないかと。

現在急成長中の、ほのり、あんちゅ、そしてアイドル力を高く誇りながら、努力の足跡をきちんと示したきたりなっち。この3人がつぶれないことを、やはり考えずにはいられません。

ただしユニットのセンターでありながら、全く踊らなくなってしまったケイラを放出できたこと。代わりにBⅡから踊れる3人が加入したこと。Nからも踊れる近藤と、ギリギリ及第点なパフォーマンスと抜群のルックスを誇る白間を加えられたことは、チームにプラスになるんじゃないでしょうか。

藤江はいらない以外の言葉は見つかりませんが。

このチーム、じっくり見るとそこまで突き抜けていないにしても、それなりのパフォーマンスをするメンバーは多く在籍しています。なので、後は味付けとチームとしての一体感がどう出てくるか。そのあたりのバランスがうまく取れればと言ったところな気もします。

まぁ今までが上手くいってなかった結果が現状なわけですから、そこが一番難しいところなんでしょうけど。

Nと一緒で、ツアーも始まりこれからというところでの話ですから、ファンの方からすれば....ね。

そして組閣後の発表が実はこのチームには痛いと思います。しまれなの卒業発表。

キャプテンでなくなってるのは、元々卒業を発表するという予定があったからかもしれませんが、しまれなの立ち位置にいる存在が、このチームには大きく情勢を左右するんじゃないかなと思えるんですよね。

そのしまれなが卒業を発表。

キャプテンは菜々ちゃんで、副キャプテンはあーぽん。で、問題ないと思いますが、実際に多くチームに関われるのが、実権を握るのが誰なのかと言うところが、チームの出来に大きく影響を及ぼしそうです。

また、チームの方向性をどう打ち出していくのかと言うところも重要だと思います。

組閣によるものと言うよりは、元々このチームが抱えている問題点がそのまま残るという形に、しまれなの卒業が加わったという印象です。

BⅡへの異動を拒んだゆいぽんの残留は、このチームにとってはマイナスでしょうね。ってか、グループ間での移籍でも無いのに拒めるのってどうかと思うし、拒む理由があまり分からないんですが。

チームBⅡ。

これは別記事でふれましたが、本当に地獄です。

このチームでも観たい(楽しみになった)と思う人がいらっしゃることが本当に僕からすると不思議です。きっと、現行のBⅡを観ていないか、僕とは公演を楽しむときの観点がずいぶんと違うのでしょう。

バラバラにされた時点で、もう終わりなのは変わらないのですが、それはこれまでに作り上げてきたストーリーも、これから先に続きが見えていたストーリーをも破壊したことだから。もうBⅡはBⅡという名称だけであって、BⅡではなくなってしまったわけです。

そんなことになってしまったわけだから、誰がってのは本来の問題ではないんですが、このチームを単体で見ると、特に、梅田、渡辺美の両名が本当にいらない。どちらもですが、どちらかと言えば梅田が本当に、心底いらない。その梅田が副キャプテンって....。

春奈もいまくらい踊らないのなら、本当にいらないから帰って欲しいです。

役者は揃っているので、上枝のキャプテンシーがどこまで発揮できるか(邪魔されないか)と、兼任のちゅりがこのチームのカギを握ると思います。

そのプラスの影響力と、梅田、渡辺美による大きなマイナスの影響力。

どちらにどう転ぶかが大きな分かれ目かなと。

なるほど。こうやって客観的に考えると、このチームだけを見れば観たくなる方がいる気持ちが分かる気がしました。僕は一切観たくないですが。

そして、NMBには研究生がほぼそのまま残っています。

このチームからは、凪咲と川上が昇格して抜けてしまいましたが、大きく戦力ダウンとはならないチーム力があります。

きっと、一番楽しい公演が約束されているのがこのチームということになりますね。

昇格できる、させるべきメンバーがそのままと言うのは、単純に良いこととは言えないのですが、この組閣後という場面で言えば、せめてもの救いの場所が劇場に残されたのかなとプラスに考えることも出来そうです。

それにしても、NMBの消極的と言うかこの運営の考え方が謎です。

城ちゃんをチームMにしようとしたのも個人的には、おい!って感じでしたし。

そうそう、城ちゃんがチームM昇格を辞退して、研究生に残ったこと。大正解だったと思います。

チームMと言う場所は、これからの城ちゃんにとってふさわしい場所であるとは思えないし、チーム側からもあんまりプラスになるとは考えにくいからです。いい方向に転べば、最高の活力剤になってくれたことと思いますがね。

ちなみに、昇格と言う点に関して、カムバックしてきてからの期間が短いという期間だけの否定ならば分からなくはないですが、パフォーマンスに照準を絞るのならば、昇格に異論はまったくありえません。

最早そのパフォーマンスは、チームMに加入すればトップクラスでしょう。対抗できるのは、菜々ちゃんとベクトルが違いますけど、百花くらいじゃないでしょうか。そのくらいまでに引き上げていると感じています。

なので、早々とチームMに昇格させたかった運営の気持ちも分からなくはないです。

なんでしょうね、チームごとにダメージは大きくなかったはずなのに、プラス材料も少なく、BⅡという最高のチームを潰したという痛手だけが残ったNMB。だからなんでしょうかね、一番の被害を被ったように映ったのは。

しかし、中途半端なチームを3つ作り上げたことは、NMB運営らしいと言えばらしいかもしれません。

ちょっと話それますが、今日の公演で次のシングルの選抜が発表されました。

一言で言えば、つまらないですね。

凪咲が初選抜なくらいで、おおよそ変化なし。

まーちゅんはラストってことか。そして、まさかそのあとのシングルに梅田とか入らないだろうな...。ゆきりんは兼任で入ってきちゃいそうだし、ただでさえ保守的で変化の無い選抜なわけで、チャンスがもらえる可能性のあるメンバーがより遠のいちゃうのかな。


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大組閣~SKE48~

ようやく昨日AKBだけ書き上げることが出来ましたが、なんか自分の考えは詰め切れていないような...。

と思いつつも、SKEへと進みます。

昨日の記事に引き続きですが、あえての辛辣な言い方や、感情の無い言葉が飛び交う可能性がありますので、ご覧になってくださる方はご注意ください。

まずは、チームS。

まずはって言い方してますけど、正直触れたくないチーム。

一言で言うならば、最悪です。

SKEの顔、象徴として在るはずのチームSがまさかこんな形に破壊されるとは思いもしなかった。

本当のところを言うと、現在のチームSでさえも僕としては、本来の機能を果たしていないというか、Sというチームはなくなってしまったと考えてしまうくらいに、弱体化していました。メンバーは揃っているはずなのにね。

そして、この大組閣。そうなるとそのチームSにとっては、結果的に良い方向に流れるかもしれないと考えていましたが、甘すぎました。誰が何を考えてこの人事にしたのかさっぱり分からない。

チームSに何を想い、どう考え、どうしたかったのか。

総選挙の時のように、ただの我儘で、宮澤が辞退してくれれば良かったのに。

SKEなんてって卑下した言い方をしても構わない(本当は良くないけど)から、田中、渡辺美が、兼任を拒絶してくれれば良かったのに。

と、ただ問題は移籍(兼任)してきたメンバーだけにあらず。

SKEの中で、踊れないメンバーがきっちりと集められてしまった。

宮前をはじめ、今をこれからを担うエース、これぞSKE!を体現できるメンバーも集まっているのに、その両輪を揃えればチームとしてプラスマイナス0ではないんですよ。大きくマイナスになるんです。SKEらしい公演とは程遠いものになるんじゃないかな。

そもそも兼任の、しかも一応SNHがメインの宮澤がリーダーって...。兼任でリーダーが出来るほど、そんなに甘くないんですよ、チームSは。過去の宮澤を見て、そのイメージでもって現在の宮澤を見ているメンバーが都合よく、影響を受けてくれれば、もしかしたらいい方向に転ぶこともあるかもしれませんね。

僕にとって、Sというチームは無くなりました。SKEには、KⅡとEしかないんだと。

大組閣後のチームが動き出したら、名古屋に行くことは無くなるでしょう。

僕にとっては、落差の問題とかもあって、一番の悲惨なことになったのはBⅡですが、そういった個人的な想いの元に無ければ、今回一番最悪の結末はこのチームSだったと思います。

渡辺美さん。SKEのファンの方は受け入れてくれるのか?なんて、今のあなたが受け入れられるわけがないことはっきりしています。くだらないことをつぶやかないでいいから、受け入れてくれるように努力してください。あなたが全力で臨めば、SKEのファンの方はしっかりとその姿を観ていますから、そんなことわざわざ言わなくても良くなるでしょう。

