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遂にBⅡから卒業生

今日のBⅡ公演で、まこぽん(もうまこちゃんにしたんだっけな)が卒業することを発表しました。

公演中、一瞬だけ様子がおかしいな。とは思ったんですけど、卒業とは繋がってなくて。

ただ、様子がおかしいなとは思ったから、卒業って言葉が出てきた時に、だからかって繋がりました。

BⅡのフルメンでの公演。観たことないんですよね。ってまだ劇場入ったの2回ですけど。

思い出せる含めれば4回ですが、それを考えてもその時はちゅばが(夜はさきぴも)いなかったので。

なんかよう分からんことになってます。すいません。

本人が言っていましたが、本当に残念なことに選抜に入ったことは無いんです。でも、まこちゃんがいること。その安心感ってかなりのものがありました。

個人的には、デコだしをやめてから可愛さが増したと思っていましたし、急にってのはなかなか厳しいけど、人気も上がってくるんじゃないかな?って。

でも、そのじんわりしたペースでは、色んなことを思うとき難しいことがたくさんあるんだと思います。

卒業の日がいつになるのかは分からないけど、もうしばらくの間、よろしくね。

そして、あったかく送り出してあげたいと思います。

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ユニット祭り2014

ようやく記事がここまで追いついてきました。

書くのが遅すぎるんですよね(^_^;)

リクアワは基本的に全曲の感想を書きましたけど、ユニット祭りは気になった部分だけ。

仕事の関係もあったりで、入場が遅くなりました。結果、最初の4曲には間に合わず。付き合っていただいた、げきからおやじさん、改めてごめんなさい。

最初の4曲を逃したということは...岡田奈々、西野、熊崎、込山を見逃したということ。あとから知ったんですけど、これは痛かったですね。特に後者2人は、今の僕の現状からすると、なかなか観る機会がなさそうですし。

と、遅れて入場すると、そこにはバカリズムの姿が。いい人材をMCに引っ張ってきたな~と。個人的にも好きですし、アイドリングの番組もやっていますからね。終始面白かったと思います。大喜利で会場が盛り上がったあそこだけは冷めましたが...。

M05 鞆の浦慕情 岩佐美咲
M06 遠距離ポスター 高橋朱・岩立・岡田奈・宮脇・村山・薮下・西野

少し別記事で書きましたね。柊ちゃんの衣装が似合いすぎ感と、可愛すぎ。そして、遅れたパフォーマンスに逆に努力の跡を感じたりして、良かった。

岡田奈々、西野は抜群の高いレベルでの安定したパフォーマンス。そして村山が続き、そこに岩立も追いかけるといった感じの力関係でしょうか。

と、これだけのメンバーを集めておいて、なぜセンターは朱里なのか。

それよりも、朱里なみに踊れていない宮脇。嘘でしょ...。それが一番ショックでした。

M07 10クローネとパン 横山・山本彩・藤江・兒玉・古畑

さや姉という存在がいるのに、圧倒したのは古畑奈和。

ダンスと言う点でもですが、表情やその全力さ、情熱、何もかもが数段上のパフォーマンスでした。

この楽曲に対する想いとかもあるのかな~。さや姉はいまいちだったこともあり、より奈和ちゃんが目立ちました。さや姉が全開だったとしても、この時の奈和ちゃんは上回れないんじゃないかな。そのくらい凄かったです。

宮脇同様に、兒玉もやはりどうしちゃったの?というレベル。

M08 わがままな流れ星 島崎・川栄

これはひどい。

川栄は全然セーフなレベルですけどね。

この楽曲に想いいれのある方が観たら......想像するだけでも恐いですね。

M09 ラッパ練習中 渡辺麻友
M10 他人行儀なSunset beach 渡辺美・須田・山内鈴・多田

なんて残念なメンバーに須田が入ってしまったのか。

須田が頑張っても、魅力を感じることのできない残念な出来。山内もそこそこなんですが、いかんせん残りの2人の悪さがハンパない。

渡辺美は、どんどん悪化していきますね。

M11 狼とプライド 白間・入山

AKB内の美形と、NMB内の美形の共演を意識したんでしょうか。

全く勝負にならないですけどね。白間の(特にこういう楽曲における)可愛さはとんでもないですからね。

その上、パフォーマンスでも当然ながら圧倒的。って、白間もそこまでパフォーマンス良いわけじゃないから、圧倒的な時点でおかしいですけど。

これを観ても、まだ入山に魅力を感じるの...?

M12 Birthday wedding 柏木由紀

ザ・アイドル。それは感じましたが、正直僕みたいな人間からすると、なら黒髪がいいなって思います。

M13 ボーイハントの方法教えます 指原・島崎・木﨑・矢倉

ゆりあが絶不調。もう歌う前から調子悪そうでしたし。

でも、そのゆりあに唯一対抗できたのが、ふうちゃんだけ。それも表情が明るい分対抗できたかなってだけで、ことパフォーマンスって話になると、どうだろうって感じです。

そのくらいに、ゆりあが圧倒的と言うか、他が踊れてなさすぎ。ふうちゃんは手を抜いているわけではないから、悪い印象ではないんですけどね。

M14 キリギリス人 ノースリーブス(高橋み・小嶋陽・峯岸)

突然生歌にしてきましたが、下手すぎます。

そして、それはともかくとしても、3人ですよね。これまで活動してきたんですよね。呼吸がバラバラすぎます。

3人で歌ってるのに、どうしてあんなにダンスだけでなく、歌の呼吸まで合わないのか。

M15 ロマンス・プライバシー フレンチ・キス(柏木・倉持・高城)

再び生歌。

まぁ振りが揃わないのは、このユニットのデフォルトですから。

それにしても、ノースリーブス以上に(歌も)呼吸があってなさすぎ。

M16 Stoicな美学 渡辺麻・市川美・大場・木本・薮下・宮脇・矢吹

センターが悪いとここまでチーム全体の質が落ちるという、良い例を観れました。

矢吹のパフォーマンスは初めて観ましたが、この子をセンターにしたと言うことは、HKTがパフォーマンスは気にしていないことがよく分かりました。緊張していたかもということを差し引いても...。

悪い方にばかり気がいってしまって、それ以外の印象が薄すぎます。

M17 それでも好きだよ 指原莉乃
M18 イチニノサン 大島優・永尾・峯岸み・古川・高城

思ったよりは高城が踊れていたことに驚きました。そして、まりやぎが本当に踊れなくなったことが残念でした。

ここ最近お話ししてきた、大島優子っていうステージはこういう時にはあまり力を発揮しないんですよね。

だから、絶対的なセンターとはまた違うし、ベストでもなくベターでもない。特別な存在と言えるんだと思います。

何回か言われた気がしますが、確かにあいりんは赤が似合うし、この日はいつにも増して綺麗だったと。歌唱力があるので、もう少しソロパートがあれば、なお良かったですね。

しかし、このメンバーにぶつけてきたにしては、ダンスがちょいと...。多分、イントロのところは優子以外はこなせてなかったと思いますが。

M19 いつもそばに 倉持明日香

生歌......がとにかくひどい。

これは歌っているメンバーも可哀想なので、ここまでして生歌にこだわった理由が全く分からないです。

M20 わたしリーフ 松井珠・入山・川栄・大和田(加藤玲アンダー)

これですね、初めて観たんですよ。

珠理奈がセンターでもどうしようもないことがあること。

この楽曲、ダンスとの相性とかもあると思うんですけど、とにかく後ろの3人が結構なひどさ。川栄もさすがに初披露の場所ですし、このタイプのダンスには厳しそうです。

あとですね、多分ですけど全力かどうかよりもスキルが問われるようなダンスだと思うんですよ。だから、無理がある。

珠理奈自身も努力を重ねて上手くなるタイプというのもあって、そこまで良かったかと言うと、そうは言ってあげられない。でも、もしこの先に珠理奈がスキルアップしたとしても、あまり良い未来は見えません。

しかし、また披露する時が来るのか...

須田もですが、残念なユニットに組み込まれたなと。

M21 Jane Doe 高橋みなみ

ノースリーブスの時と違って、安定した歌声でした。

M22 次のピアス Not yet(大島優・北原・指原・横山)

ノイエを生(と言っても映画館)で観たの初めてかもしれないですね。

この楽曲を知らないこともありましたし、生歌も微妙と言うことで好印象は残ってませんね。

今更!ってなりそうですけど「波乗りかき氷」聴きたかったな。

M23 シャワーの後だから 小嶋陽・柏木・松井玲

理由あって茶髪になった玲奈の魅力は半減。それでも圧勝です。

あくまでも主観ですけど、こういう楽曲を披露する玲奈の魅力ったら、ハンパないんですって。

こじはるはセクシーな代表的存在みたくなってますが、何も感じません。なんか、知性とか内側から溢れ出てくる何かが大事じゃないですか、こういう楽曲を披露するのって。見た目だけどうこうってなっても何も感じない。だから、こじはるには無理ですよね。

何気にやっぱりゆきりんもなかなか魅せてました。

M24 JJに借りたもの 高橋み・梅田彩・倉持・北原・高柳・山田菜

ちゅりは当然ですけど、やっぱり菜々ちゃんもかなりパフォーマンス高いんですよね。ちゅりと並んで踊る姿を観て、そんなことを再確認しました。

きたりえもそれなりに良くて、梅ちゃんも踊れないAKBの中ではマシな方(梅ちゃんが踊れるというのは過去の話だと思います)なので、全体的に上手くまとまっていたと思います。

アルバムに入っている楽曲の中で、今日披露されたものの中では一番まとまっていたんじゃないかと。

M25 初恋ダッシュ 渡り廊下走り隊(渡辺麻・菊地・岩佐・多田・仲川・平嶋・浦野)
M26 完璧ぐ~のね 同上

全く興味がないですが、僕の友人に、なっちゃん推しとシンディー推しがいますので(いや、いましたかな)、その2人をずっと追っていました。

そうは行っても映画館ですので、時々画面を独占する、無機質な渡辺麻と全く踊らない菊池が目に入ってきましたけど。

M27 ハート・エレキ 同曲選抜 小嶋陽・小嶋真(松井珠アンダー)