チームKⅡ。

全く問題が無いとは言いませんけど、良いチーム、良い公演が出来るであろうことが予想されるメンバーになりました。

現行のKⅡは知りませんけど、評価は高く、引き続きその評価を維持できるようなチームになるのではないでしょうか。

高島は、きっと学業の都合なんかもあるでしょうから辞退となりましたが、移籍となっても十分にやってくれたでしょうね。

移籍してきたみなるんはもう十分に認められていて、この先にさらにSKEとしての活躍が見込まれると思います。そして兼任の菜々ちゃんは、このチームに面白い化学反応を起こしてくれそうです。

菜々ちゃん自身も、どうにももう一つな部分があってモヤモヤはしていると思うので、この兼任を糧にしてステップアップしてほしいです。

それから個人的に楽しみなのは、ちゅり。

別に重荷に感じていたとかはないかと思いますけど、リーダーというポジションではなくなって、その自由な羽根はどこまできれいに広がるのだろうと。今までとはまた少し違った姿を魅せてくれるのかなぁって、勝手に楽しみだったりします。

とか言っているけど、実際に公演を観るかと言うと......。

新リーダーにあいりん。こちらもちゅりとはまた違った意味で楽しみです。

現KⅡを崩したこととか、そういったことを一旦忘れて、単純にこのチーム編成を見れば、特別マイナスな印象は無いかなという感じです。

チームE。

個人的にはKⅡ以上に、良い公演をしてくれる可能性があるチームだと思います。

だーすーがリーダーに不慣れなうちは、梅ちゃんがきっちりフォローしてくれると思いますし、かつての研究生公演を引っ張ってきた真木子もいます。

研究生から昇格した大脇、熊崎のパフォーマンスは問うべきもなく、このチームにプラスになることでしょう。

HKTからもお荷物ではなく、戦力が。それもかなり大きな戦力となる、谷が加わりました。加藤るみとともにMCで引っ張ってくれる存在となることでしょうし、MCだけでなくパフォーマンスも全力で魅せられるメンバーなので、他のチームに目立つようなお荷物的な移籍とは対象的なものだと感じます。

兼任となる、玲奈と花音がもしほとんど公演に出られなかったとしても、大した問題にならないだろうなってくらいにチーム力が高いと思います。こと公演の質って話になると、だーすーや真木子が出演できないことの方が痛いんですけどね。

ドラフト生や佐藤すみれはいらないと思うんですけど、そんなこと言えるほどちゃんと観てはいないので、それはひどく主観的なただの考えと言うことで置いておきましょう。


大組閣~AKB48~

大組閣の内容が確定したということのようなので、日が経った今更にほんの少しだけ。

あえての辛辣な言い方や、感情の無い言葉が飛び交う可能性がありますので、ご覧になってくださる方はご注意ください。

まずはチームA。

これは最早観れたものになるわけがないというメンバー構成です。

奈和ちゃんが無双状態になるのは確定。踊れるメンバーの一人であるカレンが、移籍せずに残ったのはせめてもの救いだと思いますが、焼け石に水と言ったところでしょう。

ちなみに、僕の感覚で奈和ちゃんを10として、ある程度踊れるメンバーを評価すると、

カレン7、川栄6、矢倉5、宮脇5、藤田5

と言った感じです。

宮脇は踊れるイメージが強い方も多くいらっしゃるようですが、少なくとも現状は踊れないメンバーへと悪い変貌を遂げてしまっています。指原の手を離れることが出来てもこのチーム。

奈和ちゃんのいい意味で空気を読まない無双ぶりに感化されて、もう一度飛翔できるかと言うところだと思います。

兼任メンバーの3人が出演できなければ、とんでもないほど低いレベルの公演を観ることが出来そうです。3人が出演できても...って話ですが。

中西は現在のパフォーマンスは分からないのですが、移籍と言う代償の割には酷いチームに放り込まれたこと、それが何よりも可哀想です。

現在のチームBといい勝負になりそうですね。

次はチームK。

珠理奈、さや姉、田野ちゃん、鈴木紫とハイレベルなメンバー。さらに現在は少し落ちてしまっていますが、相笠、兒玉、きたりえ。まだ成長過程ですが、こじまこ。

踊れないメンバーもきっちり揃っていますけど、各グループのエースを筆頭に踊れるメンバーも揃っているという極端なチームに。兼任メンバーが全員揃って出演できるならば、かなり質の高い公演を魅せる可能性はありそうです。

個の力とチーム力はまた違いますから、単純にそうなるとは限りませんけどね。

ゆいはんがキャプテンというのも良い方向に出るかもしれません。ある程度以上って条件付けならば、踊れないメンバーが2,3人で済む公演もあり得ますね。チームとしてまとまることが出来れば、AKBらしからぬ公演を観ることが出来るかもしれません。

珠理奈が兼任で済んだのは良かったと言えるかもしれないけれど、この宙ぶらりんな状態を続けられることこそ不幸なことはないかもしれません。

何か非常に勘違いされがちですが、珠理奈は誰よりもSKEを背負って走ってきました。その身には、とんでもないほどのプレッシャーを受け続けて。AKBでの活動も、いやむしろ‘も’ではなくAKBの活動を一生懸命にすることがSKEにも還元されることを信じて。

その結果、AKBばっかりでSKEには全然なんてことを言われたりすることがあっても。

ある意味でそんな彼女が、このどちらをも任されていないポジションにずっと......何かを感じさせるだけ感じさせられて、生き地獄のようになっているのが辛すぎます。

珠理奈がSKEを背負っていないかのように、SKEのファンの方に言われるのは本当に辛いこと。だって、SKEのファンの方は、そういうとこもしっかりと見てくれているはずだから。好みとして、珠理奈を受け入れられなくても、そういうとこは表面上じゃなくきっと見てくれているから。

なんか話が脱線してしまいましたが、珠理奈、さや姉のWセンターであるならば、観てみたいかもしれません。

この大組閣と言うものが無い状態でこのチームが存在していたら、かなり観たいチームだったでしょうね。

チームB。

ヒラリーを筆頭に、内山や後程別途触れますが生駒など、踊れるメンバーが数人いるんですけどね、そのメンバーの墓場にならないことを願います。そう感じるくらいに強烈に踊らないメンバーが(渡辺麻や高城、大家などあげたらキリがないくらい)多いです。また、そのメンバーの権力が強いことが予想されるため、公演自体も観れたものにはならなそうな気がします。

まーちゅんも中西同様に、移籍と言う代償の割には酷いチームに放り込まれたなという印象です。まーちゅんは、現状あまりパフォーマンス良くないので、ここで再起かけないと!って個人的には思うところなんですが、このチームではむしろ逆効果になってしまうのではないかと。

キャプテンと副キャプテンの選出基準と言うか、なぜこの2人をチョイスしたのかも謎ですし。

そして、最大の犠牲者は生駒。

相当な覚悟を持って、相当な勇気を持って、きっとこの兼任を受け入れる道になったはずなのに、このチーム。乃木坂には興味が湧かない僕が、唯一良いなぁって思っていた生駒。まさかこんな形でね。

少し話はずれますけど、生駒と玲奈が交換留学とか言うものならば、生駒はSKEに行くべきでしょ。もしくは、玲奈ではなくAKBから誰かを行かせるべき。

受け入れられるかどうかと言う点を除けば、生駒はSKEでも十分に存在感を発揮してくれるはずですから、玲奈を兼任と言う形で出すのならば、その恩恵はSKEで受けたいところです。いろんな問題があって、単純に恩恵という括り方はできないとは思いますけどね。

僕としては、生駒ならばSKEでも必要な存在だと言えると思います。このチームでは、もったいなさすぎると思いますが、結果論として逆にその輝きが目立つことになれば...。そうなることを願っています。

生駒は観てみたかったな。でもこのチームはちょっと観たくないです。

チーム4。

現在のチームメンバーを多く残し、引き続きAKB最強チームに君臨する形になるのではないでしょうか。

岡田奈々、西野の2大エースが在籍し、移籍してきたのは木崎ゆりあ。そして、NMBから兼任と言う形で渋谷と小谷。

さらに、昇格組もこみはるに向井地と現研究生最強の2人。その2人には少し及ばないものの、土保もしっかりとパフォーマンスが出来るメンバーです。

ほとんど非の打ちどころがないチームに仕上がったと言えるのかな。

唯一のお荷物はカトレナという声を良く聴きますが、そしてそれはそうなんですが、個人的にはそれ以上に佐藤妃星。こんなに踊れなくて、表情も作れなくて、本当にひどいパフォーマンスをするメンバーはなかなかいません。カトレナ以上に出演機会があるでしょうから、このレベルで昇格できてしまったこのメンバーの方が問題な気がします。

ただ、カトレナのようにずっとひどいわけではないので、変貌を遂げることが出来るかもしれないという考え方をするのならば、やはりカトレナが一番のお荷物になるでしょうね。

他に何人かだけ、ちょっとなってメンバーもいますが、そこまで大きく問題になるほどでもないかなと思います。

岡田奈々、西野、ゆりあ、こみはる、向井地、渋谷。このレベルのメンバーで前衛を固めることが可能ってだけで、相当なパフォーマンスが期待できそうです。

凪咲は、完全な努力型だと思っているので、公演に際しての準備期間とかが重要なポイントだと思いますけどね。

それから、きちんと触れておきましょう。ゆりあの完全移籍。これはきっとみなさんが一番気分を害する話になると思いますので、読み進めていただけるという方は、十分にご注意ください。

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パープルバンビ

今日のチームK公演。

鈴木紫の生誕祭でした。

その影響あってか、いつも以上に高いパフォーマンスを披露していました。

いつもよりもキレているなぁって、定点カメラ越しにも分かるくらいに良かったと思います。

11期。元は7期ですが、この世代のメンバーが腐らずに劇場でこのような姿を魅せてくれているというのは、AKBにとって非常に明るいというわけではないかもしれませんが、大切なことで、とても大切なメンバーの一人であると感じさせます。

生誕祭の仕切りは、予想外にも奈和ちゃんでした。いやぁ拙かったな(笑)

良い経験だと思います。

生誕祭のメッセージで、この1年間勉強をして見事大学に合格。この春から、大学生になることを打ち明けました。

パフォーマンスを落とすことなく、その両立に立ち進んだ姿はとても素晴らしいもので、きっとこれから先がまだまだもっと大変になるのかもしれないけれど、その先に輝く未来があることを感じさせてくれるものでした。

その力強く、晴れ晴れとした表情に、パープルバンビすげえなぁって。

すごく変な言い方になっちゃうから語弊があるかもしれないけれど、応援していく価値のある、これからを見てみたくなるメンバーなんだと思います。


突きつけられた.......破壊された現実

無理矢理職場復帰を果たしました今日この頃。

相変わらず忙しい状態でしたが、流石に残業はできず。だって、医者に死ぬよ的なことを言われてましたから。

いつものようには働けず、しばらくは定時上がりにさせていただくしかなさそうですが、なんとか復帰できそうです。

帰りの電車の中、シャッフルで流していたiPhoneから「7時12分の初恋」が。

涙が溢れて止まりませんでした。マスクをしていたことと、下を向き続けることでごまかしましたが、全然おさまらない。

中組閣(あんなの大組閣なんて言わないです。もっとやれよってことでもないです)によって破壊された現実がそこにあったから。

今日の公演、観ている間も涙が止まらなくって...。僕にとって一縷の望みだったBⅡ...

大組閣が開催されるって発表があった時から、こうなることは分かっていたはずなのに、どこかBⅡはそのままだったりしてなんて、思っちゃってたんだろうな~。

突きつけられた地獄のようなその現実に、もうBⅡの面影は無くて...7人残ってるとかではなくてね。

そのほかのいろんなことは、心をすり抜けていくように何も刻まれないのに。

どのチームにもどうしても好きになれないメンバーがいるんです。BⅡにはそういうメンバーが一切いない。大小はあれど、全員好きなんです。組閣前のチームSのように。

全員が揃ってのBⅡ。そのBⅡが大好きなんです。

一生懸命で、仲が良くって、でもライバル心むき出しで、手抜きなくただひたすらにがむしゃらに前進していく。公演と言う場所が、どれだけ大切かを理解していて、それを体現してくれている。努力の足跡も、確かな成長も、これからの未来すらも見えてくる、そんなメンバー、そんなチーム。

生歌での公演も、当然のようにこなしてクオリティは高めていく一方。これからどんなに成長を遂げて、どんな姿を魅せてくれるのだろう。わくわくが止まらないチームでした。

もちろんつまづくことだって、後退することだってある。そりゃあ何もかもが常に上手くいくわけじゃないから。

だけど、そのたびにもっともっと輝くその姿を、期待していたものの斜め上の何かを魅せてくれる。

それはまるで、そうやっぱり僕が大好きで大好きで仕方なかった、かつてのチームSのように。

チームSに比べれば、ひよっこですけどね。それでもこの先にそういうチームになる可能性を示してくれていた、そんなチームがBⅡでした。

何も考えずに横になろう。明日になっても、またその地獄の現実と向き合わなければならないから。


皆様に勝手なお願い

おはようございます。

一昨日、急に体調が悪くなったと思ったら、一気に悪化しまして、喘息で入院宣告されてしまいました。

ちょっと調子悪いとかはあったりしたんですが、ここまでになるのは数年ぶりです。

で、勝手なお願いごとです、

今日は本当は映画館にて、大組閣をせめて見届けなきゃ!とチケットを取っていました。

残念ながら、そこに行くのも叶わず。

もし、会場や映画館にて参戦される方で、当ブログにお越し下さっている方いらっしゃいましたら、どうか僕の分まで想いをお持ちいただけたら幸いです。

僕の分までって微々すぎるほど微々たるものですけど。

仕事なら仕方ないにしても、こんなことで想いを届けにすら行けないこと………

悲しいことにしかならないことは分かりきった物ですが、どうか一人でも多くのメンバーが、ファンの皆様が、心穏やかにいられますように。

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愛に溢れていた劇場

今日の梅原真子卒業公演。

本当に素敵な空間でした。全ての方の愛で溢れていて、何とも言えないあたたかみに満ちていた公演でした。

最後の最後に堰が切れたように泣き出すメンバーたち。ずっとずっと最初から泣きそうでしたけど、本当にぎりぎりまで耐えていた彼女たちの涙は美しかったです。

特別なことは何もないのかな?なんて思っていたら、Wアンコール後肩を組んで見守るファンの方々。これがまた素敵な光景でした。

真子にあてたゆーりからの手紙。ほとんど話口調になってたし、受け答えもしてたし、手紙って感じじゃなかったけど。テンションで乗り切ろうとしてるゆーりが切なすぎて、愛しすぎて、涙が止まりませんでした。一番仲がいい!なんて言ったら、柊ちゃんが嫉妬しちゃうよ(笑)

真子からのメッセージ。

自分のことを全く言わなかったわけではないけど、メンバーのことやこれからのBⅡやNMBのことを話す言葉に、また大きな愛を感じて。MC面での安定感や活躍ぶりはもちろん、ただいま恋愛中公演になってから、(僕の中では)一気に輝きを増したなって思うメンバーだっただけに、本当に残念ですがこれからの道、大きく光が差し込みますように。

今日のメンバーのパフォーマンス。当然のことですが、メンタルに大きく影響を受けていて、それがそのまま表れていました。ハッキリと落ちていたり、勢いでカバーしていたり、通常のように振舞えていたり様々ではありました。どういう形が良いのかが分からないのですが、そのメンタル面での影響ってのは、この先少しだけ不安に感じるものでした。

初めてのチームからの卒業メンバーで、避けては通れないこういう道を経験してまた成長するんでしょう。だからこそ少し心配ではありますが、大切な経験であったと思います。

これからもずっとこのチームの成長を見守っていたかった。


心の準備は...できてない

2,3日前から喉が痛かったんですが、今日もその症状は続きまして、休みがつぶれた感じがしています今日この頃。

そして来てほしくなかった、BⅡ公演の日が来てしまいました。

今日は、梅原真子の卒業公演。

心の準備できているわけないです。

と言ったところで、その時がこなくなるわけではないので、しっかりと見届けます。

次の公演からはいないんですよね。そして、大組閣前の最後の公演。

楽しんで見届けないと!です。


初日か

今日はチームK「最終ベルが鳴る」の初日ですね。

当たらなかったな。

先週チームA公演入ってるからだよ!って突っ込みは、本人も痛いほど承知しているので、受け付けておりません(笑)

せめてモニ観行こうかな?って思ったんですが、逆に切なくなりそうだし、入場規制な予感もします。

そもそも、今週仕事が忙しくて残業になりそうなので、公演中に行くことも出来ない可能性が高いです。

いろいろ悩んでますが、入れるかどうかはともかくとして、間に合いそうなら行きます。

残業なんかで無理そうなら、想いだけ届けるとします。

珠理奈が楽しく、無事に公演を終えることが出来ますように。

タイトル忘れちゃったんですが、珠理奈のパフォーマンスが異常に観たい楽曲があったな~って。

ユニット曲もどうなるかなです。

珠理奈、楽しんでね、

奈和ちゃんのこともよろしくね。

今日入場される方、お楽しみ下さい!