うん、まあね。指さしの振りのところくらいはビシッと決めてほしいですよね。ニュルンじゃないよと(笑)

こういう時、川栄がかなりしっかりやっているのが目に入って好印象なんです。

M28 鈴懸(ry 同曲選抜 松井珠+高橋朱・大島涼・村山(アンダー)

記事にしましたが、泣けましたね。

披露することも分かって、キター!ってなって、高まったんですけど。こう2人が割れた間から珠理奈が出てくる最初の部分あるじゃないですか←相変わらず説明下手(笑)

あの瞬間でもう泣けましたね。

そんなボロボロ泣くんじゃないですけどね。

唯一残念だったのは、上枝のポジションに朱里が入ったこと。鵜野のところが村山だったと思うので、逆なら良かったのにと。

M29 さよならクロール 
M30 恋するフォーチュンクッキー

もういいですって。

EN1 前しか向かねえ 選抜

冒頭でいきなり歌詞を間違えたりしてね。

それすらも1つのパフォーマンスになるから、大島優子は、こういうメンバーの生歌はすごく良いと思います。

この日も全員が楽しそうで、躍動していました。それでも、どうにも心動かないメンバーもいるようですが。

最後に優子が投げるネクタイ。いつか起こり得るかもと思ったけど、いつかではなく早くも取り合いになったようですね。映画館なのでカメラには映し出されず、よく分かりませんでしたが。

それを制する優子の姿が、美しかったです。

それはその見た目って意味じゃないですよ。内から溢れ出る人間性みたいなものが美しかった。すごく人間っぽいんですよね、優子って。
 
EN2 ヘビーローテーション 全員 大島優★

この何日間の、本当に最後の1曲。ヘビロテで良かった。

フォーチュンクッキーだったらと思うと、ゾッとします。なぜにこんなに生理的に受け付けない楽曲になったのかは、自分でもよく分かりません。が、楽曲自体がここまで嫌なのは、AKB史上で初な気がします。


1月29日、久しぶりに生中継で観るBⅡ公演

昨日のチームBⅡ公演を観ました。

リアルタイムで観れたのは久しぶりだったのですが、気力も充実していて素晴らしいパフォーマンスだったと思います。

全体として振りが揃っていましたし、力強さも感じられました。全体曲のレベルは、一度停滞していた気がしますが、また一段階上ったんじゃないでしょうか。

そんな中で、非常に良かったのがあんちゅ。

「ただいま恋愛中」が始まったころは、少し遅れを取っていて、悩んでいたのかもしれません。やる気がなさそうに見える瞬間があったりもして。

ところがいつからだろう。少しずつ変化を遂げて良くなってきて、ここにきてかなりのパフォーマンスへと変貌を遂げています。

少し異質であったりもすると思いますが、良い具合に個性と言う部分をパフォーマンスで出せているんじゃないでしょうか。きっとですけど、単純にダンスの上手さとかでは及ばないところを、彼女なりにどうやってカバーして行こうか。自分なりの魅力をどう出そうかと行きついた結果だったんじゃないかな、と。

足も高く上げていますし、腕の振りも大きく、表情の変化も見ていて楽しいです。あんちゅは、エンターテイナーとしての資質を開花させ始めたんじゃないでしょうか。

全体曲のレベルが上がったと感じた公演。それに伴ってなのか、元々全体曲よりも完成度の高かったユニット曲でも変化が少し見られました。

特に「7時12分の初恋」。

柊ちゃんがものすごく良くなっていました。

センターだからとかそういうことではなく、存在感がありました。抜群にキレが良くて、前にも少し話した気がしますが、足の使い方が絶妙に上手いと思います。

岡田奈々や西野と共演したり、いろんなメンバーのパフォーマンスを見て、また学んだりしたのかな。

柊ちゃんの成長を勝手に感じて、嬉しくなりました。

そして昨日は、ほのりなっちの生誕祭。

この2人の日頃のパフォーマンスを観ているだけに、現状の2人のポジションには思うところがあります。

2人とも選抜入りを明言していましたが、もちろんどちらともが選抜に入っていておかしくないと思います。入っていてもおかしくないというよりかは、入っていない今がおかしいというくらい。

りなっちは、大きな舞台でもセンターを任されるようになりたいって言ってましたね。抜群のアイドル力を誇っているだけに、この現状は本当にもったいない。

ただ、その場所に立つには、現状には無い何かを持つ必要があると思います。単純に人気って言うのでも、ありはありですけどね。例えるなら、総選挙でランクインするほどの後押しがあれば、そう言った機会も単純に増えるでしょうし。

もちろんパフォーマンス力を伸ばすってことも必要だとは思いますが、それだけではなかなか思うようには進まないのが、現状のNMBですから。

この2人だけではないですが、報われてほしいですね。

今年は出来るだけ大人しくしているはずだったのに、今のうちにBⅡ公演も観に行きたい!


AKBリクエストアワーセットリスト2014~4日目~

先日映画館で観てきました、4日目。

急遽座席を取ったのもあるのですが、再びの最前列(笑)

全編しっかりと観ようとしたんですけど、やっぱり目と首が疲れちゃってダメでしたね。時々休むしかなかったです。

さて、遅くなりましたが当日の感想なんぞを。

124位 UZA

しょっぱなからキター!

いつでも観たい楽曲です。珠理奈が出演するのなら。

メガネが若干踊り辛そうではありましたけど、躍動感もあり、すっごく素敵でした。髪形も良かった♪

映画館だからそんなに珠理奈だけを観続けられるはずもないんですが、珠理奈しか記憶に残っていません。容量が少ないんで、すぐに次の記憶に書き換えられちゃうんですよね(笑)すいません。

124位 この世界が雪の中に埋もれる前に

同率だけど、こっちを後にしてくれて良かった。しょっぱなに「UZA」が来たということが嬉しかったので。

タイトルじゃないけど、埋もれちゃったんですよね~。古賀、西村。

特に個人的に記憶にあるのは、当時研究生だった西村のパフォーマンス。圧倒的で、一瞬で目を惹かれ、凄いのがいるな~って思ったものです。昇格を果たしてから、先輩たちの中に埋もれてしまった。

それは、先輩たちが良いパフォーマンスだから目立たなくなったという意味ではなく、良くない状態のチームに入って、その中に沈んでいってしまったという意味です。

本当にもったいない。上西が‘それなりに’いいパフォーマンスだったかなくらいの印象です。

全く知らない人が見たら、何の印象にも残らなかったんじゃないかな。

123位 プラスティックの唇

別記事に上げました(必要な存在)が、これは最高のステージでした。 

122位 制服のバンビ

兒玉、宮脇。

翌日に再び思うことですが、輝きを失ってしまった彼女たちのパフォーマンス。切なすぎました。

センター指原のよろしくなさも、大して目立たないほどまでに墜ちてしまったのか...。

120位 君のc/w

結構沸いてる感じだったと思います。

この楽曲の人気な理由がいまいち分かりませんが、やっぱりメンバー人気なんですかね。

120位 言い訳Maybe

珠理奈センター!!

センターで出演とは予想外の展開でした。曲のつながりが良かったんですかね。日頃センターにしてしまう、渡辺麻や、島崎が先の楽曲に出てましたから。

そう考えると「君のc/w」ナイス!って感じですが(笑)

やっぱり珠理奈センターは良いです。ただ、せっかくの楽曲に出演するメンバーのチョイス自体は悪すぎました。

珠理奈が良かっただけに、そして、好きな楽曲だけに残念でした。

118位 兆し

どこかにランクインしてるとは思ってましたが、今日でしたか!

初日に続き、旧チームKⅡ楽曲を観られるとは、ありがたことです。

でもね、「兆し」に関しては、話に聞いてたりはしましたが、良くなかったです。足が上がってないこと。

これが今の標準なのかな...って。姉さんのように足を高く上げるのは(姉さんは当時で比較しても凄かったメンバーですが)一世代前なのかな。

上半身だけを観ると、かなり揃ってもいましたし、力もこもっていたんですけどね。

118位 さよならクロール

ちょっと無理がある。

あのステージであの人数で披露するには、きついですよね。

踊りにくい状態であっても、パフォーマンスの差は歴然としていますが。

117位 それを青春と呼ぶ日

これは...どうなんだろう。

僕は悲しくなるだけでした。

116位 支え

今のチームKでしたね。さすがに、当時のってのは厳しそうですから。

117位で茫然としてしまったので、あんまり記憶にないです。

115位 砂浜でピストル

せっかく柊ちゃん出てたのにね~。まだちょっと現実に帰ってこれてなくて...。

この楽曲終わりくらいにようやく戻ってきました。

柊ちゃん、ごめん。

114位 ナギイチ

太っちゃったけどね。

城ちゃんがそのポテンシャルの高さを存分に発揮していました。ポジションも4番手?になるのかな、良いところでしたが、後列に居たって目立つほどのものだったことは間違いありません。

一気にパフォーマンス戻してきたと思います。

ほぼほぼ、城ちゃんだけを追っていました。

さて、城ちゃんが戻ってきていなかったら、柊ちゃんは出れていたのかな?それは自然に疑問として浮かびましたが、なんて言うんでしょうね。柊ちゃんの居場所を奪われたとか、戻ってこなければとかそういう否定的な感情ではなくてってことです。

あれだけのパフォーマンス魅せてくれるのならば、あの位置にいるのは自然なことでしょう。むしろ起用しなかったらおかしいと思う。

あの城ちゃんがライバルになるってのは、柊ちゃんにとっては大きい壁ですね。

現時点では、人気は圧倒的に柊ちゃんだと思うけど、パフォーマンスは城ちゃんです。

113位 スルー・ザ・ナイト

ごめんなさい、特に何もないです。

ちゃんと観てたんですけどね。

112位 ☆の向こう側

あれ?気絶してたんですかね(笑)

これも特に記憶にないです。

111位 Glory days

もういい意味で言うことはありません。

珠理奈、にしし、真木子の3人が踊るステージ。それはそれは最高でした。

真木子はもうちょっと暴れちゃってもいいかな?とは思いもしなくはなかったですけど、なかなか難しいかな。

110位 嘘つきなダチョウ

高いレベルのパフォーマンスが連発しましたね。

安奈が圧倒的なパフォーマンスなのは仕方ないといえば仕方ないことなのかもしれませんが、ごりさも本人なりに必死に食らいついていて、好印象でした。

僕がごりさに好印象を持つのは珍しいので(笑)書いてみました。

108位 てっぺんとったんで!