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2月15日横山チームA公演、昼夜

再びの悪夢。雪の影響で出社できずでした。

だから、急にこう休みみたくなっても動けない人なんですって。

まだまだ危ないところたくさんあるでしょうから、みなさまお気を付けください。

なんかボーっとしてしまったのですが、ふとスケジュールを見ると今日はチームAの昼夜公演。というわけで、DMMで観覧しておりました。

どちらも中抜けしてるので、完全にフルでは観ていないのですが。

夜は女性限定公演と言うことで、当然ですがコールが女性の声のみでなかなかに面白かったです。女性の方が声出してる気がするな~。日頃聞きなれないことや、声が通っていてそう聞こえただけかもしれませんが。

それから、よくコールされるメンバーが違う気がしました。

通常公演では、菊池や鈴木まりや、佐藤すみれなんかが多い気がしたんですが、女性限定公演は、田野ちゃんや小林、カレンが多くて、そのあとに佐藤すみれとかって感じのイメージでした。気のせいかもしれませんし、入られた方の推し次第ってのもあるとは思いますけどね。

今日の公演は、全体的に夜の方がパフォーマンスが高いメンバーが総じて多かったと思います。昼は余力残さなきゃいけないってのもありますしね、きっと。

その中でも、カレンは圧倒的に夜公演の方がパフォーマンスが良かったと思います。かなり気合入ってたかと。

また、昼公演に雪の影響で出演できなかった、いずりな、湯本もその分、夜公演で力を出しているように感じられました。

逆に、ゆかるんは昼公演がハイパフォーマンスでした。先日入場した公演では、もうひとつって感じたんですけど、あれ見間違いだったかな?ってくらい、全開で飛ばしてました。その分ですかね、夜公演少し失速気味だったのは。

昼夜ともにハイパフォーマンスを魅せてくれたのは、やっぱり田野ちゃんとこみはる、それから土保もかなり良かったんじゃないでしょうか。

こうして踊れるメンバーが増えてくると、一方で踊れないメンバーがものすごく目立ってきます。

アンダーで入っている、佐藤、達家はとんでもないレベル。さらに、森川。この3人は本当に相当な踊らないっぷりを披露してくれています。

この3人を見てしまうと、菊池や鈴木まりやでさえもまだ踊れているように見えてしまうくらいの感じで恐いですね。

こういうメンバーがゴロゴロいて、且つ活躍する場所が与えられてしまっているから、どんどん悪くなっていくんですよね。

以前に、

AKBの選抜メンは全然踊らないが、選抜に選ばれていないメンバーと比べると、まだ踊れている方なんだということが分かる。だから選抜されている。

みたいな話をどこかで拝見したんですが、まさにその通り。

ここで言う選抜に選ばれていないって言うのは、埋もれてしまっているメンバーのことではなくて、努力していないメンバーのことです。そこの表現は具体的な線引きは難しいです。単純にいわゆる中堅メンバーと表現したとしても、例えば鈴木紫のようにきちんと踊っているメンバーもいます。もちろん、若手と言われるメンバーにも、前述したようなまったく踊らないメンバーもいますので、一言に埋もれているメンバーと、単純に努力が足りていないメンバーを分けられる言葉はないかなと。

しかし、ある程度ってところで考えても、

チームAー伊豆田、岩田、大島、川栄、小林、佐々木、田野
チームKー北原、鈴木紫、平田
チームBー市川、大場、大森、山内

これだけ踊れる(踊る)メンバーがいるので、非常に今の選抜はもったいないですね。これにチーム4や研究生から踊れるメンバーも引っ張ったら、16人を全然超えますし。

いきなりの総入れ替えは難しいでしょうけど、少しずつ入れ替えていって、きちんとした選抜メンバーにしてほしいものです。

先日に続いて今日の公演を観て、改めてそんなことを感じました。


週刊少年チャンピオンさん!

今週の週刊少年チャンピオン。

表紙&巻頭グラビアが珠理奈ですよね。

マガジンもそうなんですけど、週刊誌の巻頭グラビアって結構衣装が可愛かったりとか、メイクが良かったりとか、個人的に好みのものが多いんです。

ただ残念ながら、今回のはどうしちゃったものか。

過去最低レベルで、週刊誌の中でという意味でもなく、珠理奈の魅力が欠片も感じられない仕上がり。これでGOサインを出したのは一体誰なのか...。

というわけで、タイトル。

週刊少年チャンピオンさん!

って話ですよ。

折角の機会をいただいて、ありがたい話なんですが、この仕上がりは無いわ~。

何回か載せていただいたこれまではとても素敵な仕上がりなことが多かったので、今回も楽しみにしていたんですけど、非常に残念でした。

個人的な好みとして、無いなってのはもちろんなんですけど、客観的に見ても今回のは無いなと思うんですが、客観的に見れてないのかな。

もし再びの機会があるのならば、以前までのように珠理奈の魅力を生かしたグラビアにしていただけたら幸いです。


ただ......良かった

当ブログというか、個人的にお世話になっている方がですね、念願の劇場公演に入場することが出来たんです。

界隈では有名だと思うので、知ってる方もいらっしゃるかとは思いますが、頭に浮かんだその方の話だと思います(笑)

良かったなって。あんまりよろしくない言い方かもしれないから、怒られそうですが、当選の話聞いたときは自分の気持ちの問題もあって、そんなに特別な感情は湧かなかったといいますか...。ああ、絶対に怒られるな(笑)

で、入場した後の話を聞いて(というかブログ読んで)、良かったと。

ここまではそれまでと大して変わらない感情でいたんですけど。

そのあとですね、なんでしょう。劇場に入られて感じられたことが、その方にとって本当に良かったと思えることでして。

本当に良かったって、ただじんわりとそんなことを思っていたら、泣けてきてしまって。

うん、何とも表現できはしないんですけど、ようやく入ることが出来たことに関してとかではなくて、その劇場公演に入った後の想いに、ただただ本当に良かったって。

で、記事にするべき話では特にないだろうってことなんですが、こうして人のことにこんなに想えて、涙まで出てくるなんて、SKEのおかげだななんて思ったりするわけです。

悔し涙とかでない限り涙なんて流さない人間でしたからね、僕は。

トップ記事からはすぐになくなるように、次の記事用意済みだったりします(笑)


2月13日横山チームA公演入場......田野ちゃん!!

昨日は繰り上げ当選しました、チームA公演を観に行ってきました。

劇場に到着したのが、17時20分ごろ。

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92番でした。

15巡目だったかな?で、席は埋まっている状態。一度上手側の立ちに付いたんですけど、若干中途半端な位置で前にも人がいらしたので、もうこの際と思って、下手側の一段上がった立ち最に移動しました。

ベースはただいま恋愛中公演で、ユニット曲だけを変更している感じの内容なんですよね。ちょっと予習が足りなすぎました。コールとかメンバーの呼び方とでも言えばいいのか、そういうのがよく分かりませんでした。

まぁ、気にせずにいればいいんですけどね。そういうの気にして縮こまる感じの自分が本当に嫌になります。

と、田野ちゃんと呼ぶべきなのか、優花と呼ぶべきなのか全然分からなくて、結果ですがずっと優花って呼んでました。呼ぶときはかなり気合入れたとはいえ、いつもよりかは声出してる頻度は少なかったのに、かなり喉は痛かったです。

田野ちゃんをはじめとして、こみはる、小林、ゆかるん、カレン、りょーかあたりは分かる範囲でコールしてまいりました。いずりなはなんかタイミング逃して、申し訳ない。

しっかし、田野ちゃん目当てで行ったんですが、その田野ちゃん。

最高でした!いや、本当に期待していたものを遥かに上回るパフォーマンスでした。

途中から、田野ちゃんしか追いかけられないくらい、ずっと見ていないと、一瞬でも見逃せない感じでした。

最初の3曲からかなり良かったんですが、特に「Only Today」がものすごくキレキレで、その先はずっと追いかけたくなりました。自己紹介とユニット挟むんで、全体曲としては「ダルイカンジ」以降ですね。

常に頭一つ抜けているパフォーマンスを披露していましたが、中でも「軽蔑していた愛情」と「LOVE CHASE」がハンパなかったです。この2曲はBⅡ公演観ている時も結構パフォーマンスの差が分かるというか、個人的に注目して観ている楽曲なんですけどちょっと別世界でした。

BⅡでは、うーかが頭一つ抜けて上手いと思うんですけど、そのうーかすらも頭一つ上回ってるんじゃないかってくらい。身長も低いのに、全くそんなこと感じられないほどダイナミックでパワフルで、そして情熱的なパフォーマンスでした。

「LOVE CHASE」のサビ部分。愛を追い続けてる~の足捌きって言うんですかね、その瞬間だけ切り取っても力強さと迫力に圧倒されるくらいのものでした。

それから少し戻りましてユニット曲。日頃が分からないんですけど、「抱きしめられたら」がまた秀逸でした。最初ですね、柱の陰に入っちゃってたから全然見えなかったんですよ。でも、少しだけ見えた手の動きだけで田野ちゃんじゃね?と分かるくらい。だから、ずっと柱を見てました(笑)