なんかイメージと違って、あんまりこう来るものがあるパフォーマンスじゃないな~って。

僕のイメージ内では、BⅡのパフォーマンスが焼き付いているので、それとの比較になっていたようです。もはや選抜よりもBⅡの方が全然良いパフォーマンスしますからね。

渡辺美はもちろんですが、まーちゅん、アカリン、ふうちゃん、このあたりの前を固めることの多くなるメンバーが踏ん張らないと、全体のパフォーマンスが締まらなくなります。当然、後ろの方であってもケイラとかが加入当初のように踊ってくれないと、レモンが目立つことになっちゃうよと。

このあとMCでSONEが出てきたんですけど、相変わらずの面白さだったと思います。

ただし、残念なことに、熱狂的なんじゃなくてそれはやっかいなだけ(これは考え方の相違なので、僕個人としてはこう思うという話です)というくらいに騒ぐファンの方がいて、冷めました。

コールの仕方についても、なんかずっと堂々巡りのように思うことがありますね。

108位 推定マーマレード

100位以内かな?と思ってましたが、ここで登場。

ごめんね、柊ちゃん。この楽曲に投票するまでの力は僕にはなかったです。

センターで柊ちゃんが踊る。こんな素敵なことはなく、嬉しいことなんです。

文句言っちゃいけないのは分かってるんですけど、本当にセンター?ってくらいのカメラワークなんですよね。

MVもそうだったんですけど、アカリン、めるみおの抜かれる回数が多いわ!この日はまーちゅんも多かったけど。

でもきっと気のせいですよね。柊ちゃんが観たいから、そう感じただけに決まってます。そう思うことにしましょう。なら、なぜ言ったのか←

やっぱり、カメラを通してではなく、現場で観たいです。

柊ちゃんの魅力、会場のみなさんに伝わったかな?

107位 もう裸足にはなれない

メンバーが東京に来ているようだったので、もしかしたら来るかな~?って思ってましたけど、きました。正確にはこの楽曲だと思ってたんじゃなくて、こういうカップリングの何かが来るかな?ってさっくりと思っていただけです。

ものすごく会場が静かだった気がしますけど、やっぱり知らない方が大半なんですかね。

個人的にはかなり好きな楽曲ですし、メンバーも良くパフォーマンスも良いんですけど。ほのり、このみん、りっぴー、むろかなとBⅡメンが4人入っている上に、渋谷とWセンターなのが村瀬と言うのが熱いんです。そして、モカとちっひー。

かなり強力な布陣だと思います。

そして、それに見合うパフォーマンスを披露してくれました。1人でも多くの方に届くといいなと思いました。

106位 虫のバラード

これも別記事にしましたが、こじはるが登場と同時に落胆。

いや、でも良いステージにしてくれるかもしれないから、観とかないと!

あ、やっぱり残念。という感じです。

104位 ギンガムチェック

この楽曲あたりからだっけな~。なんか、ゆきりんが頑張って踊るようになったの。

いや、もうちょっと後だった気はしますが、全力で!とかのパフォーマンスとは少し違うんですけど、本人が楽しんでいるような感じで、パフォーマンスが弾んでいるように見えるんですよね。

選抜常連として残っている初期の頃からのメンバーでは、唯一(優子は別格)パフォーマンスをしているメンバーだと思います。

104位 孤独なランナー

この楽曲ね、好きなんですよ。

カッコ良くないですか。

SKEとかでカバーしてくれたら、相当な楽曲に仕上がると思います。

田野ちゃんばっかりに目が行きましたけど、めっさ良かった。そして、岩田もゆかるんも良かったですね。川栄もダンスが苦手ではあるものの、ここのところ頑張っている成果は出ていると思います。

103位 何度も狙え

会場のシーン感が...。

チームNの楽曲ですよ。NMBファンの方は入ってなかったのかな。いや、僕みたくBⅡと研究生だけで、みたいな方たちばっかりだったのか。

チームNでこれだけマイナー感が出ちゃうと、知名度ってどうなってるのかと思います。

だからこそ、このチャンスものにしないと!なのに、パフォーマンスがもう一つでした。まーちゅん、春奈がかなりパフォーマンス落ちているし、研究生の頃輝いていた、モカの姿はそこには無いし。

102位 口移しのチョコレート

残念。

オリジナルメンバーは知らないんですけど、このメンバーは。

ゆきりんはそれなりに良かったですけどね。多田が悪すぎて...。

やっぱり、玲奈が最強でしょ!この歌は。ああ、今記事書いてたら観たくなってきました。後で観ます(笑)

101位 ごめんね、SUMMER

そりゃあ、泣くでしょ。

前半戦4日間のラストが、珠理奈との出会いの楽曲であるごめサマだったら。

100位ならSSAで披露できたわけですが、どっちが良かった?ってなったら、当然101位ですよね。フルで披露してるのを観れるなんて、こんな瞬間なかなか無いんじゃないかと。

今日のリクアワ、最高だった~♪って。最高の締めくくりです。

この時、ナゴヤドームに行くことを決意しました。

この後に最悪なことがあるとは知らずに。

EN1 悲しき近距離恋愛

大場がやっぱり良かったですね。

あとは、特にはありません。

EN2 チーム坂

相笠がどうにも迷走しちゃって、魅力が激減しちゃってますけど、チームとしての魅力は相変わらず。

西野の全力すぎる全力パフォーマンス、その西野とはまたベクトルが違うけど、対をなす岡田奈々のハイパフォーマンスぶりが目を惹きました。

そして、その2人と共にあって難しい立場かもしれないけど、懸命に走ったのでしょう。遥かにパフォーマンスが良くなっている、こじまこ。

もちろんその3人だけでこれだけのパフォーマンスが成り立つわけがないですよね。チームとしてのレベルの高さを、意識の高さを感じさせてくれるものでした。

村山、高島、北澤、内山が特に良かったかなと思います。

少し気になったのは、相笠もですが、前田美月がだいぶ遅れてしまったかな、ってところです。他にも数人遅れていましたが、特にってところで。

EN3 前しか向かねえ

そのステージは、リクアワではありませんでした。

もはや「大島優子」というステージが出来上がっていました。

珠理奈がどうこうと言う話ではなく、AKBの楽曲を披露している姿を観て、こんなに楽しく感じたのはいつ以来でしょう。本当に、心の底から楽しいステージだったと思います。

そして、全員のパフォーマンスの質が上がるというか、自由な感じになるのは、まさに大島優子だからだと思いました。

絶対的なセンターとしての存在とはまた違いますけど、特別な存在で唯一無二であること。そんなことを感じさせるステージでした。


ここで終了ですね。この先は必要なかったです。

あっても良かったのはヘビロテくらいかな。フォーチュンクッキーとか、元々個人的に受け付けないんですけど、もういいでしょ!どうせ、1位で歌うんでしょうし。って、最近の傾向とか考えると、違うかな。


柊ちゃんの魅力の一つ「可愛さ」

その先の姿が見えるから、その姿がまた堪らなく愛おしい話はしましたけど、ダンスが遅れてたな~って話だけじゃあね。なんやねん!って言われちゃいそうですから(笑)

その時に披露しました「遠距離ポスター」の衣装が、似合いすぎて可愛すぎたということをご紹介しておきましょう。

IMG_0585.jpg

うん、改めて見ても似合いすぎだと思う。

それから、個人的には過去最高かも?ってくらいに似合っていた、

24 - 1

ラムちゃんヘアー。

この日は観に行けなかったんですよね...。めっさめさ可愛いじゃないか!ヘアメイクさん、ありがとう!

それから、ド定番の

26 - 1

柊ちゃんのウインク。

うん、相変わらず下手ですね(笑)でもかなり上達したような気がしなくもないです。

まぁまばたきしちゃうどっかの誰かさんよりかは...

27 - 1

あ、何でもありません(笑)

ここ最近のぐぐたすから画像は引っ張ってきましたけど、柊ちゃんのぐぐたすをチェックすると、こんなに可愛い姿が見れるよ。っていう、一部をご紹介させていただきました。




珠理奈と鈴懸と僕と

昨日のユニット祭り。

ハートエレキ終了後に披露されたのは、鈴懸でした。

ハートエレキに珠理奈がいませんでしたし、披露されるんだとは思っていたけど、ものすっごく高まりました。

そして、判明したこと。

どうやら鈴懸は僕にとって、もれなく泣ける楽曲へとなったようです(笑)

前にも少し書いた話ですが、あの歌詞と僕の想い。珠理奈の想い。あの楽曲を披露する珠理奈の表情。

単に顔だけでなく、体全体から伝わってくる表情がもうなんとも言えないほどに素敵で。素敵すぎて。

気づいたら涙が溢れてくるんです。

珠理奈の躍る鈴懸を観ることができただけで、昨日は満たされました。

最初から行くと決めていた日、そうでなかった日と色々でした。

でも、結果的に全日、何かしらの珠理奈の楽曲で満たされ、それは至高の一時で。

本当に本当に幸せでした。

欲を言えば、現場で観たかったけれど、それはそれ。

珠理奈、本当にありがとう。

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柊ちゃんらしいな

今日のユニット祭り。予定には全く無かったのに、映画館ですが実は観に行きました。

今年は大人しくしていると言っていたのに(笑)

観に行った経緯はまた全体的な感想とともにあげられると信じて。

そのユニット祭り。

柊ちゃんが、

「遠距離ポスター」
「stoicな美学」

に出演。

後者はアルバムのユニット曲だし、前者は今回特別な披露。

要するに練習時間がかなり限られていたということです。

で、柊ちゃん。ダンスが苦手なんですね。遅れてたな~。

特に前者は、岡田奈々、西野という2人が居て、さらに村山が続くという強力な布陣。そこに岩立が食らいついて行く格好。

チーム4のメンバーが連携が良いって部分もあるでしょうしね。

でもね、柊ちゃんが必死でその場所に望んでいるのが分かりました。それは、見た目として必死な感じとかがはっきりとするものではないけど。

柊ちゃんが遅れていたこと。スタートはこれだけの差が付いてしまうタイプであること。

その先に追いつくどころか、追い抜くほどのパフォーマンスを魅せる姿を知っているから、なんだか今日の柊ちゃんを見ていて、そこに大変な努力があることを再確認して、

柊ちゃんらしいな。

って、勝手にそう考えが巡って、より好きになりました。

もちろん、こういう短期間でも、力を発揮できるようにするのは課題だと思いますけど。

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運命だと思う

昨日のリクアワ最終日。正確には最終日ではないんですが、前半4日間の4日目ということで。

もうみなさまご存知かと思いますが、ラスト101位の楽曲。

「ごめんね、SUMMER」

急遽行くことを決めた最終日。

そのラストを飾ったのが、僕と珠理奈の出会いの楽曲。

「UZA」で幕開け、「ごめんね、SUMMER」で終幕。

これは、運命と言う意外にはありえない。異論は一切受け付けておりません(笑)

そのあとのごちゃごちゃで、もう一度悩みましたが、

ナゴヤドームに参戦させていただきます!