そして、陰から出てきた田野ちゃんのその姿。美しいパフォーマンスでした。この楽曲を見れただけでも十分に、劇場に入れたことに感謝です。

公演を通して高いパフォーマンスを魅せて、どんな楽曲に対しても対応できる姿だった田野ちゃんですが、唯一。「「なんて素敵な世界に生まれたのだろう」だけは少し苦手なのかなと感じました。うん、気のせいかもしれませんが。田野ちゃんが苦手と言うよりかは、この楽曲に関して、こみはるが田野ちゃんに追いついたという感じかもしれません。

それにしても、虜になるほどの魅力的なパフォーマンス。相当ツボでした。パフォーマンスだけに焦点を絞れば、珠理奈や真木子に匹敵するくらい好きです。なんか、ちょっと意味深な言い方になっちゃいますね(笑)

そうそう、場所を移動したことが功を奏しました。下手側が多い。真正面に立つことも多くて、めっさ目が合いました。実際は、真正面を向くとちょうど目線が合う位置にいたというだけなんですけど、目が合ったということにしてください。

実は、自己紹介MC中にこみはると目が合って、手を振ったら振り返してくれたりしたので、なんかこみはるも元々見たかったのにプラスして見ていたいっていう想いもあったんですが。

そのこみはるも素晴らしく良かったと思います。常に表情はキラキラしていたし、技術的な部分は何とも言えませんけど、気持ちを込めたパフォーマンスはとても気持ちが良かったし、楽しかった。自己紹介MCなんかを筆頭に、他のメンバーの話を聴いている姿勢もとても良かったです。

基本田野ちゃんに目を奪われていたわけですが、注目していたメンバーはというと。

まず、カレン。

良かったです。まだまだ毒されていなかった。彼女の世界観が溢れるパフォーマンスだったと思います。全く表現できる言葉が浮かばないんですけど、どうも少しだけ異世界な感じなんですよね。パフォーマンス自体が、ではなくて、そのうちから溢れる独特な雰囲気が、その姿にも出ているかな?って感じで。多少好みは分かれてしまうとは思いますが、とても良かったと。

しかし、日頃出演していない「ツンデレ」。カレンが一番踊れているのって、どうなんでしょう。

小林。

かなりの緊張感が見られましたが、カレンと同じくまだまだ埋もれてはいなかったと思います。ただ、その緊張していたかな?って部分を差し引いても、もっと出来るんじゃないかな?と思ったりはするわけです。当然、劇場で見るのは初めてだったんですが、アイドル力がかなり高いと思いますし、もっと化けてもいいかなと。

ユニット曲の「キャンディー」では、そのアイドル力の高さを存分に発揮していましたね。

ゆかるん。

小林と同じく、アイドル力がかなり高いと思います。しかし、個人的には上記2名とは違い、少し毒されてしまったのかなという印象。以前までに観た記憶では、もっともっと動けていた子だと思います。少し、萎縮しているような、そんなパフォーマンスをしているというような印象を受けました。

魅力が活きるから、「残念少女」はやっぱり良かったです。

りょーか。

一時期輝いていたころの様には行きませんでしたが、ある程度のラインで踏みとどまっているかなと言う印象です。そこまで良いとは言えないけど、悪いわけでもないという感じ。それから、楽曲によって非常にムラのあるパフォーマンスをているというのが個人的な印象です。

いずりな。

かなり動けていたと思います。これから先に活躍していくためには、色々と難しい条件があるとは思いますが、パフォーマンスとしては高いところにいるとは思いました。ただ、りょーかと同じく波はあった気がしますね。

ってか、田野ちゃん、こみはる、カレン、土保以外は基本的に楽曲によってパフォーマンスに波があったと思います。

それから、チーム全体の感想としては、悪くなかったです。というか、AKBとしてはかなりハイレベルな部類に入るんじゃないですかね。そのくらいの公演の出来だったと思います。

何て言うか、あのいつもの嫌悪感みたいなものはあまり感じられなかったので。(個人に集中しすぎていたというのもあるかもしれません)

ただビックリしたのが、この日アンダー出演していた研究生が全然踊れていないこと。チーム4のメンバーから研究生にかけては、かなり踊れる(踊る)イメージだったので。僕から観ていて特に目についたのは、佐藤。ホンッとにヤバいと思います。どんだけ動かないのかと。こういうメンバーをステージに上げちゃダメです。

こみはるは当然ですが、初めて出演と言うことを差し引いて、土保は踊っていたと思います。

さてそんな公演で感じたことは、やっぱりもっと反応してあげたいってことかな~?コールすることが全てでは当然ないですけど、自己紹介MCの時くらいしか、全体的な盛り上がりは無くて。SKEやNMBの公演(特に前者)に入った時のようなファンの熱さがあると、メンバーももっとやりがいがあるのかなって。

全然なメンバーに応える必要もないですが、頑張っているメンバーにはしっかりと応えてあげたいし(むしろ昨日のコールの大きさはそれとは反比例に近いような感じでしたが)、そうすることでメンバーのパフォーマンスや気持ちの入り具合も変わるのかなって。

僕なりには頑張ったんですが、そんなことも考えるとまだまだ足りなかったなって。

あっちこっちに話が飛んだりして、いつもながらまとまりがなかったですが、あれだけの田野ちゃんのパフォーマンスを魅せていただいたこと、それだけでもう満足すぎます。

なのに、最後のハイタッチで田野ちゃんに何も言えなかったというのはどういうわけか...。

なんかですね流れがちょうど悪くて、何故か鈴木まりやのところで少し止まった形になりまして、すっと流されたそこに田野ちゃんがいたっていうね。にしても何も言えないとは、頭の回転悪すぎます。あ、ありがとうは言えましたよ。

こみはるは手を握ってくる分、少しだけ話せたので「今日も凄く良かった」とだけ伝えました。

そこで少し止まる分、そのあとのメンバーは流れちゃうんですが。

と、昨日の公演の感想でした。

あ、そうです。もう一つだけ。

最後の楽曲の前の映像。なんか、公演のために努力を重ねて、その努力の賜物があって、ステージ上で輝くメンバーみたいな作りになっていた気がしますけど、どうかな。なんか、アピールされてる感がすごく嫌でした。

全員が全員とは言いませんし、全く何もしていないと言っているわけでもないんですが、こうやってアピールしていないところに、もっともっと努力しているメンバーは、チームはたくさんだろうって。

今だからこういう映像にしたわけではないんでしょうけどね。

ああ、田野ちゃん、素晴らしすぎた。キャンセルせずに、繰り上げ当選を待って良かった。


新公演って……

まさかの話でした。

20日のチームK公演が、新公演と言うべきなのかな?「最終ベルが鳴る」に変わるらしい。

ってことは、その初日。珠理奈も出るよね。

確認してみると、メンバー名に確かに記されている松井珠理奈という名前が。

ずっと待ってた、珠理奈のK公演。

でも、大組閣とかわけ分からない発表があり、以後もSにもKにもその名前は無い。

これはもはや大組閣終了まで出演させることも無いんだな……と。

その先は分からないけど、大組閣後は観に行きたいと思えるかも分からない。

ならばこのタイミングで、田野ちゃんを見ておきたい。

そして、今日の公演がありました。

他のチームも見てみたいってのはあっても、いつか珠理奈が出演する公演だけはどうしても行きたいから、応募せずにいました。

なのにこのタイミングでこんなことになるとは…。

この時をずっと待っていたのに、絶対に、運の問題でもなく、当選することはないんですよね。

20日を信じて待てなかったお前が悪い!と言われればそれまでなんですが……

なんとも言えずに悲しいというか、悪夢のようです。

今日、観に行って良かったと思えるだけのものだったので、それもかき消されてしまうようで。

せめて、記事だけは順番を逆にしようと、こちらから上げます。

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繰り上げ当選

今日のチームA公演、キャンセル待ちだったんですが、事前に出たキャンセル人数が僕の番号を超えたようで、繰り上げ当選になりました。

何故か今日に限っていつにもましてかなりハードな休日の仕事を終え、現在劇場に向かっています。

チーム自体には興味が残念ながら無いので、なんか微妙なテンションですが。

田野ちゃん、こみはるは劇場で観られること、かなり楽しみです♪

そして、かれん、ゆかるん、小林の3人もきっと良いパフォーマンスなはずです。

りょーかはリクアワの時、良かったように観えたけどどうかな?