DHCのキャンペーン、招待券をありがたく使わせていただきます。

珠理奈のパフォーマンスをこの目に、心にしっかりと刻みつけてこよう。

僕がナゴヤドームで観る、観れる珠理奈は最後かもしれないから……。

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悲しい涙はいらない

さて、昨日のリクアワも終わり良ければの逆の展開になりました。

大組閣って何すかね?

その名称と、映像などを観ていた限りはよろしくない状況が予想されます。

何も詳細が発表されていないので、現段階で少しだけ。

2月24日に大組閣祭り開催。

と言うことは、27日に一応(ここ重要ですね)借り設定していたSの新公演は、消滅ということですね。

つまり、アルバムの楽曲などは書けるけど、公演曲は書けないし、書くく気もないということで。

そして、このタイミングでの発表は決まっていたことであろうに、その前のHKTの組閣。

全く持って無駄ですね。2回もメンバーを、ファンの方の気持ちを弄ぶ必要はないです。

きたりえがKⅡにってなった直後、みんなで頑張ろう!って前向きに捉えた瞬間、嘲笑うかのように兼任を解除したのと同様に、悪趣味にもほどがあります。

悪趣味ってレベルではないですが。

きっと何ら詳細とか言って詳細も出ていない、ペナントレースとかいう下らない企画もうやむやにしたかったんでしょうね。

仮になんらかの結果を出したところで、そのチームでは無くなるわけですし。

それから、ドラフト会議。

僕は申し訳ない話、興味なかったのでそこまで詳しくはないですが、各チームから指名を受けて、そのチームを見て真剣に悩んだわけですよね。

そのチームのメンバーと相談もしたりして。そのチームで自分はやっていけるかな?とか。

もちろん逆もまた然りで。指名したメンバーだって、どれほど真剣に考えてそういう選択をしたか。

その時間は一体何だったのか。そこに紡いだ想いは……?

詳細が全く分かってませんし、ちょっと混乱状態でまとまってませんが、一つ大事なこと。

サプライズだろうが、そうで無かろうが、あの舞台上のメンバーの表情……。

メンバーの悲しい顔、悲しい涙はいりません。

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必要な存在

今日のリクアワ。「虫のバラード」と同じく、卒業したメンバーのソロ曲がありましたね。

「プラスティックの唇」

誰が歌う?って誰もが思ったんじゃないでしょうか?

登場したのは、大島優子。

同じ卒業したメンバーのソロ曲ですが、こちらは最高のパフォーマンスでした。

ちょっとね、カッコよすぎたんじゃないかな?ってくらいです。

大丈夫。当然ですが、軟体動物のようには見えませんでしたよ(笑)

大島優子さん。

あなたにとって、ではなくて、AKBにとって、あなたの卒業は早すぎました。

次の世代に行き着くのが遅すぎる運営の動きに対して、あなたは必要な存在です。

今日とても感じたのが、優子のパフォーマンスには表情があるということ。

それが凄く楽しかった♪

珠理奈にも表情がある。玲奈にもたーすーにも表情がある。

だから、観ていて楽しい。

AKBの選抜常連のメンバーにはそれがない。凄く無機質で、無気力なんです。

見た目に顔のという意味の表情を変えていても、それとは違うんです。ダンスに、パフォーマンスに表情がないから。

気持ちや気迫が乗っているか、全力であるかどうか。どっちがどう先に来るのかは分かりませんけど、きっと繋がってる部分だと思います。

リクアワ2日間だけですが、観ていて表情を一番感じれたのが田野ちゃんでした。

きっと埋れてしまっている存在。

そういうメンバーがもっと必要で、そういうメンバーが出てこれるまで、本当は優子が必要だった。

って勝手に思って、勝手にセンチメンタルな気分です。

ベストとは言ってあげられない。でも、ベターでもない。

特別な存在だと思います。

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残念!虫のバラード

入っているだろうけど、もう歌い手がいませんから。

入って欲しくなかったんですよね。

ゆかぴが歌ってくれるなら良いけど、AKBのリクアワでそれはあり得ないですし。

で、個人的な希望としては、岡田奈々だったわけです。

歌唱力も表現力もありますしね。

初日は結構チーム4メンバーとかをアンダーで起用してたりしたんで、あり得るかな?って微かな希望を抱きましたが、残念でした。

登場したのは、小嶋陽菜。

こじはるは悪くないですよ。

一度は断ったらしいですし。(そのまま押し通してくれよ!って思ったのは秘密です)

こじはるらしい「虫のバラード」になったというのも、否定する気もありません。

ただ、僕には残念な「虫のバラード」がそこにあったというだけの話です。

好きな楽曲に投票するリクアワ。だから、こういう楽曲がランクインし続けることは嬉しいことなんですが、難しいところですね。

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君はベスト!

ね、なんか色々思うことがあるって言ったじゃないですか。

とまあ、それは置いておきまして。

今日の珠理奈は最高でした!(≧∇≦)

しょっぱなの「UZA」で、僕が今日映画館であっても。と訪れた甲斐があったというか、満たされました。

そのくらい素敵だった。

体調云々とかね、それを考えることもなかった。

そのパフォーマンスにはそういう部分が全く観えなかったから。

でもね、ちょっと落ちそうだったと思う。

だから、何も考えなくていいから!本当に、何も考えなくていいから!

早く、そしてほんの少しだけでもゆっくり休んでください。

あなたの表情が瞬間、力強く、冷静に、前を向く意志を持ったものに変化したのを感じました。

一瞬のうちに、あなたが考えたことは何だったろう?

全てが分かるわけじゃない。むしろ、一部分でも分かってあげられてるのか、それすら怪しい。

ただ、あなたを想うだけ。

その先に過った未来。どうか、珠理奈と僕の考えがすれ違っていますように。

すれ違うことを願うなんておかしいけれど、今日はそんなことを想う。そんな夜です。

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急遽、映画館へ!

今日は受付期間に申し込めなかったのもあり諦めていました。

しかしながら、当日券があると。

それでと仕事が終われるか分からなかったので悩みましたが、行けなかったらそのとき!と、休憩中にチケット取りました。

あと3つくらいだったから、危なかったですね。

今日は珠理奈が心配すぎて行くことを決めました。

本当はそれじゃあダメなんだけど、僕にとってのという意味では、今日はパフォーマンスは後回しです。

あとは色々思うこともあるけれど、とりあえずダッシュして息切れ(笑)

今、行きます!だけ。

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AKB48リクエストアワー2014初日

昨日のうちにあげろよ!って話を、今更に上げるというね。

順位と共に、軽い感想です。本当にかなり軽めだと思います。うん、映画館でしたし、最前列で首も目も痛いという、映画館に慣れていない感も満載でしたから(笑)

そんな昨日のリクアワ初日。

200位 君について

ん?これ誰が歌う?って思っていたら、こじまこ。ああなるほどねって落ち着いて観ていたら、岡田奈々登場で俄然テンション上がりました。

西野は、なんか少し様子がおかしかったような気がしなくもないです。

岡田奈々は当然のことながら、こじまこのパフォーマンスが以前までの記憶のものとずいぶん違くて良かったです。

199位 三日月の背中

おお!って心の中でテンション上がりました。イメージでBⅡが浮かんだんですよね。実際は違う訳でして...。

さや姉はやっぱり素晴らしいな~ってのと、みるきーセンターで残念という記憶です。

197位 12月31日

あんまり好きじゃないけど、好きなんですこの歌←

ゆいはんも参加していましたね。ゆいはんにテンション上がることは基本的にないですけど、ここだけは上がりましたね。歌唱力のあるさや姉はやっぱり目立ちますね。

激しいパフォーマンスでも、歌ものでもいけるってのはかなりの強みですよね。

197位 呼び捨てファンタジー

目と首の休息時間。

195位 Beginner

珠理奈ー!出演してるかは定かではないけど、この楽曲きて珠理奈参加させない訳にはいかないでしょう。

映画館ってのもありまして、探すのに一瞬時間かかりました。

そして、最高のパフォーマンスでした。優子とシンクロしたところがカッコ良かったですね♪

センターが渡辺麻友なのは残念すぎました。

195位 キャンディー

誰が歌うんだよ。って声がどっかからも聞こえていました。

登場したのは、15期研究生の、大和田(センター)、向井地、込山でした。

あ、あぶね。目の休息時間にしちゃうとこでしたよ。

込山、向井地は安定の高水準のパフォーマンスでした。僕好みなのは、込山なのでそっちにばかり目が行きましたが。

多分人気?の大和田さんは、ごめんなさい。よく分かりません。

194位 ポニーテールとシュシュ

披露後の岡田奈々の膨れ顔が最強な可愛さでしたね。

全メンバー把握できなかったのですが、チーム4のメンバーが多かったかな。まだまだ全体の振りの揃い方とか、意識的な部分なのかな?統一感に少しの乱れを感じて、成長過程にあることを感じました。でも、気持ちは乗っていて良いですよね。

193位 ロマンス拳銃

ごめんなさい、大場美奈が出演しているのに、目の休息にしてしまった...。

192位 柘榴の実は憂鬱が何粒詰まっている?

これ、後で別記事に出来るといいな~って思っていますが、覚醒中ですね。

別記事に出来ない可能性があるので←
すごく良いメンバーが多くて、中でもみずほはそのポテンシャルを発揮していました。

それとSKE全体としてのレベルの高さを感じさせるパフォーマンスでした。

191位 動機

目を休ませましょう。

...ん?ソロのはずなのに、ゆりあの声が聞こえる。おかしくなっちゃったかな?と思ったら、本当に出ていました。

そのゆりあが疲れ切っているのが心配になりました。

にしても、なんか寂しいからってソロ曲を1人で歌わないとか。ソロ曲を持っているのがどれだけの人数か...。

いや、本当に島崎が考えたのかは分からないから、やめておきましょう。

190位 RIVER

珠理奈ー!

何度も言ってきた気がします。「RIVER」の珠理奈が観たいんだって。映画館でしたけど、観ることが出来て幸せでした。素晴らしかった。

189位 向日葵

みんな、良かったと思います。朱里がちょっと落ちちゃってたとは思いますけど。

まりやぎも良かったし、涼花も良かった。

でも、田野ちゃんがベストパフォーマンスです。あんまりイメージに無かったんですけど、こんな優しい、柔らかい表情でこの楽曲の表現ができるんだなって。そして、感想でのステップは切れているし、少し違うと思いますが、静と動をキレイに表現できていたと思います。

本当に素敵でしたね。田野ちゃんに光が射しますように。そうしたら、向日葵のようにもっともっと大きく成長も出来て、たくさんの方の目に触れることとなると思います。

188位 最後のカタルシス

この歌、大好きなんです。

全然予想もしてなかったので、めっさ嬉しかったです♪

そして、城ちゃんが出演。ちょっとね、まだもう少しってところですけど、かなりパフォーマンス高めてきましたね。やっぱりポテンシャルは相当なもんだと思います。

正直、かなりのメンバーがパフォーマンスの面で抜かれてしまったと思います。

この楽曲終わりのMC(だったかは不確か)。りぽぽのプチ独演会みたいな感じだったんですが、流石に慣れてきてますね。あの独特の間とかも良い具合で、面白かったです。

りぽぽ、チャンスを物にしたんじゃないかな。

187位 Mosh&Dive

だーすーや玲奈も出演していたはずですが、あまり印象に残っていません。カメラワークがね、どうしてもAKBリクアワだからってのもあるでしょうが、AKBメンよりなんですよね。

楽曲は割と好きですし、優子のパフォーマンスは良かった。

記憶がちょっと曖昧ですが、このあたりで高城を起用しすぎなことに萎えた気がします。

186位 初めての星

ん?なんの曲だっけ?って思いましたが、登場したメンバーで分かりました。

これはですね、すごく良かったと思います。劇場でも毎日このパフォーマンスを披露してくれてれば、楽しい公演になると思いますけど。

さや姉は頭一つ抜けてるのは、相変わらずなんですが、白間がかなり良かったように見えました。

それにしても、メンバーを見ている木下百花の表情。変態か(笑)

185位 君が思ってるより...

玲奈が出演してるのは憶えていますが、楽曲知らないんでなんとも印象に残ってません。

184位 涙に沈む太陽

お休みタイム

183位 よっしゃーHKT!

昨日記事にしましたが、最初は観ていました。

が、途中でそのパフォーマンスに観ていられなくなり、休息タイムに突入です。

カメラワークも良くなかったかなと。目が痛くなりました。

お休みタイムが続くと、本気で眠くなる罠(笑)

182位 JYURI-JYURI-BABY

ひな壇にいるメンバーでチームS曲来るんじゃないかな?とは思ってましたけど。ってか、リクアワで先の楽曲が予測できるメンバーがひな壇にいて良いんですか?

この楽曲が来るとは思わなかったんですが、チームS曲って言ったら「RESET」は違うわけだから、これになりますよね。

レベル高っ!です。珠理奈が上手くなく見えるって言う、全体のレベルの高さが驚きです。そう、珠理奈は努力型なんですよ。少し、この楽曲に対する準備期間と経験が足りなかったですね。

でも、悪いと感じたわけではないです。むしろ、そういう状況に置かれていても、とても良かった♪

真木子かりかちゅうだと思うんですけど、途中目立つほどすごいダンスしてるのがいましたね。髪の毛の長さの違いでそこは見分けろよ!って話ですが、目が追いつかなかったです。

181位 ハレーション

予想外の楽曲が多いな~。って予想通りなんて、ほとんどこの順位ではなくて当たり前なんですよね。

でも、大好きなんです。だから聴けること嬉しかったです♪

美絵子姉さんに始まり、あきすん、あいりんの歌唱力の高さ。そして、るみが物凄く良かった。輝いてた!そんなに多くの方の目には留まらなかったと思いますけど、確実にアピールできるものを魅せていたと思います。

179位 お待たせSet list

泣いた。泣きました。

ちゅりの笑顔が、弾けるパワーが凄すぎた。そして、その笑顔と反比例するように、僕は泣きましたね。

旧チームKⅡらしい、大舞台で力を発揮する最高のパフォーマンスだったと思います。

あさなもありたんもとても良いパフォーマンスでした。

そして、はっきりとは聴こえなかったですが、茉夏コールが異常にデカかった?

179位 抱きしめられたら

篠崎圧勝!おめでとう(笑)

こじはる、あそこはね服を直さないまま歌い続けるのが良いんだと思いますよ。ちょっと直さないままはきつかったかもしれないけれども。

177位 パレオはエメラルド

分かってました。今日ランクインするの。

だって、この衣装でひな壇にいるメンバー。←だからリクアワ的にこれどうなの?(笑)

もちろんあの衣装だったらほかの楽曲も考えられるんで、そのうちのどれかが入ってるんだろうな~程度の話ですけどね。

誰がっていうよりも、チーム全体の出来として良かったと思います。

177位 シアターの女神

当然、お休み。

176位 ウィンブルドンへ連れて行って

ゆりあ、調子悪そうなんですよね~。ずっとそれが気になっちゃって。

歌い終わった後にだーすーだけが頭を下げたことが印象に残っています。

本編終了。

アンコール中の会場のテンションって言うか、一部の騒ぎ方が僕好みではありませんでした。最近流行ってる(ちょっと日本語としておかしいですが)んですかね。いろんなところで、似たような感じを見受けます。

EN-1 確信が持てるもの

田野ちゃんを出来る限り追ってましたね。「向日葵」が本当に素敵すぎたから。

川栄はもう少し頑張ってもらいたいところです。テレビなどの出演と、パフォーマンスのバランスがかなり取れているメンバーだと思いますが、もう少しパワーが欲しい。

EN-2 共犯者

珠理奈良いよ、すごく良い♪

こういう表情が引き出せたり、こういうパフォーマンスが出来たりするから、優子との共演は、チームKとの兼任は単純に否定はできないんです。

でも、優子卒業したら...。

奈和ちゃんは可愛い楽曲とか似合いそうなイメージがあるかも(いや元々無いかも)ですが、可愛い楽曲をどう彼女なりに昇華させるかが課題だと思います。

カッコいい曲とか、色っぽいのとか、切ないのとか、そっちはとても良いんです。

可愛い!元気!そういう楽曲が苦手だと思います。本人がどう捉えているかは分かりませんけど、観ている分にはそう感じます。

サプライズ的なのは興ざめだったので、楽しい初日だったのが台無しですね。

そして、

EN-3 恋するフォーチュンクッキー

席立ちたいー。この楽曲が相当嫌いです。そして、この楽曲を披露する際の指原の得意げな顔がかなり嫌いです。

珠理奈を筆頭に、みんなが踊っているからって思って、最後までいましたが生理的にも受け付けませんね。サプライズからの流れでテンション最低になって帰りました。

さて、2日目の今日はどうなったのか?現地に行かれた方、そして映画館で現在ご覧になっている方からの感想を待ちましょう。


滑り込み!スープカレー

少し遡りまして、ココイチとSKEのコラボキャンペーン。

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元々そんなに回数行っていたわけではないですが、スープカレーになってからは一度も行ってませんでした。

だって、スープカレーとか意味分からないんですもん(笑)

なぜカレーをスープにする必要があるのか、なぜ麺を別にする必要があるのか、つけ麺と同じくらい訳分かりません。と、特別な理由はまったくありませんけど、意味が分からなすぎて食べに行かなかったわけです。

ただね、一度くらいは行っておこうってなりまして、行って参りました。

母親を巻き込んで(笑)

結果、

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ステッカーが当たりました。

流石......

うちの母親(笑)

スマホスタンドがオシャレだし、使いどころもありそうだしで欲しかったんですけどね。珠理奈がいるチームベジタブルだったので、全然オッケーです♪

しかし、僕一人だったら外れだったんだろうな~。


今度は、GALAXYか...

以前にですね、スマホのジャケットを珠理奈のにしたいがためだけに、iPhone5にしたことはお話ししました。

だけど、これはなぁ...。

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SKE48とGALAXYによる新ユニットGALAXY of DREAMSを結成しました。

GALAXY of DREAMSではGALAXYを通じてオリジナル楽曲のリリースなど、様々な活動を実施致します。
他にもご購入者特典として、オリジナルのスペシャルボックスプレゼントや抽選で2Shot撮影会のご招待などもりだくさん!

スペシャルサイトではメンバーが様々なミッションに挑戦する「GALAXY Challenge」、メンバーが初めてGALAXYを体験するムービー「My First GALAXY」など様々なコンテンツがあります。

詳しいキャンペーン情報はスペシャルサイトをご覧下さい。
http://www.samsung.com/jp/galaxyofdreams

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スマホをスマホとしてほぼ活用していない僕にとっては、ドコモのガラケーもスマホに変えてしまうことはかなり痛いんですよね。何だろう?余計なことっていう訳ではないんですが、スマホらしいことをしないのなら、ガラケーの方が圧倒的に使いやすいと思うんですよね。

あ、僕にとってはって話ですね...。

それにしても、1万名様は招待しすぎじゃないかな?メンバーの身体への負担が大きすぎませんか?