ところで、小林って"まりんちゃん"って呼ばれてるじゃないですか?まりんとはいきなり言いにくいからそうなったとか聞きましたが、むしろまりんちゃんだと言えない……(^^;;

どんな展開になるかは分かりませんが、全体を観るとか、公演をではなく、メンバー個人を楽しんできたいと思います。

いかんせん、ベースの公演はただいま恋愛中なので、BⅡと比べることになっちゃうのでね。

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神聖

悩みに悩んだんですけど、残業をほどほどに断わって(笑)幕張メッセへ珠理奈に会いに向かいました。

それなりに久しぶりなことと、先日のナゴヤドームの件があって、だいぶモヤモヤしてたり。

会場に着いたのが18時50分頃。

持っている握手券は、6部(19時10分締切)を3枚。

何話していいか決まらなくて、会場に着いたのに本当にレーンに行かないところでした。

でも、みなさまの後押しと、やらない後悔よりやる後悔だよね。と、レーンに足を運びました。

並んでる間に気持ち整理しようって……え?待ちいない……。

6部の後半ってのもあったのかな?ちょうど前後に誰もいない。タイミング良いのか、悪いのか。

そして、一呼吸おいて珠理奈の元へ。

一歩踏み込んだ瞬間、そこは別世界でした。神聖な地に足を踏み入れた様で、一瞬で頭が真っ白に。

珠理奈から話しかけてくれる展開も、頭が全く回らない。

意識はあるけど、気絶してるみたいな感じですね。

なんとか絞り出した、ナゴドでの大声ダイヤモンドの話。

返ってきた、

「これからも応援してね」

という言葉に何か深い意味を感じてしまった。

何も話せない僕を隣のレーンにいた、あきすんに見られていた気がしますが、全く目に入っていないので気のせいかもしれません。

そんな、全く話にならなかった握手会。それはとても有意義なものでした。

珠理奈からしたら、ちっとも楽しくなかったでしょうから申し訳ないですけど。

そして、握手会が終了。

挨拶にきてくれた珠理奈にを見送ります。特別大きな反応もせずにいたのは、感情を出してしまうと涙が止まらなくなりそうだったから。

だから、平然を装って拍手だけをして、珠理奈キレイになったな~なんてそっちに気をそらせていました。

一旦パーテーションの裏にいなくなった珠理奈。

そのあともずっと姿を追い続けていました。

珠理奈を見送ったみなさんが、玲奈(だったかな?)に反応してる時、控え室の方に下がる珠理奈が手を振ってくれたこと。ちゃんと見えてたよ。ってか、ずっと見てたよ。

否定するとかではないけど、やっぱり見送ってくれたみなさんが自分に気づかずに玲奈に反応してるの、ちょっと寂しそうだったかな。流石に表情とかは遠くて分からなかったから、全然そんなことなかったかもしれませんが。

今日、珠理奈に会えて、会いに行って良かった。

あの神聖な空間、珠理奈は僕にとって本当に女神様のようです。

神々のではなく、神の領域ですね。

毎度のことながらよく分かりませんが、珠理奈は敬うべき相手で、大好きで愛おしくて。

唯一無二の掛け替えのない存在。

珠理奈に出会えたこと、珠理奈を大好きになったこと、大好きなこと。全てに感謝です。

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微妙なライン?

ああ、信じられないことに再び雪が降っています。それも結構な勢いで。

みなさまのところはいかがでしょうか?本当にお足元お気をつけください。

電車、また遅れてる……。弱すぎるな。

さて、表題の件ですが、キャンセル待ち当選の話です。

20番くらいまでって入れるのかな?キャンセル待ちでも通常の当選と同じ扱いになると聞いたことがあるので、入れないならキャンセルしたいところなんですが。

とはいえ、今回の公演が最後になるかもしれないので、そういう意味では微妙なライン、当日にかけてもいいのかな?と。

そもそも最後かもしれないのが、A公演で良いのか。でもね、田野ちゃんはずっと観てみたかったんですよね。それに、選抜メンバーがいないので、いつもよりいい公演になるんじゃないかと。

事前キャンセルで入場確定しちゃってくれると非常に助かります。

もう少しだけキャンセルするか考えたいと思います。

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452000円

先日、スペインサッカーを観ていました。

もういい加減、生で観に行きたいな~って考えていたら、観戦ツアーみたいのが紹介されてたんですよね。

その金額が452000円でした。

観戦ツアーってくらいですし、そのくらいはしますよね。

とは言えですよ、僕みたいな海外に行ったことも無い。方向音痴。基本的に出かけることすらしない。名古屋でもカラオケとかに行っちゃうような人間にとって、いきなりソロで海外旅行からのサッカー観戦は厳しいと思うんです。

なのでやっぱり、こういうツアーに参戦するしかないかなと。

かなり安月給ではあるんですけど、握手会とか公演とか、その遠征費や定期的に購入しているグッズのトータル出費なんかを考えたら行けなくもないんじゃないかと。

ボチボチその出費は無くなるはずなので、来年あたりに向けて初海外でも行こうかなって考えている今日この頃です。

クリロナが現役(できれば全盛期)のうちに観に行っておきたいですし。


もう、間もなく......か

公式で流れていたニュース。

先日リクエストアワーにて発表いたしました、2月24日(月)Zepp DiverCity TOKYOにて開催のイベント「AKB48グループ 大組閣祭り〜時代は変わる。 だけど、僕らは前しか向かねえ!〜」に関しまして、チケット先行発売の詳細をお知らせいたします。

このイベントはAKBグループすべてのメンバーの新しい可能性を探るために、新しいチームを組閣することを目的としたイベントです。

先日の告知発表のステージ上で、高橋みなみ総監督は力強く、こう宣言しました。
「いろんな人がいろんなチームに行って刺激を受けて、48グループが大きくなるために、2014年も前を向いてがんばっていきたい」と。
今回の大組閣は、世間をにぎわすのが目的ではありません。
ベランダの鉢植えを並び替えることで、日陰だった花の魅力に改めて気づいてもらう。
違う性質の土に植え替えることで、あじさいのように違う色の花を咲かせるかもしれない。
全員が前を向いて進める組閣。
すべてのメンバーの夢の実現にとってプラスになる組閣を行ないます!

現在、運営スタッフがメンバー一人ひとりについてじっくりと考え、連日白熱した議論を重ねながら最良の布陣を追求しています。



この訳分からんイベントのタイトルに付いている、僕らって誰のことだろう。みんなの総意みたいなタイトルのつけ方はやめていただきたい。

>現在、運営スタッフがメンバー一人ひとりについてじっくりと考え、連日白熱した議論を重ねながら最良の布陣を追求しています

ふむ。最良の布陣ってどのグループに対してで、どういう意味でのものですかね。そして、運営スタッフってのは、何を見ているか分からない方々のことですかね。

>今回の大組閣は、世間をにぎわすのが目的ではありません。

今回の大組閣は、ってことは今までのは世間をにぎわすのが目的だったってことですか。

と、あげ足取り的な話やどうしようもない話はこのあたりでやめときますか。何を言ったところで、もうなくなるわけではないのですから。

さて、ひどく主観的ではありますが、無機質に少しだけこのことについて考えてみましょう。

例えば一番噂になっているのが、珠理奈のAKB完全移籍。

AKBとしてはこれは大きくプラスに、SKEからすると大きなマイナスとなります。ただし、これでSKEが機能しなくなるかと言うとそうでもないと思います。いろんな理由が絡んでということもあってですが、山田みずほセンターも成功していますし、北川のセンターも成功しているといえると思います。

本来なら時期センターとして絡んでくる、ゆりあもいます。踊れるメンバーも多く在籍していますので、上手く方向転換と言うかかじ取りしていけるのではないでしょうか。

珠理奈本人にとっても、東京での仕事が多いでしょうから、その流れで公演に出れることもあったり、名古屋との往復での身体への負担は軽減できるかもしれません。学校についてが不明なので、そこがどうなのかという問題がありますが。

珠理奈の代わりに、いわゆる選抜常連のメンバーを送り込まれてしまうことは、SKEとしては避けたいところですね。

そこで、代わりとなるのは、きたりえあたりが適任かな?と思います。SKEに在籍した当初の輝き。現在のAKBでの処遇。そのあたりのバランスを考えると、きたりえにもプラスに働くのではないでしょうか。

そして玲奈のAKB移籍も考えられます。同じくSKEにとってはマイナスになりますが、玲奈本人にとっては外仕事が増える可能性をもたらしますし、これからのことを考えるとプラスに働くかもしれません。AKBにとってもプラスになるでしょう。

JRを共に失うことは、現在の流れも考えるとSKEに大きな痛手となりますので、あるとしてもどちらかだけかなとは思います。

グループのバランスなんかを考えないのならば、須田や松村のAKB移籍なんてのも考えられる気がします。

高橋みなみの総監督専任。言動に力はあるので、表舞台には立たずに総監督という立場にだけいてもらう。

指原の支配人専任。上記と同じく、パフォーマンスは地に落ちているので、表舞台からは消えていただきたい。プロデュース能力は高いので、裏方専任で。

と、そのほかいろんなこと考えても楽しい妄想ではないので、このあたりにしておきましょう。


2月9日、チームK昼公演

奈和ちゃんが出演していると言うことで観ました、チームK公演。

先ほどの記事でふれました通り、奈和ちゃんは激しく良かったです。

そして、前半少し動きが小さくなっていたヒラリーも、ユニット明けからはキレていました。あ、その前にユニットの「星の温度」がとても良かったです。板野しか基本観たことなかったので、随分と印象が変わりましたね。