これを観る限り、頻度高く、かつ使いこなせるのなら、楽しそうですね←

珠理奈がぐぐたすガンガン投稿してるのは、これがきっかけかな?

さて、僕は再び機種変更してしまうのか(笑)


さて、どうしたものか...?

僕の心は決まっておりました。

でもね、簡単に揺らいじゃうもんなんですね。

全然展開とかは違いますけど、「ブリーチ」でこんな台詞ありましたな。

昨日リクアワに向かう前の話なんですけど、郵便物が届きました。

届いたものは、こちら。

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タイトルに戻ります。さて、どうしたものか...?

これですね、応募したときは当たったら、仕事をどうにかして行こう!って思ってたんですよ。

で、そのあとに、やっぱり仕事をそういうことでずらしたりするのは(出来るとしても)、良くないなと。だから、行くのを見送ろうって。その翌週のS公演と、翌月の珠理奈生誕祭にすべてを懸けようって。

そう考えたら、このキャンペーンのことも忘れてました。

そうして行くのが困難であることが分かっているときに限って、こうなるのが人生なんですよね。

しかも、昨日のリクアワで観た珠理奈は、大きく変貌を遂げていましたし。

猛烈に悩み中です。


輝くNMB、堕ちたHKT

これは、客観的なのかどうかは全くもって分かりません。

僕個人としての好みと言うか、大切なものがあるかないかという基準でのお話です。

今日のリクアワでは、NMBがかなり輝きを取り戻したパフォーマンスを披露していました。

紅白の舞台で取り戻した、振りを揃えるというところに高い意識を持ちつつ、元々高めていた技術が際立つ形になっていたと思います。

中でもさや姉のパフォーマンスは、群を抜いていました。

さや姉は、ちょこちょこ言動が好きではなかったりするんですが、パフォーマンスは基本的に非の打ち所がないです。

そして、歌唱力という点でも存分に魅力を発揮していたと思います。

さらに、りぽぽの独演会MCもかなり良好で色んな魅力を伝えることが出来たのではないでしょうか?

N公演の楽曲である「初めての星」は、本当に気力も充実していましたし、全体として高いレベルにあったと思います。

「最後のカタルシス」で城ちゃんも出演していましたが、涙ぐんでましたね。

帰ってこれて、良かったね♪

ポテンシャルは知ってるつもりだけど、まだまだ。それでも、もうかなりのメンバーを抜き去っちゃったんじゃないですかね。

余談ですが、渡辺美優紀をひな壇から見つめる木下百花の表情がいっちゃってましたね(笑)

NMBは、引き続きこのパフォーマンスを維持できれば、かなり魅力的なチームに化けると思います。

弱点は、「三日月の背中」でセンターを務めた、全く踊る気の無い、魅力を感じさせない渡辺美優紀。それでも、AKBの楽曲に出演する時よりはNMBの楽曲披露時の方が遥かに踊っていたのは、救いと言えるかもしれません。

HKTは「よっしゃーHKT!」で登場。

一度消えた光を灯すのは、なかなか容易ではないようで。

とても残念なパフォーマンスを披露するメンバーの姿がそこにありました。

あまりに退屈で、残念さもあいまって曲の途中で観ていることが辛くなってしまったので、目の休息時間にしてしまったほどです。

ただ、最初に但し書きしました通り、あくまでも限りなく主観的な意見です。

パフォーマンスが良くないことを、逆にパフォーマンスが良いことを、そこまで気にしてる方がどれ程いらっしゃるのか、さっぱり分かりません。

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走り続けた足跡

リクアワ初日が終了しました。

最後の方はともかくとして、全体として楽しかったです♪

珠理奈の努力してきた、その確かな足跡が、ここまでの道程が見えて、最初っから泣きましたけど。

「Beginner」を観て、珠理奈のパフォーマンスが突き抜け過ぎているほど、良かったと感じました。

他のメンバーが付け焼き刃で披露しているものとは明らかに違うそれ。

気持ちの面って意味でもそうなんですが、全力で駆け抜けてきたからこそ、そこで全力であったからこそ、身についている物があるんだって。

あのさや姉でさえも、高いパフォーマンスは披露できていませんでした。それはきっと「Beginner」が発売された当初にいなかったから。

珠理奈は全力で走ってきた。いつでもどんな時でも。

だから、このリクアワに向けての準備期間は他のメンバーと変わらなかったはずなのに、ずっとずっと高いパフォーマンスを出来る。

彼女が積み上げてきた、その努力が彼女自身を高みに押し上げてくれていました。

だって、ダンス憶えるの早いかもしれない。そしてあまり感じられていないかもしれないけど、珠理奈は努力型なんです。

練習量がハンパないから、ずっと高いパフォーマンスができているし、それをしてきたからこそ、上手くなっている。

それは、本日同じくランクインしていた「JYURI-JYURI BABY」を観れば一目瞭然。

SKEの周りのメンバーのレベルが高いと言うのもありますが、きっと披露する回数の少なさ。そして、それを短期間で仕上げるということの難しさ。

気持ちは乗っているし、しっかりと魅せているからすごく良いものにはなっているけど、少し違和感がある。

だから、珠理奈を公演に出演させてあげてください。

公演に出ていなくても、ずっと努力しているから、ポッと出た時に高いパフォーマンスが披露できるけれど、元々はダンス上手くなかったんです。

今は上手くなったし(って僕がそこまでダンスの上手い下手を語れるほどの目を知識を持っているわけではないですが)、魅せ方も上手くなって今日は本当に突き抜けていました。

その輝きが一瞬で消えてしまわないように、彼女の輝きが磨き続けられて増していくように、どうかお願いします。

ちょっと分岐点のようなところに差し掛かっていると感じていることは、以前に少し書きましたが、乗り越えられるラインまできたと思います。

少なくとも今日のパフォーマンスを見る限り、壁はブチ破っていました。

僕が思っていた以上に、大きく変貌を遂げたと感じます。

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HKTと指原と秋元康と

ちょっと前に目にした記事。

秋元康が指原を

「グループがパワーダウンしても自分だけは目立ちたいタイプ」

と、評していたそうです。

ちょっと記憶が……もしかしたら少し言葉は違うかもです。

と、指原がそういうタイプであることを完全に分かっていながら、あれだけ良いチームになることを予感させたHKTへ移籍させたわけで。

指原を輝かせるためにHKTを踏み台にしたのか……

でもでも、最近はよりパフォーマンスってそこまで大事な要素ではないのか?って疑問が駆け巡っております。

なので、指原が移籍したことに伴い、パフォーマンスははるかに落ちたけど、メンバーの知名度や人気自体は上がったと思える。

この状況は成功と言えるのかもしれません。

やっぱり全ては秋元康の目論見通りなのかな。

にしても今更ですが、多田がキャプテンとか………。

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リクアワ初日

悩みに悩みましたが、映画館チケットを取りまして、会場にきております。

日曜日は定時に帰れそうだから日曜日も。って思ったら、既に受付終了してましたが。

にしても、映画館の最前列は観辛い
ですね。

さて、珠理奈を観ることためだけに来た。と言っても過言ではない訳ですが、どのくらい登場するのか。

ぐぐたすなどを見たりしても、全く出ないということはないだろうというところですが、奇跡の1日になってくれることを願います。

今日は静かに観てる予定です。

と言いつつ、サイリウムは忍ばせている件(笑)

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真木子!

みなさま、大変ご無沙汰しております。

書きたいことは沢山あるんですが、考える時間とまとめる時間と想いの熱量が反比例しているようで。

全く何も書けずにいる今日この頃です。

と、真木子が黒髪になりました♪

黒髪が似合う似合う。可愛くなりましたな。当然なんですけどね、真木子さん。

これで心置きなく、真木子を応援できます。

ここまでは、どっか心に引っかかりがあってしまったもので。

写メ会も、かなり楽しみになりました\(^o^)/

S公演も観たいな~♪今こそ、センターで観たい!

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こちらも大きく変動、AKBソート

ここまできたらね、やっておきましょうってことで。

あ、でもHKTは全く興味がなくなってしまったことと、それに付随して全く観ていないのでやりません。

さて、AKBソートの結果は、


3位:岡田奈々
4位:西野未姫
5位:大場美奈
6位:平田梨奈
7位:田野優花
8位:大森美優
9位:北澤早紀
10位:込山榛香
12位:内山奈月
13位:高島祐利奈
14位:大島優子
15位:川栄李奈
16位:岩田華怜
17位:佐々木優佳里
18位:橋本耀
19位:北原里英
20位:鈴木紫帆里
22位:村山彩希
23位:相笠萌
24位:小嶋真子


となりました。

抜けているところは、兼任メンバーです。(大場は元々AKBなのでそのままにしてあります)誰がどこに入るのかは、ご想像にお任せします。ま、だいたい分かりそうですけど。 

NMBに続き、去年とは大きく変動しています。

その前に去年の順位絶対嘘でしょ!と自分に突っ込みたくなるくらい(笑)

今回は主にチーム4のメンバーが多くなりましたね。必然の結果ですが。ある程度のところで4か所くらいに区切れるんですが、その中のメンバー間はどっちも同じくらいな感じだったので、結構迷いましたね~。

込山は感覚としてはもっと上になるような感じなんですが、インパクトが強すぎたので控えめにしておきました。

これで何になるってわけでもないですが、1年に1回やってみるのは面白いですね。


おもいっきり変わった、NMBソート

去年はリクアワを前にして、全グループやっておこうってことで、ソートしたんですけど、今年もやってみましょうって勝手に思っただけです。

で、SKEに続いて、NMB。

結果は、

1位:薮下柊(BⅡ)
2位:黒川葉月(BⅡ)
3位:久代梨奈(BⅡ)
4位:山本彩(N)
5位:中川紘美(研)
6位:山尾梨奈(研)
7位:矢倉楓子(M)
8位:村瀬紗英(M)
9位:河野早紀(BⅡ)
10位:上枝恵美加(BⅡ)
11位:日下このみ(BⅡ)
12位:太田夢莉(BⅡ)
13位:加藤夕夏(BⅡ)
14位:植田碧麗(BⅡ)
15位:石塚朱莉(BⅡ)
16位:谷川愛梨(M)
17位:梅原真子(BⅡ)
18位:小林莉加子(BⅡ)
19位:木下百花(M)
20位:三浦亜莉沙(研)