今日の公演では、この2人以外に鈴木紫がとても良かったです。さらに、ちょっと前に観たときにんー?ってなった、きたりえもとても良かったと思います。さらに、研究生の湯本。

というわけで、16人中5人踊れるメンバーが出演していたということになります。

このくらいの割合で踊れるメンバーがいるというだけでも、チームとして締りが出てきますね。奈和ちゃんだけが無双みたいな公演に比べて、遥かに見られるものになっていました。

武藤も以前までに比べると、良くなっているとは思いますが、以前までがひどすぎたことと、公演の中でもだいぶ波があります。

同じくセンターで踊ることのある、前田亜美はもっとひどいですが。

センターで踊っている、センターに立っているんだということを自覚して、もっともっと頑張ってもらいたいものです。

「お前の為にチームがあるんじゃねえ。チームのためにお前がいるんだ。」

ですね。なんかちょっと違う気がしますが(笑)

鈴木紫をセンターにするだけでも、もっとチームのパフォーマンスとしても光ると思うんですけど。

それと単純に口パクは否定しませんが、全然踊っていないメンバーに関してはあれだけ動いていないのなら歌えるでしょ。ってのと、口パクなら口パクで、ちゃんと口は動かしてくれ。全く口が動いていないメンバーがいて、そりゃあもう口パクにもなっていないから。

まあユニット祭りなんかで聴いた限りだと、生歌には出来ないでしょうけど。

奈和ちゃんやヒラリーは、踊るし踊れるし、歌えるし。

対して、踊らない踊れない、歌えない、口パクすらもできないじゃどうしようもないじゃないか。

ああそうでした。

特に「キャンディー」ですけど、楽曲も衣装も可愛いからと言って、その衣装に身を包んでその楽曲を披露すれば、誰でも可愛く見えるというわけではないですから。しっかりとパフォーマンスするべきかと思います。

なんか可愛いからあの楽曲やってみたいんですよね!とかで名前が挙がる気がしなくもないですが、逆にしっかりとその楽曲の魅力と自分の魅力とを釣りあわせるためのパフォーマンスってのは難しい気がします。

いつも通りまとまりがなくなってきましたが、もう何人か食らいついて半分くらいが踊れるメンバーで構成できるようになれば、それなりに観れるものになるんじゃないでしょうか。半分が踊れるメンバーってのは、AKBではかなり不可能に近いことだとは思いますけど。

兼任の2人とほぼ出演できない優子を除くと、いわゆる選抜常連のメンバーがいないチームKですが、少なくともチームBよりかは遥かにいいパフォーマンスを魅せていると思います。


空気を読まずに

今日は大雪の影響で、家から一歩も動けなくなってしまいました。

電車はもちろんのこと、バスも運休でどうにもできない状況。途中まで頑張って行ってもその先がまた止まっていて、本当にどうしようもなく...。

結果お休み。どこか振り替えと言う形で出勤するしかないのでしょう。まだ有給が無いのでね、有給に振り返ることはできないんですよね。

で、急に休みになっても雪だし何も出来ない感じでして。というよりも、あんまり予定外に動けない人間なんですよね。ボーっとしちゃいまして、もったいない時間を過ごした気がします。

おっと、だいぶ前置きが長くなりました。

そんなこんなで家に居たので、奈和ちゃんが出演するK公演を観てました。

相変わらず、激しく良いですね♪いい意味で空気を読んでいない、突き抜け方をしていました。

AKBもNMBも、萎縮してなのか輝きを放っていたはずのメンバーが埋もれていってしまう傾向にあるので、こういうパフォーマンスが続けられていることに安心しました。

しかも、以前よりもさらに目立つほどに良くなっていると思います。

「ヒグラシノコイ」は、自分の中でいろいろ考えたのかな。また以前とは表現の仕方が変わっていましたが、良かったです。僕がもっとその世界観を理解しないと、ちゃんとした判断はできませんけど。

ヒラリーも自己紹介MC前まではダンスが小さくなってしまっていたので、悪い影響が出始めてしまっているのかもしれないなと。そのあとは戻ったので良かったですが。

これからも、出演する機会には、いい意味で空気を読まずに突っ走って欲しいなと思いました。


それは最高だ!

今日の大雪、本格的すぎて軽くビビりました(笑)

家の前とか20cmじゃきかないんじゃないかってくらい積もってます。最後の路線は完全にストップで、バスとかを駆使してなんとか帰ってきましたが、6時間以上かかりましたね。

皆様も大丈夫だったでしょうか?

そんな大雪に見舞われた、今日の握手会。

珠理奈がすっぴんで臨んだようですね。

それは、それは...

最高だー!

大バカですいません(笑)

いやあ、想像しただけでも可愛いし、写メとか見ても天上天下唯我独尊天衣無縫沈魚落雁(←もはやどこで切れてるかも分からないし、意味も不明)で素敵すぎるでしょ。

いや、なんか語弊がありそうなので少し付け加えましょう。いつも、メイクしてても可愛いですよ。そこはね、間違って伝わっちゃうとあれなんで。

ただね、すっぴんとか...

最高じゃないか!

たびたびすいません(笑)

ああ、すごく行きたかったな。

「すっぴん握手☆じゅりたん」

とか言ってるけど、11日の握手券を紙切れにしようかと悩んでいます。

まあいつもの悪い癖というか、性格の問題なんですけどね。今は珠理奈に会いに行っていいのかな、って。

コメントとかも一切できないんですよね。それも珠理奈だけでなく、どのメンバーにも。

嘘はつけないし、ナゴドの話題を避けようとしてもどっか不自然だったり、心にわだかまりみたいのができちゃうまんまになっちゃうんで。

でも、ものすごく会いたい。


しーたんからのプレゼント

しーたんのツイッターとかブログとか見てると、ちょいちょいお宝画像的なものが見れたり、聴けたりしますよね。しーたんだけじゃないと思いますけど、ほぼ毎日チェックしてるのはしーたんだけなんで。

今回のは、特におお!ってなりました。

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くーみんやん!

相変わらず可愛らしいですな。

しーたんのブログに載ってる2ショットの好きなんですが、どうにも画像持ってこれなくて...

よろしければ、ブログを直接ご覧ください。

くーさんと岩盤浴♪

そして楽しいコメントをしましょう←宣伝?(笑)

ってか、くーみん。ブログとかに顔出しオッケーなんだな。

しーたんの人徳ってことにしておこう♪


本当に大雪

なんだかんだで大して降らないでくれたりしたら助かるな~なんて思っていたんですが、かなりガッツリ。本当に大雪じゃないかと。

迂回しまくって、あと少しのところまできたのに、最後の路線が止まりました。

こりゃあ困りましたね。

いつ帰れるかも、そして、明日も不安です。

今日の握手会に参加された皆様もかなりご苦労されていることと思います。

足元には十分にお気をつけて、ご帰宅ください。

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ザ・ワールド

いやぁ、このブログ

2014/02/07

ぶっ飛びすぎですね。

木下百花らしいといえば、らしいですが。

まさに、ザ・ワールド。ディオのスタンド名ですね。


「思い出以上」にありがとう

SKEのナゴドコン。

僕が一番テンションが高くなったのは「思い出以上」の時だったと思います。

珠理奈の大声の時は、それとはまた違う感覚でしたので。

須田がそれっぽい衣装で登場した時点で高まりましたし、イントロが流れた瞬間、キター!!って、一気にテンション上がりました。

須田の「思い出以上」なんて、良いに決まってます。

そして、その期待以上のものを魅せてくれるのが、SKEの須田亜香里です。期待して観ていたのに、それをやっぱり超えてくるあたりが流石。毎回のように、いい意味で期待の斜め上を行く。僕の大好きなSKEの姿がそこにありました。

きっと、ダンスの技術的には安奈の方が上なのかもしれませんね。でも、心を掴むのは須田のパフォーマンスです。

ちょっと語弊がありますね。安奈もとても良かったと思います。そして、少し好みの問題もあるかもしれませんが、その安奈よりも奈和ちゃんがさらに良かった。しかし、それが霞んでしまうほどに須田が素晴らしかった。

「思い出以上」と言うと、どうしても僕にとっては珠理奈という存在がありますから、それと比べてしまうわけです。比べようとして観てなくても、心のどこかにその意識があるという感じですかね。

だから、必然的にハードルはかなり高くなってしまっていると思います。

しっかし、軽々と超えてきましたね。珠理奈のそれとはまた少しテイストが違いましたが、無理やりにでもケチをつけることさえできない。そういう域でのパフォーマンスでした。

「思い出以上」をセンターで踊ったのが、須田亜香里で良かった。

最高のパフォーマンスを本当にありがとう。

これだけ素晴らしいパフォーマンスをすることが分かっているのに、KⅡ公演を観ることができなくて本当にごめんなさい。


歌声も大好きだ

ナゴドで披露された、珠理奈ソロでの「大声ダイヤモンド」。

セトリの組み込み方が不思議なところでしたが、珠理奈の口上から始まるその流れは涙なくしては観られませんでした。でも、不思議と落ち着いていた自分もいて、号泣とまではならずに済みましたね。

歌がものすごく上手いとか、そういう訳ではないけれでも、僕は元々珠理奈の歌声が大好きだし、魂がこもりまくっていたので、最高のひと時でした。

本当に素晴らしすぎました。

観ていたみなさんは、あの口上のタイミングで卒業かと思っていたのでしょうか。僕は卒業ではなく、移籍かと思ってソワソワしてしまったのですが、ネット上で卒業かと思ったっていうのを多く見た気がしたので。

この日は、珠理奈のソロの歌声を2回聴くことが出来ました。

ソロパートって意味じゃないですよ。このナゴドでのように珠理奈が完全にソロだったということです。

ナゴドで2回目。では1回目はどこで聴いたのか?...それは、

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カラオケボックスです。なんか企画みたいのやっているよう(詳細はまったく分かりません)で、定期的に流れている映像なんだと思います。カラオケとか久しぶりに行ったので、初めて観ました。

名古屋に行ってまで、何カラオケにって盛大に突っ込まれそうですけど...。

それに随分と重さって言うんですかね、そこに違いがありますが。

フォーチュンクッキーだったのは残念でしたけど、テンションめちゃくちゃ上がりましたね。

ちょっと調べてみたら、採点ゲームでメンバーと同じ点数を出したら、本人メッセージ動画付きオリジナルDVDがもらえるようですね。でも、96.709って...なかなピッタリってのは難しいでしょうね~。

この楽曲じゃなかったら、頑張ってみても良かったかな。


残念なリバイバル配信

AKBのリクアワやユニット祭り、それからナゴヤドームが開催された影響で公演が無い期間が続きました。

そのためDMMで、過去の公演をリバイバル配信されていたんですが、ちょっとした疑問。

珠理奈が出演している公演は配信禁止とかなってるの?リバイバルでかなり期待したんですけど、出演している公演はなし。単純に出演回数が少ないからってのもあると思ったんですが、玲奈が出演しているのはちゃんと配信されているんですよね。

ちょっと規則性みたいなものが分からないですが、リバイバルで配信されているのを全部観たりしたら分かったりするんですかね。

個人的にはリバイバルと聞いて、そこだけに期待していたので残念でした。

珠理奈の公演での姿が観たいなあ。


感謝の1枚

もう購入する予定は無かったんですけどね。

優子に感謝の意を込めて、1枚だけって思いまして。

AKBの35枚目のシングル「前しか向かねえ」を購入することにしました。ってか、もう予約しました。

で、どのタイプが良いのかと考えました結果、



タイプBにしました。特典写真とか無いけど、僕が見たときはAmazonが(ポイントも考えると)頭一つ抜け出して安かったので。あと、握手券が必要ないので、通常盤です。

ちなみに、3タイプ共通で収録されている「昨日よりもっと好き」(Smiling Lions)の歌唱メンバーは、

AKB-入山、加藤、岡田奈々、西野、大和田
SKEー木崎、木本、北川
NMBー白間、矢倉、薮下、渋谷
HKT-宮脇、兒玉、田島、朝長

以上の16名。

で、購入することにしましたタイプBに収録されている「秘密のダイアリー」(Baby Elephants)の歌唱メンバーは、

AKBー大島涼、小林茉、佐々木、高橋朱、田野、大森、竹内、市川美、相笠、篠崎、村山、向井地
SKE-山田み、東
NMBー近藤、太田
HKT-穴井、多田、本村、秋吉、矢吹

以上です。21名ってのがなんだかよく分かりません。

ちょっとね、微妙なメンバーがいるんですけど、基本的には良いメンバーが集まっていると思います。多田だけでも外してくれれば、かなり良いメンバーだったのにな。

どうせなら、残りの2つのユニットの歌唱メンバーも載せときますか。

タイプAに収録されている「君の嘘を知っていた」(Beauty Giraffes)は、

AKB-菊池、佐藤、阿部、北原、倉持、鈴木紫、永尾、藤田、前田亜、武藤、藤江、前田美、茂木
SKE-古畑
NMB-上西、吉田
HKTー松岡、森保
JKT-野澤、高城

以上のメンバー。僕的には、一番残念なメンバー構成で、奈和ちゃんがもったいない。一応JKTと書きましたが、この2人はもはやJKTとしてちゃんと活動してるのか怪しいですね。

タイプCに収録されている「KONJO」(Talking Chimpanzees)の歌唱メンバーが、

AKBー岩田、島田、岩佐、梅田、大家、中村、山内、大場、岩立、高島
SKEー柴田、高柳、古川、松村
NMBー小笠原、小谷、山田
HKT-中西、村重、岡田、谷

という感じのようです。

動物の名前の前についている形容詞がそれぞれのユニットの特長を表しているということだとは思うのですが...

入山とカトレナにSmilingは無いでしょうし、多田のBabyも無理があるし、北川はBeautyの方じゃないのか?僕的にはどちらにも当てはまりませんが←

などなど、他にも謎な人選すぎるメンバーです。

ま、表題曲に興味があったことと、感謝の意ということでの購入だから、こだわらなくてもいっか。


城ちゃん、おかえり

昨日のBⅡ公演に、再び城ちゃんが出演していました。

リクアワで観たとき、グンッとパフォーマンスのレベルが引きあがっていてビックリしましたが、昨日の公演でも素晴らしく良かったです。


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私は2月5日(昨日)で
やっと100回目の公演を
迎えることができました!


自分でもびっくり!(笑)

まだ100回やってなかったんや!
て感じです(*´ω`*)


私はこれまで
『PARTYが始まるよ』
『アイドルの夜明け』
『青春ガールズ』
『ただいま恋愛中』
四つの公演に出演
させていただきました。

こんなに出るとは
自分でも思わなかったです(°▽°)


復帰してから、、
研究生としてやってきて
研究生すごいなって
初めて思いました。

正規メンバーのときは
全くわかりませんでした。


今では研究生のほうが
大変なんじゃないかな。。ておもうときもあります

沢山のポジションと振りを覚え
それぞれ雰囲気やカラーが
違うチームのアンダーとして
入って


すごいなって。

でも、こうやって
沢山のことを研究して
学んでるんだなって
わからさせられました、


それぞれ
正規メンバーの大変さ
選抜メンバーの大変さ
研究生の大変さ
わかります。

これは私だけにしか
わからないことだと
思ってます。


やからこそこの沢山の経験を
将来に役立てたいです

今が踏ん張り時なんだと思います
泣きそうになったり
泣いたりもします。


でもこんなことは当たり前
泣いて立ち止まってたら
そこまで。
それを乗り越えることが大事
しんどいやろーけど
頑張るしかないんですよね


もう一度生きようか
ここから抜け出すんだ
ボロボロの過去なんて
捨ててしまおう。

ですね(ノ´∀`*)


今は今です
今の私が私です。

皆さんから見たら
私は変わっちゃったかも
しれません。

それでも好きでいてくれますかね。。?


ほんとに戻ってきてよかった
そして研究生として
活動できてよかったです(*^^*)


感謝。
200回も目指してがんばるじょ!

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本人も言ってますが、まだ100回公演出演してなかったんですね。意外です。

戻ってきた当初は流石に、パフォーマンスも落ちていましたし、少し光も失っていたかのように見えました。悪い意味で変わったかな、と。

ところが、徐々に、そしてどこかをきっかけに、爆発的にパフォーマンスが伸びました。

後列にいても目が行くくらい、輝きを放ち始めていました。研究生として過ごす時間が、また何かを変え始めているのかもしれません。

今はいい意味で、変わってきていると思います。そう簡単に再び認められることはないかと思います。ただ、これだけのパフォーマンスをしていれば(もちろんこの先も上昇・継続が必要と思います)、近い将来に運営としても選抜に呼ばざるを得なくなるんじゃないでしょうか。

NMBの選抜は、下降停滞気味なので、起爆剤的な存在にもなり得る彼女のような存在は大きいと思います。

現状、選抜に残さなくてはならないほどのパフォーマンスを披露しているのは、限られたメンバーです。ルックス面を考慮に入れるのだとしても、半分は入れ替えてもいいかと思いますので、この際一気に選抜メンバーを変えてみたらどうでしょうと勝手に思っています。

ここまでのパフォーマンスに戻っていたら、ちゃんと言わせてもらっていいですかね。

城ちゃん、おかえりなさい。

素晴らしいパフォーマンスでしたが、歌はもっと頑張らなくちゃですね。

「捕食者たちよ」、今の城ちゃんに披露してもらいたいな。


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