と、こんな感じになりました。

こちらは去年と大きく変わりましたね。それでも、去年から引き続いて4人残ってますけど。去年は、とりあえずの知識だったんでしょうね~。ほとんどNメンでしたから。

今年はNからは、1人。変わりすぎですね(笑)

BⅡメンが圧倒的に多くなるのは仕方ないです。NMBへの興味ってのは、ほぼほぼBⅡへの興味ですから。

3か月前くらいにやっていたら、まーちゅんと菜々ちゃんはかなり上位に入っていたと思います。今でも好きな想いと、なんだかな~?って想いと複雑で、結果的に2人とも20位圏外になりました。

あと、この下に城ちゃんがいますけど、パフォーマンスなどが以前のものに戻ってきたら、もっと上にくると思います。

団子状態っていうのも変ですけど、同じくらい好きなメンバーが多いので、ちょっとしたことで順位が大きく変わりそうです。5位まではほぼ変わらなそうな気がしますけどね。


久しぶりにSKEソート

特に意味は無いんですけどね。1年に1回、なんとなくやっておきたいなって思った次第で、今年もソートをしてみました。

さて、結果は、

1位:松井珠理奈(S)
2位:斉藤真木子(S)
3位:高柳明音(KⅡ)
4位:古畑奈和(E)
5位:熊崎晴香(研)
6位:加藤るみ(KⅡ)
7位:東李苑(E)
8位:松井玲奈(E)
9位:宮前杏実(E)
10位:木本花音(E)
11位:古川愛李(KⅡ)
12位:中西優香(S)
13位:都築里佳(S)
14位:江籠裕奈(S)
15位:大矢真那(S)
16位:大場美奈(KⅡ)
17位:須田亜香里(KⅡ)
18位:木崎ゆりあ(S)
19位:矢方美紀(S)
20位:大脇有紗(研)


と、こんな感じになりました。

1位が不動なのは当たり前としても、卒業メンバーが抜けただけで、上位4名は変わってませんね。ちゅりと真木子の順番が逆になったくらいです。

あとですね、以前までの記憶と言うか、そういう好きな想いがあった感情が少し混じっているような気がします。完全に‘今の’ってだけでなく、これまでのってのが含まったものになっている感じです。

いきなり5位に熊崎とか、我ながらビックリですよね。感覚的には、るみとアズマリオンの下な気がしますが。

まぁでもやっぱりですね、あれだけのパフォーマンス魅せられればね。しかも熊崎は、憧れている先輩は珠理奈と答えていたと思います。自分の歩む方向と合致したパフォーマンスをしていると言えるかもしれません。

応援したくなる想いも込みでなった結果かな?と思います。

チーム別だと、

S:8人
KⅡ:5人
E:5人
研究生:2人

で、やっぱりSメンが多いようです。

去年やったのと見比べてみたら、上位だけでなくほとんど名を連ねているメンバーが変わってませんね。熊崎とアズマリオン以外は、去年20位よりちょっと下にいたメンバーがそのままスライドしたような感じですし。

別に悪いことではないのですが、新たな魅力を発見できたメンバーが少ないと言う風にも言えるかもしれません。


NMBの紅白歌合戦

PCが使えなくても、どうにか更新も返信も出来るはずなのに、どうしても滞ってしまって……

何度も書き直したりするので、どうにも考えをまとめながらってのが難しくどうにも改善出来ない状況が続いています。

言い訳終わり(笑)

毎度のことながら、今更の話。

紅白歌合戦のNMBは、素晴らしく良かったと思います。

ようやく念願叶って…というのは、SKEという存在があるし、そんなにそこにやっと!っていう想いは個人的にはありませんでしたけどね。

メンバーにはその想いがしっかりとあったのでしょう。何よりもさや姉にはそれがあったのだと思います。

また、運営など全体から1年を通して盛り上げていましたからね。

ただ、ツアー最終日のNHKホールでのパフォーマンスを観たときの印象があるので、紅白でもそこまで期待はしていませんでした。

しかし、期待してなかったから振れ幅が大きかったということではなく、単純に良かったと感じました。

NMBが強調していた"振りを揃える"。これがまず良かったと思います。

なんか久しぶりに、いや初めて?このレベルのNMBのパフォーマンスを観たかもしれません。

その位良かったです。

ま、普段からそうやってパフォーマンスしようよ!って思ったりもしました。

特に、みるきーさん。

やっぱり踊ろうと思ったら出来るんじゃないか!って。最初の頃のみるきーを思い出しました。

カモネギを選んだというのも、いい選択だったと思います。

ユリイカだったら、多分普段通りのパフォーマンスに毛が生えた程度のものに収まってしまったんじゃないでしょうか?

なんというか、カモネギにしたことによって、どうするべきか?ってところの方向性が定まったように感じました。

逆に感じる人ももちろんいるでしょうけど、初出場だったことを差し引いてもSKEよりNMBの方が良いパフォーマンスだったと思います。

あえて書きましたが、そう感じたこと。そういう印象のパフォーマンスであったことが、NMBかなり頑張ったなってところからくるものだけでなかったことが悔しかったです。

いや実際にはNMBがSKEを上回る気迫を魅せていたとしても、SKEを上回るパフォーマンスをするということは想定外でもあり、その時点で悔しいわけですが。

NMBはここで終わらないで走れるか、が気になるところです。

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紅白歌合戦のSKE48

ようやく、紅白歌合戦を観ました。

いや~再生ボタンを押すまでに時間かかりましたね。

SKEの出演時間は2分弱。気付いたら、3時間くらい経ってました。そんなに紅白を観続けたのか?いえ、違います。ずっとリピートし続けてました。

何回リピートしたんでしょうね。考えないでおきましょうか(笑)

しかも、強制的に切られた(呼び出しくらった)から止まったけど、自主的にだったらまだ観続けるつもりだった人。←こういうのをきっとキチガイというんでしょう(笑)

さてその紅白のSKE。とりあえず、全員出演じゃなかったことは残念です。

それは仕方ないこととして、考えないで、ザックリとした感想は「良かった」ですね。

"ものすごく"をつけることは出来ないかな?ってとこです。

賛成カワイイ!が微妙という、僕のひどく個人的な想いが混じっている点は否定は出来ません。

個人的には「Escape」で勝負して欲しかったかな~?それはそれで難しかったかな。

そこを言い出したらキリがなくなるから、やめましょう(^^;;

紅白のパフォーマンス。と言うか、フォーメーションがなかなか良かったかな?と思います。

フォーメーション?

じゃないか。メンバーのポジションが良かったかな?と。

上手い具合にバランス取れていたと思います。

チームとして向いている方向も限りなく同じでしたし、楽しんでいると同時に、気力が充実しているのも伝わってきました。

個人に目を向けると、当然のことながら良いメンバーだらけでしたが、

アズマリオン、花音、こあみ、真木子、熊崎

は、かなーり良かったと思います。

特に後者の3人は、目立つような位置ではないのに、そんなのはお構いなし。それこそがSKEだと思います。

そして、珠理奈も良かったと思います。

体調が完調でなかったというのはあるでしょう。でも、それはあの舞台では言い訳にはなりません。

だから、そういうことを考慮せずに、思った「良かった」です。

最初は、ん?って思ったりもしたんですけど、繰り返してる内になんかスッと腑に落ちるタイミングがありまして。

突き抜けたようなパフォーマンスには見えませんでした。

でも、そっか。って。だから、このパフォーマンスが良いんだって。

まあ、毎度のことで意味分からなくてすいません。

だけど、とても良かった♪

限りなく厳選して名前を挙げましたが、本当に良かったメンバーが多かったです。

ポイントポイントで手抜きだったメンバーがいて、全員全力だったと言えないのが悔しいですけど。

踊れないとか、踊れるレベルに差があるということではなく、踊ってないメンバーが数人いたのが残念で悔しかったです。

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ドームツアーをDVDで振り返る~生写真~

大変申し訳ないです。

以前にドームツアーのDVDに封入されていた生写真の件で、後程アップしますとか書いておきながら、それ以来書くことが出来ず。

誰も待っていないでしょうし、憶えてもいないでしょうが、書いている本人がやっちまった感満載でして...。一つの記事としてあげることでもないのですが、今更追記してもって話なので、こちらに記事としてあげさせてください。

さて、全員AKBメンバーではあったものの、1枚は当たりだと言っていました、封入特典の生写真。

誰が入っていたかと言いますと、

006_20140109215229a44.jpg

西野未姫☆彡

個人的には、この写りも好きですし、いい写真だな~と思います。

ちなみに残りの4枚は、こんな感じでした。

005_20140109215224633.jpg

うん、まあ特に何もないです(^_^;)

それにしても、こういうので珠理奈は本当に当たらないな~って思う今日この頃です。


ドームツアーをDVDで振り返る~ユニットディスク①~

途中までで一旦あげることになると思いますが、ユニットディスクの1枚目です。タイトルも暫定です。

2枚目を書くのかは分かりません←

口移しのチョコレート(渡辺麻友、兒玉、宮脇)

これはね、咲良がすっごく似合うと思うんですよ。でも残念ながら、今回は全然魅力を感じることが出来ませんでした。

咲良がセクシーに演じたら、完璧だと思うんですが、可愛くしちゃったんですね。

で、良かったのがはるっぴ。ちゃんと色っぽくしっかりと味付けできてました。かなーり良かったと思います。

虫のバラード(珠理奈)

これ、こないだ触れた時良くなかったって言ったんですけど、何回か観てたらそんなに悪くもないかも?って思えてきました。表情は、やっぱり良くないですけど。

また何回か観てみます。

黒い天使(島崎、木崎、東)

意外なところで、島崎の歌声が楽曲とマッチしていて良かったと思います。完全に感覚の話なんで説明は全く出来ませんが、妙に合っていました。

そして、ゆりあはこういう時何故魅力的じゃないのかが毎回不思議です。もっと輝けるし、普段はもっと輝いてると思うんですよね。

で、結果良かったのが、アズマリオン。歌唱力もありますし、ちょっとダークな感じが良かったです。

鏡の中のジャンヌ・ダルク(指原、北原、渡辺美、柴田、須田)

須田はこないだ触れたので、それ以外に気になった点。

きたりえが踊れてない。わずか数ヶ月。SKEに居たのも数ヶ月だったから、吸収したことはもうどっかに消え去ってしまった?公演でも冴えなくなってしまいましたが、この時で既にだったのか…?

みるきーは、こういう楽曲こそ魅せどころ。可愛い曲より、カッコいい曲とかをバシッと決めた方が合うんですって。紅白のカモネギがいい例でしょ。まあ、観てないけど風の噂で。

と勝手に思っていますが、本人は絶対に逆だと思ってますよね。

だって、このステージ上のパフォーマンスでは何の魅力も感じないですから。

ヒグラシノコイ(山本、横山)

2人の絆は良いんですが、うーん、本当にこの2人で良かったのかな?

さや姉もすっごく良いことは良いけど、少し声質と楽曲の相性が。これに関しては、奈和ちゃんが上回ってますね。もちろんこの辺りは好みの問題が大きく影響しているとは思います。

この楽曲をさや姉と披露するには、ゆいはんでは(絆という点を除いて)アンバランスだったかなと。

Flower、君は僕だ(前田敦子)

あっちゃんってやっぱりオーラがありますね。オーラってひどく抽象的ですけど、こう惹きつけられる何かを持っていると思います。

普段はあんまり感じないですけど←

ステージ上に立っている姿には、心を惹かれます。

あのクシャっとした笑顔もいいですけど、少しはにかんだような笑顔も素敵。

リクアワで遠くの方から眺めましたが、劇場でその姿観てみたかったな~って改めて感じたりしました。

初めてのジェリービーンズ(珠理奈、渡辺美、島崎)

この珠理奈、とっても良かったです。

元気で、楽しそうで、弾けていて、珠理奈の魅力の一つを大いに感じることができました。

ピンクってあんまり似合わないようなイメージがあったんですけど(ウィンブルドンのせいかな?笑)、この衣装のピンクは良く似合っています。

カッコいい楽曲をってイメージが強い印象がある気がするんですけど、珠理奈って可愛い楽曲も似合うんですよね。「キャンディー」なんかが良い例かもしれません。

もちろん、カッコいい楽曲も似合うんですよ。ただ、そっち側のイメージが強すぎるかな?ってふと思った次第でして。限りなく等身大に近いような、可愛らしさとか、無邪気さを全面的に打ち出せるような楽曲とか任せたら、鬼に金棒です。

いや、なんか例えが悪い。

駆け馬に鞭。獅子に鰭。虎に翼。

と、類義語らしきものをとりあえず並べてみましたが、まあものすごく良いって事です←(笑)

正直、購入した目的には入ってなかったのですが、これは良いもの観させていただいたな~と。

みるきーと島崎には特に何も感じません。僕個人としては、この2人はこういう楽曲が似合うタイプじゃないんですよね。みるきーは前述しましたけど。

Blue rose(玲奈、矢倉、小谷、與儀)

どの楽曲に置いてもかなりの力を発揮すると思っている玲奈が、苦手とするタイプの楽曲ですね。やっぱり、あんまりよろしくはなかったです。特別悪いということも無く、そつなくこなすあたりは流石ですけど。

ふぅちゃんは、可愛いけどもこの楽曲でその天使の笑顔は無いかな~?笑うならもっとこう企んだって言うとまた違いますけど、何かを含んだようなそんな表情じゃないと。完全にアイドルの可愛い笑顔でしたからね。

この楽曲は、りぽぽが物凄く良かったです。パフォーマンスもパワフルでしたし、表情も仕草もとてもカッコ良くて、色っぽくて良かったと思います。

次いでケイラ。楽曲との相性では、ケイラが一番かな?と思いますが、いかんせんパフォーマンスが弱々しかったです。ポテンシャルの高さは伺わせるものだったので、ケイラにはまた加入当初のような激しくて力強いパフォーマンスを取り戻して欲しいです。

純愛のクレッシェンド(たかみな、谷川、吉田)

なぜにこの楽曲が2回収録されているのに、2回ともたかみながセンターなのか?他のポジションを、他の楽曲を踊れるように努力してください、たかみなさん。

アカリンがいい味出してましたね。セクシーでした。かなりの美形だと思いますし、顏だけでなく全体的なルックスなどバランスを見ても良く似合っていて、良かったと思います。

でも、僕個人のお気に入りとしては、やっぱり愛梨の方が良かったかな~って思いますね。カッコよさと色っぽさの中間と言うか、そのあたりの絶妙な感覚がとても良かったと思います。

愛しきナターシャ(指原、小笠原、木下百)

百花良かったです。少しだけぶっ飛びすぎかな?って瞬間もあったりしましたが、かなり高いパフォーマンスを披露していたと思います。まーちゅんも悪くは無かったと思いますが、百花の良さが際立っていたかな?と。カメラワーク的にはそうでもなかったですけどね...。

1994年の雷鳴(優子、秋元、中西、小嶋陽、梅田)

優子、オカロ、にししと実力者を揃えてきたので、安定感はありました。が、この楽曲に対しての想いいれが無さ過ぎて、何とも言えない印象が残っています。もったいないメンバー構成に感じました。

それから、実力者に混じった結果、こじはるはともかくとして、梅ちゃんのメッキが完全に剥がれてましたね。

ガラスのI LOVE YOU(柏木、入山、川栄、薮下)

AKBでは踊れる方に入る川栄がいたとはいえ、ここでは流石に柊ちゃんが目立つパフォーマンスでした。主観的には圧倒的にですが、客観的に見てもあの衣装が一番似合っていたと思いますので、その点も大きかったかな?と。

このメンバー、この楽曲で目立てなかったら、もうそりゃあね。よろしくないなんて話じゃないですから。正直、観る前はほんの少し不安な気持ちもありました。緊張とかもあったでしょうから硬かったですけど、それでも抜けているパフォーマンスを披露しているのを観て安心しました(笑)

制服レジスタンス(板野、上西、近藤)

近藤のパフォーマンスが際立つかな~?って思いましたが、上西がさらに良かったですね。この場をとても楽しんでいたんじゃないでしょうか?硬さも感じられず、実力を発揮できていたと思います。

出来ることなら、上西がセンターだったら良かったですね。

天使のしっぽ(渡辺麻、市川、白間)

みるの圧勝!うん、完全に主観ですし、勝ち負けじゃないですけど、圧倒的すぎます。

こんなの観る前から、似合いすぎるのが分かるくらいの楽曲ですからね。レモンも悪くなかったんでしょうけど、みるが素晴らしく良かった。

太宰治を読んだか?(山本、山田、横山)

AKBSHOWでの時のように、さや姉がギターを引いて、3人が座って歌うスタイルだったんですけど、個人的には普通にというか踊って歌うスタイルが見たかったですね。

しかし、素敵な楽曲です。さや姉の歌声が活きていると、聴くたびに思ったりします。「奥歯」はもっと良いと、勝手に思ってますけど。

こっから先、ユニットディスク1枚目はナゴドのユニットです。

雨ピなどは別記事でふれましたし、特別記事にすることはないです。なんかですね、SKEの楽曲をAKBのメンバーに汚されてる感がハンパなくて、あんまり受け入れられないんですよね。卑屈ですいません。

SKEメンバーには注目するとこもあるんですけど、書き始めるとおかしなことになりそうなので、やめておきます(笑)

いつか書きたいと思える日があったら、別記事にして書きたいと思います。

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RESET

今日は珠理奈、そしてゆりあも休演のS公演。

となると、僕の珠理奈センターではない、もうひとつの楽しみが生まれます。

真木子センター。

いやぁ、楽しみだったんですよね。また観れる時がくるとは。

真木子、めっちゃくちゃ良かったです。激しすぎるほど激しいパフォーマンスは相変わらずでしたし、楽曲ごとにも変化をつけていました。

何よりも全力で挑んでいました。

しかし、チーム全体を。は今日は引っ張り込めなかったようです。

前回真木子センターの時に観たS公演は、全体としてのパフォーマンスも上がっていて、光が見えていました。

しかし、今日のS公演は完全に逆戻り。「RESET」されていました。

僕と比較的同じ意見のことが多い方が褒めていたので、かなりビックリしました。

が、踊らないメンバーがガッツリ目立っていて、とてもSKEの、S公演とは思えない出来でした。

そもそも、ダブルセンターの茉夏が全く踊りません。一時期酷かった頃よりもさらに酷かったと思います。

今日良かったのは、真木子、にしし、みきてぃ、りかちゅうくらい。熊崎も狂ったように踊っていたり、良かったですかね。

真木子、にしし以外は、過去のS公演基準で観てたらもしかしたら名前あげなかったかもです。

そのくらい、全体としてが良くなかったです。

そして、一人に絞るのもあれなんですが、今日の公演の感想はそれで良かったのかな?

S公演に出たくてしょうがなかったというパフォーマンスには全く見えなかったです。振りも覚えきれてませんでしたね。

間違えるのはしょうがないことです。緊張もかなりあったことでしょう。

でもきっと、これまでのメンバーならば、今日のあなたぐらいのパフォーマンスだったら、せっかく出演できたのに、悔しいと言う感想だったでしょう。

今日の公演でのパフォーマンスよりも、その感想が残念でした。

茉夏も含めて一人に絞ってしまいましたが、踊れないメンバーが多すぎました。

めちゃくちゃ楽しみにしてた分、余計にショックが大きいです。

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プロフィール

じゅりまさむね

Author:じゅりまさむね
SKE48松井珠理奈が大好きすぎる、1庶民です。
知識は広く浅くです。そういうつもりは一切ないんですが、残念。

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